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2006年2月28日 (火)

化学合成タミフル

 報道によると、新型インフルエンザの特効薬タミフルを化学合成でつくる技術が完成したとか。これは低価格で大量生産が可能になるということでしょうから、朗報でしょう。

 石油化学合成品という点を心配のご意見もありますが、生きるか死ぬかの場面では生き抜くことが優先だからまったく問題ないだろうと思われます。

 それより体調不良の方々が多用しているお薬やドリンク剤、健康食品たぐいの多くは、原料のほとんどが化学合成の薬品と聞きます。低コスト低価格ですもんね。それらの多用は考えものでしょう。

 救急救命が優先の薬品では問題ないとしても、日常に食するものでは用心が・・。とにかく食材は自然物に限りますが、加工食品では食品添加薬物も相当量混入しているとか。コンビニなどの弁当の常用も危うい。

 さらさら食卓塩にしても原料は薬品だしけっこう薬漬け時代ですね。無配慮で暮らすと影響はいずれ健康問題として解答も出る。実際この時期だと花粉で悩むなど耐力低下人も少なくない。遺伝子DNAも混乱するだろうし発がんの心配も少なくない。小さなことだろうけど、一つひとつクリアします。

 怖い病魔が崖下でおいでおいでして待ってる・・。こ、こえ~っ。

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2006年2月27日 (月)

素直に謝る

 米国産牛肉に不適格品が混入していた件について、驚いたことに、米国は実にあっさりと、率直に、間違いは間違いと謝りましたね。この辺は日本の議員さんたちもぜひ見習って欲しいところかな。肉の消費拡大には反対ですけど。

 

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“本物”の入手法

 ハイテク「Shakleeの栄養補給食品」は市販されていないので、幸運な方、積極的な方が入手できます。(A)機会を待つか、(B)(C)自ら掴みにいくか、になりましょう。

 (A)友人知人が愛用者だと紹介してくれるかも知れませんが、その時まで待つことになります。

 (B)Shaklee社に直接コンタクトすると、お近くの愛用者でもあるSVを紹介してくれます。

 (C)ココを利用する。いずれにしても機会は生かす、しかありません。

・セールスマンはいません。
・店頭販売も、ネット販売もありません。
・製品はすべて愛用者を経由して供給されます。

☆SVがシェアリングしてくれます。※薬まがい説明のSVがいないとは限りません。注意し、慎重に、お進めください。

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2006年2月26日 (日)

健康づくり取り組み姿勢3

 健康づくりをまだ元気な時から取組もう・・と提案していますが、なかなか難しいですね。元気なのに何故必要?って訳です。

 先進的な専門家も「これからは姿勢を改めないと病から逃れられない時代となった・・」と言っていますが、まだまだマイノリティでしょう。

 危険因子を一つ一つ摘み取っていくと健康も自らコントロール出来るってことにもなりますね。

 まだ元気と奔放に暮らすのも自由ですが、とにかく苦しい闘病なんてイヤですもんね。元気な今こそ、やります。行動するのみです。

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2006年2月25日 (土)

水/環境 1

 水といえば、自前の井戸が欲しい。“自分で掘る”が夢の一つです。自力で掘るには上総掘りが有名ですね。何でも自分でやるがモットーとしてはこの歴史ある方法は最適です。100mも掘るとポンプ不要、自噴するらしい。佐賀平野の地下水も良質です。関連

 水質というと、生活廃水も環境を汚すので、とくに洗濯洗剤には要注意ですね。合成洗剤、石鹸洗剤、どっちも一長一短あって難しい。だからこれも信頼のシャクリー社製を使っています。市販洗剤を戴くこともあるけどすべて廃棄。少しでも水質や環境保護に貢献・・です。

73.10  24.1

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2006年2月24日 (金)

清水

 福岡との境、背振山、三瀬峠トンネルからの湧水がうまいのでよく汲みに行きます。佐賀福岡両方面からの人気スポットです。

 調理など飲用水はほとんどこれで賄い、とくに臭い薬品などを含まない清水だからお茶やコーヒーに欠かせません。味がぜんぜん違う。

 トンネル近くのロッジ風お店の中で年中噴出ですけど、水質も検査されているので心配もありません。それでも生で飲む事はないけど。

 80リッタくらい、ほぼ1か月分。今日は順番待ちもなく心置きなくふんだんに戴きました。命の元「水」も殊のほか大切ですものね。

 そのお湯に「ニュートリフェロン」を溶かすとハーブteaができます。おいしいですよ~。お試しを。

73.40 24.2

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2006年2月23日 (木)

健康コンテスト2

 表題について、意外にも反応がありましてご関心も高いようですが、年間に一度もカゼひかない・・について頑張ると健康保険証不要にもつながっていきそうですね。財源難の自治体が取り組みゃ効果絶大??

 カゼといってもバカにできませんね。万病の元とも言われるくらいですから。また似たものにインフルエンザもありますが、これら治し方については医師に相談するしかありません。でも元気領域でならそれぞれ頑張ってOKかと思います。

×喫煙 ◎禁煙 ◎食の改善 ×肥満 ◎適正体重の維持 ◎適度の運動 ×過度の運動 ◎6~7時間の睡眠 ×過度の睡眠 ◎くすりに頼り過ぎない・・

 <喫煙>愛煙家なら禁煙するだけで耐力は相当にUPするようですね。禁煙すると太るって言うじゃないですか。それだけ栄養素は防禦に取られていたと言えないでしょうかねぇ。精一杯だった免疫システムも余裕が出てカゼも引きにくくなる。出た余裕は毎日発生しているがん細胞食い潰しも強力になって、肺がんの心配も最小化するでしょう。とにかく喫煙はがん細胞を自ら育成しているようなもんですからね。愛煙家は「喫煙長寿者もいるじゃないか」と言うけれど自分もそうだとでも言ってるつもりなんでしょうかねぇ。覚悟の上だろうけど恐ろしい事してるもんですよ。ほんとに。(続)

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2006年2月22日 (水)

健康づくり取り組み姿勢2

 この時期花粉症がどーこーの話題が多くなる。林野庁も花粉が出ない取り組みをしてくれているらしいけど、その成果を粉飾して勇み足。たいへんなこっちゃというところて゜しょうか。

 でもちょいと可笑しいと思いません?人間の体調不良を植物のセイにするなんて。人工植林だから確かに自然ではない花粉量かもしれないけど、でもその麓では沢山の人々が暮らしている。毎年花粉もうもうの中でである。それでも大抵の人たちは難なく暮らしている。

 花粉症をモノ言えぬ植物のセイにせず、自分自身の耐力こそをUPする。花粉なんゾに負けない。これから生涯、様々の難関、難敵に立ち向かって乗り越えていかねばならないのに、いちいち環境や天候のセイにしていては話にならない。

 防禦は自分自身でやる。誰も助けてはくれない。うがい手洗いマスクは当然として、何と言ってもまずは免疫力を積極的に強化する。ここが万全だと様々の難敵もほとんどコワクない。花粉に敏感になったら、免疫力が低下した、暮らしに問題あり、と受け取る。

 健康づくりはまだ元気な今、装備を強力にしていく作業。それが真の健康づくりでしょう。今は望めば何でも出来るすばらしい時代ではありせんか?おくすりにすがるだけではなく、花粉なんぞに負けてたまるかっ何クソッ、と諦めることなく迫力もって取り組みたい。(

72.95  24.1

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2006年2月21日 (火)

健康づくり取り組み姿勢

 健康づくりと言うと大抵は体調が不良だから運動だっとばかりに、いよいよになって関心が出るのが普通ですよね。

 でもそれは医療あるいは医療域に近い活動ですね。たとえば花粉に負けたなら医療活動ですし、常に負けないようにする取り組みこそが真の健康づくりですね。

 そこなら易しく取組むことができます。前向きに、健康の維持と増進を目指します。元気だからこそ注ぎ込みたい。(

★医療域は医師と患者の領域。我々素人が口出すところではない。そこは法律で制限されているからだけでなく、もう後が無いギリギリのところ。無責任、ウカツなことは言えない。でも元気領域なら誰でも取組む権利がある。健康でいることに制限はない。しかもここならはるかにハイレベルの取り組みとなる。

 今日は春のように快晴心地よいので外に出て、どーも不調だったFMアンテナを調整したらノイズも皆無となって超快調。BGMのように流れています。「ニュートリフェロン」も食べたし、さ、元気に頑張ろうっと。(

73.05  24.1  生涯・・

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2006年2月20日 (月)

食べるインターフェロン(5)

 最先端のサプリメント、食べるインターフェロンの原料はわずか4種類の植物成分だとか。何故そんなことができるのだろうと不思議。昔からの漢方薬などにはインターフェロンをつくらせる作用のあるものが多いそうですがその数200種以上とか。マクロファージ活性化作用を引き出す合理的な配合比を整理決めていく作業がDr.Kojimaさんたちのすばらしい功績だったのでしょうね。

 子供の頃学んだ割り算では「約分」があって分子と分母を公約数で除いていくとすっきりとした簡単な分数になると知りましたが、そういうイメージでしょうね。たどり着いたのが4種類の植物成分だった。そういうことでしょうか。暮らしの中でも整理して重複作業を省いたりします。

 2002年山之内製薬(株)発のグラフがありますが、この食べるインターフェロンを3日間犬に与えた実験データを拝見すると、生理食塩水を与えたグループに比べ、血液中のマクロファージ貪食能は急速にUP、その7日後も同じレベルを維持している・・。inu すばらしい


 このようなデータから、ヒトへの応用も成果があるということなんでしょう。説明には「ウイルス性疾患・病原体による感染症」「花粉症諸症状の改善」「アトピー性皮膚炎皮膚症状の改善」などが記されています。

 また、花粉症の改善については30人に90日間摂取しての自覚症状変化のアンケートもありますが、「非常に改善した」15%、「かなり改善した」45%となっており、「少し改善した」25%も含めると85%以上が「前よりよくなった」と回答している、ようです。

 ま、それらは患者さんたちの傾向ですが、肝心な事は我々元気者にとっても非常に大切だと言う点でしょう。苦しい闘病に比べ、まだ元気な今なら鼻歌混じりで楽しく、防衛力、免疫力増強ができるからです。

 薬ではないので、毎日食べることで健康度を高く維持できます。地球温暖化の影響で環境も変化。新型インフルエンザや致死率の高いデング熱の流行も心配されていますので、普段から免疫力を高く維持することは欠かせない。

 昨日は注文していた「ニュートリフェロン」の顆粒タイプ2箱などが届きましたが保険のようなもんです。安心料です。我が家では1箱消費したら2箱注文するなどして少しずつですが備蓄増しています。国はタミフルを備蓄中なので2重の安全策となりましょうか。 

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2006年2月19日 (日)

信頼できる?そのサプリ

 我が家が「アガリスク」などを利用しないワケは、唯一信頼しているシャクリー社が製品化しないからです。そのシャクリー社が良いとしたものなら積極的に取り入れますが、そうでないものは無視します。

 信頼の理由。それは理念がしっかりしている、歴史がある、「科学諮問委員会」がある・・など。Dr.Kojimaも先ごろ委員に就任された。

 我々が聞きかじりの情報だけであーじゃこーじゃ言っても始まらない。専門家が良いとしたものなら安心して積極的に取り入れる。それが我が家のけじめ。サプリメントとは言えむやみやたらアレコレ手を出すものではない。我が命に関わることですからね。

73.10  24.1

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2006年2月18日 (土)

健康コンテスト

★年間に一度もカゼ引かない
★年間に一度も健康保険証使わない
・・使わないで済む暮らし
に挑戦、競おう。。これができりゃ健康度も最高に。賞金賞品はないけど¥に代えられない“無病息災”がご褒美。どうすれば可能か・・頭ひねって提案実践なども参考に、自己認証で頑張ってくだされ。
思い」があれば不可能じゃないよ。でも、望まない夢は叶わない。

★健康になることが目的。必要時は健康保険証もためらうことなく活用する。その上で元気増進作業する。その結果として「一度も使わずに済んだ」につながるようにしていく。使わない事が目的ではないよ。

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2006年2月17日 (金)

食べるインターフェロン(4)

 侵入者インベーダを攻撃するマクロファージたちを強くするのが「インターフェロン」らしい。偏食したり暴飲暴食など生活が乱れていると自前インターフェロンのパワーも弱く、結果負けて落命も・・とか。

 インターフェロンは病の広がりを抑える優れた作用を持っているので、肝炎やエイズなどのウイルス、がん細胞を抑えるなどに使われる。医療では強制的に注射で血液に入れるので副作用もあるらしいし、たいへん高価ということです。必要と分っていても気軽に利用するワケにはとてもいかないそうです。

 そこでDr.Kojimaは、植物成分が体内でインターフェロンを作り出す力に着目し研究を続けてきたそうです。丸山ワクチンやインターフェロンは50年程前(1954年)に長野泰一氏と小島保彦氏によって発見された、とか。

 そして今、製品として完成したのが既に我が家でも活用している「ニュートリフェロン」という最新のサプリメント。カボチャの種子など4種の植物成分の絶妙な配合で作られた“食品”。結構うまいですよ。もう花粉の季節も気にならないでしょうね。しっかり食べていくだけで。

 もともと自前で持っている仕組みに作用するものを「インターフェロン・インデューサ」と呼ぶそうで、これなら、闘病中は当然のこと、まだ元気な我々も、低コストだし気軽に食べることが出来ます。結果、健康度がグンと高くなる。もちろん普段食の配慮は当然です。

 とにかく病気になる前に備える・・という考え方に大いに賛同します。病気になっていくら頑張っても医師の専門家でさえ苦労するのですから、そういう事態に至らないようにすることが肝心ですよね。(

73.05  24.1

パッとしない日本チームですが、スピードスケートパシュートとスノーボードクロスは新しいスタイルだとかで大変面白く成績に関係なくつい見入ってしまった。とくにスノーボードクロスはスピード感あり、どんでん返しありで面白い。U.S.チームはスノーボードに自信があるらしい。米国シャクリーも公式にサポートしているようですね。

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2006年2月16日 (木)

短命化

 ホリエモンにしても大阪のホストクラブ事件にしても、若い人の暴走、続きますね。謙虚さ欠如。何故そんなに急ぐのか。想像だけど、これからの世代、そう長くない、短命に終わると体が正直に感じているのかも知れませんね。

 犬猫は人にくらべ5倍~8倍の速度で成長と老化が進むらしい。そのため生殖活動もすぐ始まるが子孫を残すための自然な行動でしょう。やはりグズグスしていては途絶えるからでしょうね。

 迷惑メールなどではさかりのついた犬猫も顔負け。先がないので発情も急ぐのだろう。以前「41歳寿命説」という本がヒットしたが、平均寿命が41歳になる説、案外当たってるのかも。なら急ぐのも仕方ない。糖尿だと性欲が嵩じるらしい。やはり絶える前の自然な仕組みか。

 耐力も免疫力も衰え、花粉症じゃアレルギーじゃアトピーじゃウツじゃ・・と薬漬けが増え続ける時代です。短命化も確実に進行しているのでしょう。生かし続け術も進歩した?ので一見長寿だけど。

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2006年2月15日 (水)

アガリスクって何じゃ?

 アガリスク?、薬なのかサプリなのか分らない品が、怖いことに発ガン性ありと報道されてましたね。リスクじゃ~では洒落にもならん。ブランド品であってもまがい物は少なくない。ブームや価格などで勝負するメーカに安全重視の意識など無い証拠なんでしょう。

 今度の冬季オリンピックは日本にとってニワトリの??オリンピックでした。200グラム失格が象徴するように油断した独り善がりの成績。金だ~っと大きいこと言うだけで謙虚さがなかった。

 近々献血の予定。無責任時代だから献血も用心します。献血は人助けと自分助けのボランティアですが用心も欠かせない。例えば成分献血。これは特定の成分だけ採取して他は体に戻す方法ですね。

 この成分献血だけはしないとボクは決めている。赤十字は十分に安全と言うが、科学技術を100%は信頼しない者としては、一旦取り出した血液をまた戻すなんてとても出来ない。「失敗しました、スンマセン」などと簡単に済まされちゃたまりませんものね。

 通勤電車のドアも走行中は絶対に開かない保証など無いように、ドアに寄り掛からないなど、安全は可能の限り自ら確保するしかない。(注)献血もドアも最善の安全策が施されてはいます。

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2006年2月14日 (火)

食べるインターフェロン(3)

 Dr.Kojimaのお話から続けます。生体防衛の最前線でインベーダと戦っているのが「マクロファージ」と「好中球」・・だとか。

 アメーバのような形のマクロファージは侵入者インベーダがいないか監視。細菌やウイルスなどが花粉もかな?侵入すると現場に集まって次々に飲み込んで破壊する。これを貪食能どんしょくのうと言うらしい。それだけじゃなくて老廃物やがん細胞も攻撃します。マクロファージの重要な役割に、敵の侵入を知らせるシグナル役も担っているとか。

 こんな事知っててもどうしようもないけど、でもこのようなシステム、いわば体内の自衛隊にタマを補給というか、ある種の植物成分が強力な援軍となると分ってきたのなら、早速我が自衛隊にも強力に装備したいですね。すでに活用してるよ。タマ無しじゃカゼも引くし花粉にも負けるし、そんな弱々じゃつまらん・・ですからね。

 ブログで体調不良さんは何と多いことか。非常に多いと知りましたが、そのような方々の暮らし、特に食生活は一体どんなもんだろうと、いつも思います。食い物さえしっかり摂れば元気ハツラツにならずにおれない・・というイメージで暮らしてきたもので・・。カロリー、エネルギーは制限しても栄養は十分に、溢れるほど摂って、折角の人生ですものね、お互い頑張っていきたものです。

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2006年2月13日 (月)

200グラム失格

 昨日は「NHKジュニアスペシャル」で遺伝や遺伝子について易しく学びました。遺伝子ってドコにあるの?とか、どうして親子は似るの?とかいったこと。メンデルの法則など。DNAはたんぱく質もつくること。等々です。やはりたんぱく質はかなり大切。次回も録画します。

 わずか200グラムで失格した選手は自己管理不足でした。普段の暮らしでも毎日±500グラムなんて普通だから、体重計の誤差も含めて、地球上のドコで計量するかでも僅かながら変わるのだから、相当配慮すべきだったですね。

 国民年金と国民健康保険をリンクしようという案が出ているけど、これもヘンな話ですね。どうなろうと元気維持がますます重要に。破綻しても構わないように健康維持を懸命に頑張る。実際我が家の健康保険証はいま手元にない。実はお役所に預けたまま去年も用無しだった。

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2006年2月12日 (日)

体重計あと1台

 家庭用精密体重計UC-322の在庫はあと1台となりました。少しだけ確保していたのですがなかなか入手も難しく次回補充日は未定です。新発売、最新タイプのメカニズムも電子式超高精度センサー方式。精密に計量できるかが肝心ですので体脂肪計は付属していません。

 より正確な体脂肪計測は水中浮力によるものだとか。一般的な電気抵抗換算方式は目安程度。両足式、両手式などいろいろあるけど方式によって誤差があるだろうとは容易に想像できますね。ま、目安程度で十分なんでしょうけど。やはり肝心なのは適正体重ということでしょう。

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食べるインターフェロン(2)

 花粉症でないと時代遅れかのような昨今ですが、もうもうと舞い散るなかでも平気に暮らせる方が正常なんですよね。それは健康度が高いから平気なんでしょう。

 Dr.Kojimaのお話から続けてみます。我々の体内では細菌、ウイルス、花粉やダニの死骸、アスベスト、塗料ガス・・などの異物から身を守るミクロの戦いは日々繰り広げられているようです。それが「免疫」。つまりよそ者を排除、退治する仕組みですね。

 免疫には、いわゆるワクチンによる例えばハシカだけに有効な特異的な“獲得免疫”と、マクロファージや好中球などもともと備わっている仕組みが波打ち際で様々の非特異的な敵と戦う“自然免疫”がある・・ということです。そうですねぇ、我々は種痘など急性の病予防では大いに助けられてきましたものねぇ。

 非急性の病が中心となる今後は自然免疫が有効になるらしい。カゼやインフルエンザがなかなか治らないという人は免疫力が弱っている・・ということですね。免疫力が強いとそもそもカゼをひくこともない。

 免疫力が正常に働かないと花粉やダニなどそれほど危険じゃないものにも過剰に反応する結果体にダメージを与える・・これがいわゆるアレルギーというもの・・だそうです。なるほど、ほんじゃ、対花粉など、備え方法も少しは見えてきましたね。

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2006年2月11日 (土)

ゴールデンポップスも10巻目

 途中2巻逃してしまったけど早10巻。懐かしく楽しんでいる。「ロック・アラウンド・ザ・ロック」など10巻目は1955年代。ソフィア・ローレンの「マンボ・バカン」ビクターヤング「エデンの東」など。50年以上も昔になる。

 この頃国産車トヨタクラウンが登場した。当時朝日新聞記者がロンドンから東京までをクラウンで踏破したドキュメント記事をワクワクしながら読んだものだった。

 この観音開きが特徴のクラウンで練習して免許をS38..3月取得。当時は路上試験もなかったけど初めて実際に道路を走ったときを今思うと冷や汗モノ。

 で、1955年頃はまだモノラル。オーディオも楽しんでいたが「無線と実験」や「初歩のラジオ」は教科書。懐、懐かしいなぁ。アマチュア無線は父親JA6AGCがはまってた。

 当時は親の勤めの関係で変電所構内の社宅住まい。今の人たちは電磁波がどーのこーの言うけど何十万ボルトもの送電線が集合した、渦巻く真っ只中で成長期を暮らしてきたことになりますね。でも別にな~んともないし心配する必要もない。放射線とは違う電磁波ですもんね。

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食べるインターフェロン(1)

 いま闘病中ならインターフェロンの重要性といいますか、必要性は相当にご存知だと思いますが、有益とはいえ医療では強制的に注射で高濃度に入れるので副作用も少なからずあるらしいし、大変高価とか。

 インターフェロンって一体どんなものでしょうね。セミナー資料から学んだことを少しご紹介します。理解に間違いがあるかも知れませんが参考にしてみてください。最新の健康科学ですし我々にはちょっと他では入手出来ない情報だろうと思います。少し長くなるので何回かに分けてアップします。医学博士小島保彦さんのお話を元に続けます。

★キーワード/免疫・マクロファージ・好中球・インターフェロンインデューサ・貪食能・・・

 いつか「今や病院で薬貰って治す・・の考えは時代遅れ」ということを書いたのですが、Dr.も同じ事を述べておられます。天然痘や日本脳炎などという急性の時代から、今やインフルエンザ、アレルギー、アトピー、がん・・などと急性でないものへと変化しています。

 これらは人体がもともと持っている自衛力と言いますか、免疫力が相当に低下している結果だとDr.も述べています。同感です。これからは生活習慣を見直し、早期予防と、健康管理を行う姿勢に改めないと病から逃れられない時代となった・・と言う訳です。

 英文ですがThe Immune Systemにも易しく解説のビデオがあるので併せてご覧下さい。繰り返し見るとだんだんと理解できます。我々は日々いろんなものに“タッチ”しますがそれが暮らしというものですね。身の回りに存在するウイルスは侵入し体力が弱る時をじっと待っています。生活習慣が悪く体が弱った時いよいよ増殖を開始します。 --

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2006年2月10日 (金)

福祉機器の開発

 福祉機器点字ディスプレイの開発に参加して5,6年になりますが一つの成果として地元佐賀県でもトライアル発注を受けるなど少しずつ認知されつつあります。開発元は大阪の企業ですが大都市には立派で有能な技術者も溢れるほど多い中電子回路ハード・ソフトについて何故田舎者が担当する事になったかについては、今風の面白い現象にあります。

 それは通信技術の発展、つまりIT社会の恩恵を受けて実現しているという点でしょう。10年程前に手作りHPを検索サイトに登録したことから始まりました。少しずつ更新しましたが、そのうちに反応が出るようになり「こういうものを作りたいけど協力してくれるか・・」の問い合わせも。これまで地元だけのいわば地方区だったものが全国区への兆しが見え始めました。

 途中、このような取引形態に慣れないセイもあって少なからず失敗も。納品したのに代金回収ができなかったり、滅多にない例ですが前受け金を受け取りながら発注者が消滅してしまった・・などいろいろと学習させて貰いました。そしてお客さんがお客さんを紹介してくれるなど、その流れとして現在の仕事へとつながっていて、いきなりたどり着いたわけではないので、やはりどんな場合も誠意を持っていけば次につながっていくようですね。

 そんな中知り合った技術者回転点字ディスプレイの考案者は京大出のエンジニアですが、製品にまとめ上げたのは(株)アスクの研究所面々。松下電器OB優秀な技術者達など、そのような方々の仲間に参加できて幸運だったと感謝しています。我々九州の仲間も頑張りました。そして点字デイスプレイは進化しておりまして次テーマ開発が続いています。そう遠くない時期にお目見えするものと思われますがこれは我々の日常生活の1シーンに登場することになります。

 点字はもともと軍事用の暗号として開発されたものらしいのですが今では視覚障害者の“文字”として利用されています。我々一般も活字離れが危惧されていますが彼らの暮らしでも今では音声合成技術が進歩したためか“聞く”方法が一般的になったようで点字離れが心配されているようです(考案者談)。しかしやはり活字文字は大切なものですから点字読解力向上の一助になれば嬉しいナァと我々も張り切っています。点字にも関心持って頂き皆様の暖かい眼差しもお願いします。

72.35  23.9

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2006年2月 9日 (木)

獣肉食を最少化

 肉を多食してよい事は少ないようです。肉食はたんぱく質摂取に欠かせない食材の一つだけど、多食の弊害も少なくないようなので動物性1に対して植物性2の割合が良いらしい。

 我が家でも魚介類をメインに獣肉は節制。さらに栄養補給食品も活用。それはたんぱく質効率PER2.5、アミノ酸スコア100、たんぱく質消化吸収率補正アミノ酸スコアPDCAA1.00という優れたバランスの食品で、コンセプトは食事の代わりにもなる、という優れものです。

 寝たきりは今後急速に増加するらしい。既に寝込んだ人もたんぱく質プロティンを積極的に食べていくと起き上がりも不可能でないと言われています。その場合肉食も効果的なんでしょうが、消化吸収力が衰えた人は咀嚼も衰えて食べにくい場合もあるようですね。

 介護側の何とか食べさせようとする意欲や努力も必要なんでしょう。そんなとき栄養補給食品は最適です。元気者でさえ活用しているのだから、すべての人たちにお勧めしたいものです。

72.25  23.9  たんぱく質  節制

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2006年2月 8日 (水)

溢れる健康情報

 我々の健康は、病気になるまでは勝手にセイとばかりに夫々に任されています。極めて個人的なことだから当然と言えば当然です。しかしある時期に至ると人体も耐用年数が到来したかのように故障が多発して健康保険制度もパンクするほどです。

 まだ20代、まだ若い・・などと奔放に暮らすのも自由ですが、50,60なんてすぐそこです。いま25ならあと25年もすりゃ50です。もう半分済んでいるのです。元気に活躍する期間などほんの僅かなものですね。体調不良じゃ何じゃかんじゃとグズグスしてるヒマなどありません。

 で、健康情報にも関心が出ると、これがまた、こうすればイイなどと非科学的なものまで玉石混交、何を信じていけば正しいのか皆目分らなくなったりもします。例えばここでは肉食は最少にしようと提案していますが、肉食すると長生きという説もあり、まるっきり反対になります。★提案は個人の独り善がり、勝手なものではありませんよ。

 このような情報はどのように整理して活用したらイイのでしょうね。反対の説を唱える専門家であっても、ではご自分の“成果”はいかがですか?と問うてみたいところです。我が家の場合は幸運にも30年前から一貫出来たので、どんな情報でも、例え有名ブランド発であっても、もう迷うこともありません。成果も確実に得ています。それでも10年20年経ってやっと・・カンタンに得られるものではないようです。

 健康づくりの真の成果は終盤に現れるのでしょう。最後に笑う・・です。成果はその時得られるものではなくて、まだ若い今の暮らし次第、日々の積み重ね、「今こそ」を大切にしたいものです。

72.65  24.0

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2006年2月 7日 (火)

寒いですねぇ

 こんなときは温泉です。武雄温泉に今から行って温まってきます。往復3H。夕飯も済まして4Hくらいのショートドライブ。この分夜中に取り返します。

●平成17年度トライアル発注事業第3回の選定結果について本日7日、記者室への情報提供及び佐賀県庁ホームページ(→ジャンル一覧/助成・支援→販路開拓の支援)への掲載がなされました。我々の開発製品「アスクてんてん」も一覧の最後ですが、掲載されました。

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2006年2月 6日 (月)

糖尿病を防ぐ 2

 元気者として今後どう防いでいくか私見です。糖尿病は典型的な習慣病ということですが、先天的タイプもあるらしい。

 習慣性なら暮らし振りによって予防できるとして配慮します。一番は適正体重なんでしょう。これはとくに食生活によって左右するでしょうから、運動も取り入れて、エネルギー摂取をコントロールします。糖尿病食、拝見すると我が家ではそれこそ日常的、当ったり前の献立。

 肉体労働とデスクワークとでは当然違うのですから、どの程度の摂取量が適当か自分自身で最適値を探します。専門家も一般的情報として提案はしていますが、体重の変化模様で自分だけの傾向を調べます。食卓の話題として実践も楽しいかと。

 その為に日々楽しく体重測定。食と体重管理。糖尿病に限らず健康維持すべてに当てはまる我が家でも効果的な取り組みとなっています。

 元気だろうとなかろうと生涯の取り組み。体は体にとって良い環境や条件を整えてあげると自動的に改善してくれるようです。その力を信じて楽しくやってます。50グラムのわかる精密体重計が役立っている。

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2006年2月 5日 (日)

お昼

 快晴、寒っ。朝は食パン1枚と牛乳1杯。午前中やりかけの仕事を少々。昼は久留米まで出かけてうまいとん骨ラーメン。夕飯はカレー。今日はラーメンとカレーで肉を少々。そして外壁の塗装を少しと割れたスレートの張り替え。久し振りの日曜大工だった。スレートは石綿問題もあって廃棄は難しい。エナンとヒンギスは好きなプレイヤだけど今日のヒンギスは負け。3/6は献血日とのこと。カレンダに印。

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2006年2月 4日 (土)

寒っ

 この冬一番の降雪10センチ!今はもう溶けてしまったけど今朝は思わぬ雪景色だった。我が家のペット、寒がり猫のウリはこの時期はよく食べるので丸々としている。夏はホッソリとしているのだから、季節によって自動的に防禦体になっているのだろう。

 一方自分も似たようなもので、体重BMIは24前後で推移。なかなか22も難しいけど、今はそれが自然体なのかもしれない。とにかく食欲は旺盛。粗食でもうまいので抑えるのがなかなか難しい。ま、24付近ならOKだろう。

 医療費改革案も出たようだけど高齢者負担が1割とか2割と厚遇されるのはどういうワケだろう。全員3割負担にすべきでは。とにかく病気になると¥負担が増える環境にしないと予防はなかなか進まない。

 伝統的な粗食と適正体重は元気も維持するので3割だろうと10割だろうと構わない。でも闘病患者にとっては困るし、かと言って低額負担にするといい加減者も増えるだろうし・・やはりなかなか難しいことではありますね。

 ここは一つ我々民間の頑張りで、一人一人が健康保険証も不要となるほど元気になるしかない。とにかく元気は本人にとって一番幸福な事だから「保険証不要」にも挑戦する。これほどヤリ甲斐ある行動は他にありませんものね。やれば出来るっ。

73.10  24.1   仮想・改革案  医師も発病

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2006年2月 3日 (金)

年間に1度もカゼひかない・・

 今日の天候は晴れで良かったけど、寒いっ。こんな時は気候の変動に追従して体調を落とさない工夫も必要。いちいちカゼなど引いていては仕事にならない。

 適正体重はカゼにも強いしタイムリリースビタミンCも役立つ。コエンザイムQ10など流行りのサプリよりたんぱく質やB群など基礎的な栄養素をしっかり摂る。流行を追う必要はない。まずは食生活をしっかりすること。 

72.95  24.1  体調不良を自然消滅   実践インターフェロン

Every day eat,touch, and share millions of dangerous microbes that infest your surroundings. These invisible substaces still pose an undeniable health threat.You have built-in defences. Learn More

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2006年2月 2日 (木)

お弁当 2

 Dr中島健次さんにはご迷惑お掛けしました。まだ病気ではないのですよね。どうもすいませんでした。Drは尿pHについて詳しい解説などを展開されておられます。ご覧になってはいかがでしょうか?

 釈迦に説法とならないように、もし我が家ならこーするなどを書いてみます。よく遺伝だ家系だという説明を見聞きしますが、そんなこたぁ気にしません。何故なら飽食や肥満、糖尿っていう歴史なんて高々100年もない、戦後60年くらい、せいぜい一世代くらいのものですよね。特権階級のぜいたく病、何千年も昔から皆無ではなかったようですが。

 その子孫でもないし、やはり暮らしの結果肥満になり最悪は病になる・・とすれば暮らしの改善で予防も出来るのではないかと、素人ながらの思いです。

 よくインフルエンザが流行すると毎回律儀にも参加する家庭と、一向に平気な人家庭ってありますよね。いろいろ原因はあるのでしょうが、やはり家庭の暮らしにも差があるのではないでしょうか。カゼ引きやすい暮らしだと家族皆が引き易いように。

 「家系」も暮らしが似たり寄ったりだから・・と言えないでしょうかねぇ。もし病に強い暮らしに改善できたら断ち切れるに違いない・・とこれも素人の甘い考えではあります。しかし我が家ではそんな配慮もして守ってきました。

 具体的には適正体重の維持。BMIが20~24なら病の心配も最小という統計データの活用です。その為には食事の配慮が必要になるのでカロリー摂取についてそれなりに頑張る必要も出ます。減量するときは食事も減量しますが、減らすのはエネルギー部分だけ、その他の栄養素は少しも減らさない工夫も必要になります。この辺は結構学習と実践しました。

 サプリメントとしてギムネマシルベスタの活用も考えます。こればインドに自生しているという植物成分で糖分を抑制する力があるそうです。それを口にして砂糖をなめてみますと甘味を全く感じないので不思議です。

 すべての健康維持に通じる取り組みは、とにかく我が家では「体重コントロール」と「栄養摂取への配慮」がエッセンス。病気治療は専門家も苦労するのですから、とにかくそういう事態に至らないことが肝心ですね。いよいよの時はお任せするしかない・・。生きる限り、生涯の取り組みとなりましょう。

 我が家も親類身内の闘病では涙を沢山流しました。もうそういう場面はご免被りたいので健康維持は必須の課題となっています。生活習慣由来の病なら何とか回避する自信もつきました。頑張ります!!

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2006年2月 1日 (水)

お弁当

 糖尿病についてDr中島さんよりTB頂きましたが、ご自身も糖尿病とか。どうぞお大事になさって下さい・・としか言えませんが、本当に今こそ頑張って下さいね。

 そのような病予防には食生活が大切とよく言われるのですが、実際問題として毎度毎度の配慮など面倒くさがり屋なのでなかなか出来ません。お昼などその辺のコンビニ弁当食べたり、ラーメンで済ませたり・・。それが普通のことですよね。

 でも、このちょっとした積み重ねが将来の健康を作り上げていく、と分って以来疎かに出来ないゾ~と我が家でも栄養摂取は別にしました。普通食では食の楽しみを。栄養摂取は栄養補給食品で。という訳です。

 実際忙しい朝食時、トーストとコーヒー程度なら栄養的には食べようと食べまいと大差はないようですから、プラスして栄養補給食品本物のサプリを一緒に食べる。これで栄養面の心配をほとんど100%?実際に解決しています。

 こうして食事+栄養補給食品は将来も健康を維持する有力な方法となりました。ここで「本物のサプリ」かどうかが重要になってきますが、玉石混交、市場に溢れる品を一つ一つ調べるなど、成分を調べるなど素人には不可能ですから見分けや区別が出来ません。

 そこで製造メーカーを見ます。まず「理念」。そして歴史。永年の愛用者の有無などです。なんと言っても理念は大切だろうと思います。そんな条件から我が家ではサプリメントを利用する場合はココ、と一つだけに絞っています。アッチコッチと乱用は危険かも。

 これで食材の心配も最小化、コンビニ弁当も、ラーメンも、おいしく戴けます。後は食べ過ぎない配慮だけで良い事になります。

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