« 2006年8月 | トップページ | 2006年10月 »

2006年9月30日 (土)

細くなった王監督

★球場に一時戻った監督の姿、職場に戻って元気が出たそうですが、お痩せになりました。胃を全部摘出だそうで、病のセイと言うよりは、食べたくても以前のように食べられないからでしょうね。少しずつゆっくりと頑張ってください。監督はまだ66歳だとか。シャクリーの栄養補給食品も活用しながら、まだまだ頑張ってください!

 そのようなご様子からも、やはり食べなきゃ痩せる・・ようですね。我々も適正体重維持には食べ過ぎないことだとよく分ります。誰もがほとんど食べ過ぎですから、そこに配慮するしかない。消耗と補給のバランスをとって、適正体重を維持します。ボクの場合この数日平衡状態、変化がない、めずらしい状態です。

★今日はYS-11の最終フライトだとか。歪計メーカに就職したときにはすでに開発も終わっていましたが、機体疲労強度試験などの分野で関わりもあって、関心も深い航空機でしたが、今日で国内は最終便だそうです。ターボプロップ独特のエンジン音、YS-11、12・・と続くはずだったのでしょうが、日本の旅客機産業は尻切れトンボになってしまいました。損得だけでいくと海外から買った方が安上がりなんでしょうが、それじゃモノづくりニッポンとしては夢がない。夢がないからでしょう、電池も発狂発火してしまうし・・そんなニッポンに先はあるのかなぁ。

70.80 23.4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月29日 (金)

芸能人の貧食生活

 芸能人の食生活をチョロッと見た。面白可笑しく作られた番組とは言え乱れ貧しい。極端な例だろうけど現代の食生活って肉食中心の極めて貧食ガラクタ食なんですねぇ。病人が減らないワケです。

 あのカス肉、牛どんが美味しいというほど味覚も衰えている。質が落ちた日本社会、幼児虐待、多発殺人事件、飲酒運転、県政談合事件等々・・食材の品質低下に加え食生活の乱れがベースにある。

 とにかく肉食しかないのかっ。肉の多食でイイことはない。農産物海産物、伝統的な食生活を引き継ぐ者が減っていくならそう遠くない将来、沈没を心配する前に滅びる。その確率ははるかに高い。

 あるいは案外活力ある明治時代の人口4000万程度に戻ろうとしているのだろうか。ニートなどが住みにくい美しい国ニッポン。少数でも懸命に働くと食料自給率も高くなるだろうし牛肉輸入も不要になる。

 人口も実際マイナスに転換したし今やスリム化への道を歩いているのかもしれない。肉を多食して子孫を絶やし人口を減らす。そして生き残った、健康意識の高い、子孫繁殖力も活力もある者たちが国を引き継ぐのですね。うん、そんならヨカですバイ。

70.80 23.4 必要性 早過ぎ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月28日 (木)

プリント基板設計の受注

 メインは、プリント基板のアートワークです。全国からご利用頂いていますが、受注余力はないので納期の調整がとれる案件のみお受けしています。でも安価だとして結構ご利用です。

 IT経由で受注を始めた当初はいろいろ失敗もありまして、代金の回収に失敗したことも何度か。でも今では要領も良くなってトラブルになることはありません。

 初取引では代金は前払い式でお請けしています。当然代金は支払ったけどちゃんと仕事してくれるか、技量はどうなんだろう・・といったご心配もあるようです。

 だから当初は小さな規模から始動、評価を受けながら拡大するという具合になりました。そして必ず一度は訪問もしますので、それ以後はより安心して利用頂いているようです。お客さまがお客さまを紹介してくれることも。これならお互い安心です。

 ま、全国と言ってもほとんど関西以西ですし、関東方面もたまにあるといった程度です。設計が完了合格したら関西の工場で製作、直接納入と言う段取りになります。

 設計は田舎で十分出来ますしデータもメールでのやり取りですから、隣の席にいるようなもの、距離感もありません。工場は大阪ですから日本のほぼ真中、納品も便利です。

 プリント基板は電子機器に欠かせない文字どおり基盤です。進歩の激しい業界ですから業界の変化がよく分る分野でもあります。配線もち密になって結構体力勝負の仕事ではありますね。毎日迷路ゲームをしているようなもの。経験も大きくモノ言うお仕事でしょう。

 プリント基板のご用命は、まずはカンタンなものから。今では面実装基板が主流ですが、少量から量産モノまでご相談ください。打合せご訪問も可能です。

 手書きの回路図ではネットリストがありませんが、pdf形式の回路図や部品表の作成、ネット出力サービスなどもしています。ネットリストご支給からのAWも可です。

 ま、個人事業の特徴、安価という点でしょうか。もちろんプロですから安かろう悪かろうでは続きませんね。もう何十年も継続しています。一度、お試しください。

 http://homepage1.nifty.com/MURADEN

 ↑ここからどうぞお入りください。

 受注余力目安は左から今週、来週、来週以降、●余力なし 余裕あり ○空き です。お早めにご相談ください。  

機器設計製作もOKです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月27日 (水)

心臓不調?

 政治活動、経済活動、研究者、アスリート、プロスポーツマンなど、第一線で活躍する人も体力がないと継続もできない。我々にとっても大きな損失です。

 不安を与えては弱点となるので、ギリギリまで隠そうとするけど、それも叶わぬようになって、検査だと称して入院するときは、すでに断崖絶壁の崖ッぷちなんでしょうね。

 伝染病ではないのだから、いきなり不調になるわけではないですね。やはりそれまでの暮らしの結果が正直に出現している。その場に至ってしまっては最先端の医療でもなかなか難しい・・。

 だからこそ、我々も普段の暮らしを最適化していくしかないですね。しかし重責ある忙しい人は、それもなかなか難しいのでしょうか。

 でもそんなハイストレスであっても、それなりの対応で、健康を確実にして、付託された責任を果す必要もあるわけです。その時代で可能の限りの、健康維持策を実行する責任があります。

 健康科学も進歩しているのですから最先端医療にすがる前に、最先端健康科学をまず活用すべきでしょう。まだずっと元気のうちからね。

 しかし進歩したという現代でも、その辺の取組は欠けているというか、いよいよの治療ばかりが大切で、見過ごされているようです。まだまだマイノリティですねっ。

70.80 23.4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月26日 (火)

飲酒運転防止装置の一案

 飲酒の多少に関わらず、即免許取り消しにしても、何の不都合もないだろう。呼気中何グラム以上とか、以下などとランクを設けるとややこしくなる。セーフかアウトだけなら取り締まる方もシンプルだし、ドライバもカンタンに理解できる。

 例えばストローを吹いて変色すればアウト、変化なしならセーフとする飲酒運転防止装置。これなら車に常備してもお安いし、警察官の検問もカンタンですね。

 その変色ストローをどっかに突っ込んだらエンジンがかからないようにすることも可能ですね。鈍った判断力の補佐にもなる。

 2度目が発覚したら永久取消も。「飲んだら乗らない」は少しも厳しいことではないですね。幼児にもわかることが理解できない者にはお仕置きです。

 ハードを考案して全車に装備する、飲酒で動かない車を開発、なども期待されるけど、飲むためならと頭のよい連中が必ず出現して抜け道をいくし、そのために高い車を買わされるのもシャク。

 やはり「飲んだら乗らない」のソフト面の工夫が欠かせない。そのためには“しつけ”が行き渡るまでは厳しく仕込むしかない。悲惨な被害者加害者にならないために「飲んだら乗らない」を、この機会に徹底してくだされ。

 車が普及し始めた頃から、順法精神も広く育ってきたように思う。交差点の点滅方法でさえ初期の頃は毎年のように改良改変が続いたし、運転は法規に従う格好の教材だった。 

 そして、注意力維持、安全運転には、栄養補給も欠かせません。とくに余裕ある精神にCaは欠かせない。「ヴァイタ カル」を毎日6粒くらい食べとくと一安心。脳みその滑りもよくなる、かも。現代のチエです。

70.75 23.4 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月25日 (月)

免許の更新

 運転免許更新の手続き。混雑もなく手続きは10分ほどで完了。引き続き短い講習。ということで平成23年までの更新が済んだ。

71.00  23.5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月24日 (日)

ドイツリニア事故

 それにしても日本の新幹線は優秀ですねぇ。東京オリンピック前に営業運転を開始して以来40年超。死亡事故は皆無ですからね。ドイツリニアは中国で走ってるけど、火災を起こすなど小事故が続いているらしい。ドイツ新幹線は100人以上の大事故起こしたことも。日本の新幹線も360k/hを競っているらしいけど、くれぐれも安全運転を。

 Μロケット最後の打ち上げ。糸川博士のペンシルロケットからスタートしてカッパ、ラムダ、ミューと固体燃料では最大規模に成長したけど、今後はより低コストに変身していくらしい。安全新幹線といい、ニッポンもやるもんですねぇ。こんな日本を作ったのは、これまでも、これからも、黙々と頑張るモノづくりエンジニアたち。

 ニッサンもハイブリット車に参入とか。こう燃料が高くなるとつなぎ役も要る。4年後からということだけど遅くはない、より良いハイブリット車を開発してね。エンジニアは脳みそに栄養補給して頑張れ~っ。

 恒例の琵琶湖滑空機の競技会、人力の部で距離が年々伸びていますね。良い機体は、1988年に飛行距離119kを出した米国MITチームと似たものに。ハードはそんなもんなんでしょうね。MITチームのパイロットはギリシャのサイクリングチャンピオンでしたが、米国Shakleeが飛行中の科学的な水分補給と栄養補給を担当、新しいドリンクを開発して成し遂げることが出来たと聞いています。3時間ペタルを踏み続けるとフルマラソンレベルだそうで、7ヶ月のトレーニングと栄養補給などの成果でした。日本でもそんなトレーニングの重要性にいち早く気付いたチームが、今後飛行距離を更新していくのでしょうね。

 さ、ボクもモノづくりの端くれ、栄養補給食品も食べて頑張らねば。

71.25 23.5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月23日 (土)

けじめをつける

 医療と健康を区別、けじめをつけます。健康づくりと言うと何故か病の話になりますが医師でもないのに、命がけの微妙な領域に踏み込んで発言などできません。法律以前です。

 そんな難しいところでなく、もっと易しい元気の領域、誰もがしっかりと活動できるところ、そこが我々のためのすばらしい領域です。

 ということで医療的な表現も使わないように自主規制します。例えばお薬は「服用する、飲む」ですが、我々は栄養補給食品などを「食べる」です。

 サプリも服用と言ったら薬まがいに。「自然治癒力」「新陳代謝」「好転反応」「体質」・・などの語句も避けます。病と関連付ける必要はないのです。

 医用語使えば簡単ですが、どうしても病レベルで考えてしまうので健康にとって低レベルの、後ろ向きの話となってしまいます。

 医学薬学や治療法など難しいことは我々には不要。そんなときはお医者に百%すがればよいことです。

 我々はまだ元気なのですから、前向きに、はるかに高レベルの健康を維持するように、楽しむのです。

 健康づくりは医療活動ではないとけじめをつけて、鼻歌交じりです。元気だからこそです。

70.65  23.3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月22日 (金)

国旗国歌の裁判?

 式典などでの国旗掲揚、国歌斉唱はそんなにイケないこと?裁判で争ってまで決着すべきことでしょうかねぇ。すぐに軍国主義とかに結びつける考え方はもはや時代遅れ、古いのでは?もっと素直に掲揚し斉唱して良いのではなかろうか。

 昔、米軍池子基地の広いスペースを借りて草野球していたとき、我々には関係ないはずなのに、野球を中断させてまで行う、日常式典だろう米国旗を降ろすセレモニに遭遇しました。我々もその場に起立して参加したことは、初めての体験、不思議な新鮮さを感じたものです。

 そんなメリハリのある暮らしなんて今の日本にはありませんものね。やりたい放題の暮らしに、式典のときくらい、そんな厳かな気分になるのもイイのではないでしょうねぇ。

 学校ではそんな体験も大切な教育でしょうしね。先生方のご都合はともかく、国歌をみんなで歌うだけなんですからね。暮らしも、健康づくりも、簡素に素直にいきたいものです。

70.45  23.3 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月21日 (木)

本物栄養補給食品

 しばしば登場する栄養補給食品は、最も信頼できるところShaklee社の主力製品です。健康の考え方や具体的な実践方法など、大変にお世話になって成果も極めて大きかったので、機会があって積極的で関心ある方にはお勧めしています。

 シャクリーの栄養補給食品もいわゆるサプリメントですが、健康食品、自然食品、トクホ、栄養補助食品などとはちょっと趣の違う、食事の代わりにもなる食べ物です。

 自然の恵みと科学の力で生み出される「栄養補給食品」は化学合成の薬品ではありません。例えば全てのベースとして食べている「インスタントプロティン」の原料は大豆です。でも「きな粉」ではありません。

 日本でも30年以上の実績もある超ロングセラー製品ですが、それだけ信頼され愛用されているのでしょうね。これこそ「本物」だと思います。おかげでわが家でも健康保険証の出番も最少です。

 何より幸運だった事は、トレーニングが充実していたことでしようか。おかげでもはや溢れる情報に振り回されることもありません。

 現代の体調不良のほとんどは「食」にあると言われていますね。体調不良を医や医薬品やドリンク剤などで改善しても一時的です。元を正していないから当然です。すぐ再発してしまいます。

 だから暮らし振り、とくに食生活の改善は欠かせない。本物の栄養補給食品は今や欠かせない必需品となっています。

 お友達などの支援を受けながら、本物の栄養補給食品群を早く手に入れて、毎日淡々と活用して、生涯の健康を皆で支え合って、確かなものにしていきます。

70.15  23.2  必須アミノ酸

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月20日 (水)

サプリが効いた?

 世の中第X次健康ブームとかで様々のサプリメントなども出回っていますが、あれが良いこれが効くなどと、試行錯誤が続いている。

 誰もが食品だと表向き言いますが、実際は効く効かないなどと医薬品のように説明したり、ユーザもまた何が効くかなどと尋ねたり探し回ったり、体調不良に利用しようとします。

 もしその辺のサプリメントで何らかの“効果”が出るなら、健康レベルは相当に低かった、危なかったということになるでしょう。

 そのような人はどんなものでも一定の効き目?があるのかも知れません。普段の食生活も相当に貧しかった・・の証にもなりましょう。

 何らかの効果が短期間に出るようでは健康度は相当に低いとして、食生活を見直して、さらに改善しなければなりません。

 日々の食生活を改善しさらに良質の栄養補給食品を食べ続け、変化を感じないようになるまで少なくとも数年は必要でしょう。何しろ10年20年かけて作り上げてきた体調ですからね。

 とにかく普段の、毎日の食事は何かに効くなどとは期待しませんね。生きる限り必要だから食べるのみですね。

 栄養補給食品だって同じです。必要だから食べるのみです。薬のように効能や効果を気にすることはないのです。と言うか、気にしてはいけないのです。

 体調不良などに利用だけでは非常にもったいないことを理解すべきです。∴栄養補給食品の品質は極めて大切になります。ブランドや高い安いと価格などで選ぶものではありません。

 いま体調が悪く効能効果を期待するなら薬にすがる方がよいはずですね。医師の指導を早く受けるべきでしょう。そして早く健康のスタートラインに戻るべきです。

 そこからが“本番”です。そして生きる限り食が続くように本物の栄養補給食品の生涯食べ続けを覚悟します。そこを理解し実践が伴うと、将来の不安や心配ごとは最小化するようです。

70.55 23.3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月19日 (火)

健康でいく暮らし(再)

 表題は、病気にならない暮らし・・ではありませんよ。後ろ向きではなく、積極的に元気の維持と増進を目指します。より前向きです。

 いま体調不良なら医療の世話も受けて、早い回復を目指します。併行して食生活を見直します。元気者はさらに元気の領域を登ります。

 精神的にも肉体的にも、体調不良は食生活に問題があり、食事が体にとって貧しいと証明しているようなものだから、何やかやと難題ばかりの暮らしに耐える食事になっているか、見直します。

 健康もいつ何時大量の出費が必要になるか分らないので、普段から健康貯蓄します。健康の3ルール、なかでも食生活。摂取エネルギに注意し、栄養摂取を多めにして積極的に貯蓄です。仕事や勉学や家事などが元気一杯に出来るように、です。

 それでも健康は日々低下するし、どんなに頑張っても老化は進むのですから、毎日の食事で摂る栄養素=補修材が大切になりますね。体は補修材を原料に入れ替わり、常に再構築されているとか

 材料不足は身を削ってでも生き延びるしかないので、枯れ疲れシミシワが進み最悪病気になるのでしょう。硬い骨でさえスカスカになるほど削り取られるけど、更年期障害も腰痛も白髪も同じことでしょう。

 でも材料が十分に供給されているなら元気も続き、老化も最少だろう、と容易に想像できますね。

 そのように、古くなると故障も当然に多くなるだろうし、最悪はがんですが、60、70ではまだ困る。80、90でなら、ま、いいか。だからこそ老化の5年10年の先送りは非常に大切になります。 

70.7 23.4  哀れな老老介護

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月18日 (月)

敬老の日

 百年と言っても今では大した事ではない。ひょっとすると自分もいけそーと思ったりする。

 問題は長生きして良かっただろう。さらには、偶然でなく獲得したものかでも大きく違いそう。

 生かし続けの技も進んだ。うっかりすると苦しく生かされる。だから90でもしゃんと運転できるようにする。

 そして2042年にばったと終わる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月17日 (日)

コースの真中・・

 強力な台風が接近中。どうやら佐賀平野の真上を通過しそう。

 水の心配はないけど風は強い平野だから、我が家も被害が出そう。

 仕事には影響がないように機器類も避難したいのだけど難しい。

 せめてバックアップデータだけでも母屋へ避難するしかない。

 今年は保険も増額しているので、その点は少しは安心だけど、いつかの17号19号のような目には遭いたくない。

 でも似たようなコースだなぁ。早く仕事を仕上げて迎撃準備しなくては。

71.40 23.6

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月16日 (土)

健康保健証を不要に

Uri  誕生と終盤は故障も多発するので保険証は欠かせませんが、終盤の故障は最少化も出来そうです。

 モノにも初期不良があるし、寿命近くになると故障も増える。しかし手入れを怠らず大切にしていくと相当に長持ちするものですが人体も同じでしょう。使いっぱなしだと結果も早いようです。

 50、60にもなるとそれまでのツケ、暮らし振りの答えがドッと現れ始めます。同窓会に出席すると既にもう1割がこの世にいません。人口カーブ見ても減少が急速に始まる頃。10年もすると半減でしょうか。50,60なんてアッと言う間です。

 寿命で卒業は仕方もないのですがマカロニで長生きしても苦しいだけ。だからそうならないように、いまの暮らしが将来を決めていくのなら今を点検したり、頑張ります。

 飲み喰い吸い放題では健康保険証の世話になるのも仕方ない。生涯飲み続けたいなら節制もガマンも多少はいる、ということでしょう。

 ということで「一病息災、病と仲良く・・」などと冗談ではない慰めに惑わされることなく、精一杯「無病息災」を目指す。

 具体的にまずは体重の適正化。22<BMI<24となるように暮らしを見直す。この範囲なら病の心配も最少という健康科学情報の活用です。

 50gが判る家庭用精密デジタル電子体重計を用意します。体脂肪計は不要。健康づくりも簡素にします。 

 こうして、健康保健証を年間に一度も使わないで済む暮らしを目指す。

70.90  23.4

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月15日 (金)

ハイウエイの多重事故

 九州から関西までドライブすることが年間に何度かあるけど大抵深夜走行です。途中ほとんどトラックのあい間をいくようなものです。

 大型トラックが後にいるときは要注意ですが、簡単に止まれない大型車を後にして急制動するような運転をしては危ないわけです。

 追突する方が悪いとは言え、しょっちゅう追突されるドライバもいます。これは追突されやすい運転をしているのだろうと思います。ハイウエイでは追い越し車線も活用して前後にトラックがいないようにします。

 下り阪はやはり用心します。そんなときマニュアルレンジ付CVTはたいへん便利でシフトレバーだけで細かく調整できます。くねくねの山道を麓まで下るときも一度もブレーキ踏まなくて良いくらいです。つまり車自身にブレーキングさせるのです。

 これは長距離運転時はとくに有効で足の疲労感も最少で済みます。普段でもブレーキペダル踏むのは停止直前ほんの数mですからブレーキパッドの消耗も最少です。

 しかしどんな場合でも右足は常にペダルから離さないようにします。でないととっさの時にアクセルとブレーキを間違える危険もあります。立体駐車場から転落したりコンビニに突っ込むなども多々ありますね。

 とにかくハイウエイでは車間距離をとりたいのですがすぐ割り込んでくるので前へ前へと追い越すばかりです。その方がより安全だから巡航速度はいつも140kくらい。

 2車線とも連なっているときは割り込みも認め車間も確保します。後に大型車がいるならその分もとります。昨日の大事故も車速に合わせ車間さえ確保していたら予防できたはずです。

 高速道路運転は予測力を発揮する運転が要求されます。ボーッとできません。そんなストレスに耐力がないと長時間ドライブは疲れるし危ういものです。耐力にはここでも栄養補給!・・となります。

70.75 23.4 大型台風接近中

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月14日 (木)

順調に減量中

 このところ歯の不健康で、食事がし難い状況が続いています。その結果、ゆっくり食べる習慣にもなって、食べる量も少なくなっています。おかげでと言うか、ダイエット状態、減量中です。

 やはり何と言っても減量には食べないことですね。足りなきゃ蓄えを使うしかないから、減るのも当然でしょう。このことからも減量は、食べない、食べ過ぎないこと、とよく分ります。アレコレとややこしいダイエット法に試行錯誤したり悩むこともない訳です。ココも簡素に、です。

 注意すべき問題もあります。食べないとエネルギ摂取は確かに減りますが、その他のエンジンオイルに相当の栄養素までも足りなくなってしまいます。そうなると体調が悪くなってしまう危険性もあるわけです。

 節食による減量なら、栄養素を減らさない工夫は絶対に欠かせません。ここさえ押さえると、安全に適性体重となるのも近いようです。そこが健康科学を学び工夫できる現代人の、見逃せないメリットでしょう。

 その辺の配慮は行き渡っているためか、少しもキツイとかダルイなどもありません。例えばビタミンB群が足りないと眠くなるし根気も続かないものですが、そんなこともまったくありません。むしろ軽快です。体もリクツどおり動いているのですね。

70.55 23.3  ハの不健康   少食  ラマダン

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月13日 (水)

飲酒事故多発

 地方自治体でも厳罰化と言うけど、ケガならクビ殺したら減給などと、なぜランクをつけるのだろ。飲酒の多少に関わらず即刻クビではないだろか。やはり少々くらいは・・の意識はあるのだろう。なら、被害者にとって、公認かたき討ち制度の復活も仕方ない。そんな無茶な、法を軽視した愚か者のたわ言、という者はまだ飲酒運転の願望があるのだろう。法律を言うなら殺された方は?・・極端な話だけど、こんな考えが蔓延しないように為政者は注意しなければ★車にも配慮する。アルコール雰囲気を感知したらビクとも動かない車。呼気を鼻で調べるなんて今どき非常にローレベルと思いません?取り締まる方もたいへん。非科学的判定でなく、これこそ機械化すべき。技術的に出来ないことではない。「飲んだら乗れない車」を期待したい。

70.90 23.5  健康づくり姿勢

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月12日 (火)

「老化の先送り」の仕方

 取り組みは早いほど成果も大きいだろうと、容易に想像できますね。・・・ ・・・ ・・・だけど、こんな話、止めます。書いたところで、読んでくれる人がいるもんか・・です。

 最近、プリント基板の設計(アートワーク)の依頼がとくに多い。仕事が多いということは、たいへんだけど、うれしい事です。頭脳労働だから、Caも沢山食べて、脳みその滑りをよくして・・・。

71.00  23.5

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月11日 (月)

カルシウムの摂り方

 Caは吸収が悪い栄養素だから多めに摂るように心掛けマス。今はUVの問題もあるけど、日光浴も必要と昔から言われていますね。

 そして品質低下も著しい、現代の食材だけに依存は危ういので、“摂ったつもり”とならないように、確実に摂取できる栄養補給食品もしっかり活用します。

 その場合は吸収を助ける配慮なども成されているか確認します。調べる時間が無いなら「ヴァイタ カル」か「ヴァイタシウム」がよい。

 これなら最高品質、問題ありません。前者は1995年、後者は1985年ころから多く活用されています。

 とにかく日々入れ替えが進んでいる体ですから、後で・・は通じません。シミシワや白髪なども建材栄養素の供給次第でしょう。

 何もしてこなかった人たちと差があるのも当然ですよね。食生活は疎かにできません。

71.45kg   BMI23.6

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月10日 (日)

カルシウム

 大切なカルシウムCa。我が家の補給食品は「ヴァイタ カル」。沢山摂ろうと容器も大きい。昔、父親が足がツルと悩んでいたが、Caが足りなかったのだろう。食生活を誤ると寿命を短縮する。

 ほとんど骨に蓄積されているという大切なCa。僅かだけど信号伝達物質として体液にも溶け込んでるらしい。ピンカンと反応する脳や運動神経には欠かせないので仕事にも大切だし、将来ボケないためにもしっかり食べる。我が家でもプロティンに次いで大切なもの。(関連

71.10 23.5  破骨細胞  骨芽細胞

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 9日 (土)

せめて50までは黒々と

 体は生きる限り毎日の食事でのみ命を保つというのに、脳みそにいる自分は、好きなものばかりなど、案外と食を軽視します。

 材料不足だと、自分自身を削ってでも生き延びるしかないので、枯れ、疲れ、老化が加速する。骨粗しょう症は典型的な削られ跡だとか。白髪だって同じようなもんでしょう。

 もし材料(栄養素)が、必要な時、必要なだけタイミングよく供給されるなら、わが毛髪も精一杯黒々として居てくれそう。予想通り。今日は60ん回目のタンジョウ日だけど、髪もまだまだ元気。

 変化は見えないけど、自分の硬いガイ骨も、内臓パーツも、年20%、5年くらいかけて、全~部入れ替わっていくらしい。だからここが大切なんだけど、材料はいつもちゃんと補給しておかないとぉ、疲れがとれず、老化が進み、ついには病気にも。

 定年前後のオッサンたちを見てください。早くも白髪のくたびれ老人ではありませんか?立派な肩書あっても裕福であっても老化には無力です。白髪は、髪だけでなく、SEXも体も全て相応に老化してしまっている証。人生これからというのに早過ぎと思いません?

 お若くても既に白髪薄髪なら老化も進み、これまで相当に材料不足でした。遺伝とか体質云々の前にやるこたぁ多いですね。将来の心配も最小化して、せめて50までは黒々と・・。

 グラフをクリックして下さい。黒髪が続くように頑張ると、寿命近くまで元気にいけそうじゃありませんか。黒髪維持は無意味じゃないですね。

 <まとめ> 
・今の姿は、これまでの暮らし振りの結果である。
・将来の姿は、これからの取り組み次第だろう。
・材料供給が十分だと、白髪など老化は先送りされる。

71.35 23.6

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 8日 (金)

栄養補給食品について(2)

 「シャクリー製品だけが本物か、、」とお怒りかも知れませんが、実はそのとおり、それほどすばらしいもの、と確信しています。実際これ以上のモノは他に見当たらないようです。

 長い人生では少なくとも3つの幸運が目前を通過するそうですね。でも当時は盲目というか、見えないのですねぇ。それでもその1つに違いない「最適な健康」を辛うじてつかんでいました。

 しかも寿命一杯の健康を確かにできそうな優れものだったのです。運動も大切ですが何といっても体の材料、栄養摂取がまずトップであり、食事の代わりにもなる程のすばらしいシャクリー製品だったのです。幸運の1つがありました。

 これは体験してのみ分ることだから実行した人だけのもの。それに気付いた人はみんな深く静かに実践を続けています。もちろん何の配慮が無くても生涯健康でいく人もいるけど、我々は学習と実践で確かにします。成果は終盤にいくほど顕著になるようです。

71.75 23.7  健康の領域でがんばる

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 7日 (木)

栄養補給食品について

 我が家で永年活用の栄養補給食品は日本シャクリー(株)の製品です。健康ブームで無数のメーカなどが乱立していますが、ここなら歴史もあるし間違いないので勧めたりします。でも商売のように説得することはなくオポチュニティですから、つかむのはご本人という訳です。

 一般に窓口はないので機会を生かして入手するしかない特異な販売方法です。でも愛用者たちが支え合うなど、勉強会も充実して、健康づくりには最適の方法かも知れません。お金儲けネットワークではない。

 我々は¥と時間を浪費して自らを実験台にして選別などできないしそんなヒマもありません。だから理念がしっかりしたメーカかを見極めます。我が家でも歴史があり唯一信頼できるシャクリー社となっていますが、他社がお手本にする程のメーカですから安心です。

 「自然との調和」を生かし活用すると「最適な健康」を獲得できます。それは「老化の先送り」にも成果があるので、当然がんや心臓病などのリスクも最小にする機会もあります。正に我が家の“守り神”のようなもんです。

 しかし、関心持つ方はマイノリティ。本物の栄養補給食品は、そんなご家庭にこそ食卓に並べて活用頂きたい。そのために少~し行動して欲しいのです。 (

 71.30 23.6 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 6日 (水)

旧の木阿弥/体重

 強制されてスマートになったのに、すっかりもとのもくあみ。金欲食欲以外に関心はないらしい。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

健康づくりは医療活動とは違う

 30代前半、ギックリ腰で痛い目に合い、数日はヨタヨタでした。それまでは若さもあって元気は当たり前のこと。ムチャクチャな生活をしていた。で、そのシワ寄せは腰痛として出現したようです。

 そんななか勧められたのが健康科学。初めはイヤイヤでしたが、学習が進むほどに、こりゃ見逃せないぞ、とセミナーに熱心に通い、そして実践してきました。SOHOは元気だけが頼りですもんね。おかげで今では将来の心配も最小になったようです。

 そして今は第X次健康ブーム。儲かりそうと情報もグッズも溢れ選別力も必要になりました。ここで注意したいのが、健康を病や医療と関連付けて話す人や物です。法規制されているからでなく、健康に後ろ向きは不要だからです。体調不良対策ならまず病院へ行くべきです。

 真の健康づくりは、幸いにも回復して医療の必要がなくなってから。そこが健康増進活動のスタートラインです。だから我々に病気を治す方法など必ずしも必要ではないですね。大切なことは、病気にならないこと。健康度を出来るだけ高くすることです。

 そう考えると、どうすれば健康度が向上するか。方法は意外と見えます。しかも鼻歌交じりで楽しくできることばかりです。でも医療域ではそうはいかない。そこは命を賭けた、もう後がない、苦しい作業域です。

まとめ
・あふれる情報に選別力が必要となった。
・健康づくりは、医療の支援が終わってからが本番である
元気だから健康づくりができる

71.60  23.6

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 5日 (火)

完全な失敗/ハの健康

 Mushi_ba 昨日奥歯が抜けました。写真のように歯そのものは虫歯でもなく、リッパなものですが、支える歯周の欠陥で、ポロっと抜け落ちてしまったのです。

 勉強会で、デンタルケアとしてのアイテムはあるのですが、学習が足りなかったし、これまで虫歯もなく自信もあったので、完全な盲点でした。

 いま勉強しても遅いのですが、今後はここも大切だよとメンバーに啓蒙しなければならない。本日のヨミウリ新聞ではタイミングよく歯周の特集。復習したい。

 抜け落ちた三つ又の奥歯ですが、完全に先端まで歯垢が黒い石のようにへばり付いています。64年かけて出来上がったものでしょうね。ご苦労さんでした。

 歯は歯槽(しそう)骨に支えられているらしいのですが、歯垢の周りに嫌気性の歯周病菌がはびこり、歯肉炎をを引き起こし、支える骨も溶かしていくらしい。そうなるとグラグラとなる。

 予防法は、何といっても歯垢を残さないこととか。よく磨くのも大切だけど、磨きにくいところもあるので、定期的に専門家に除去してもらう。積極的に利用したいですね。病院はできるだけお世話になりたくないところですが、コレばかりは別のようです。

 歯が弱ると咀嚼ができなくなって、食べる力が弱る。すると体全体も免疫力など耐力が落ちる・・となるでしょうね。悪循環に陥るキッカケになりそうです。歯を失ってしまったらどうするか。もちろん入れ歯もありますが、手はもう一つ残っています。メンバーとがんばらねば。

 歯、とくに歯周の健康は、元気な間は見落としがちだけど、配慮の要る取り組みに違いない。失敗の体験談だけど参考にするなら、将来嘆かずに済むかも知れません。

まとめ
・虫歯予防も大切だけど、歯周病も見落とせない
・歯磨きは表面だけでなく、歯垢まできっちり取り除く
・そのために歯科医院を積極的に利用する
・歯科医の予防技量には差があるらしい
・歯の材料、CaやCなど、栄養補給は欠かせない

71.80  23.7

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2006年9月 4日 (月)

健康は獲得するもの

 人生稼業も一つのSOHOでしょう。誰もが一人の事業主です。サラリーマンだって専属で労働力を“販売”しているのだから、病気休業はマイナスイメージ。やはりここでもいかに高く買ってもらうかになります。

 今の健康はこれまでの暮らし振りの結果ですから、自らつくりあげたもの。大黒柱としては、絶対に医者の世話になるもんかっ、の気持で一所懸命に取り組みます。肩の荷は大きく重たいのです。

 健康の3ルール、なかでも「栄養」は最も効果ある取り組みです。しかし現代の食材には問題も少なくないので、本物の栄養補給食品を積極的に活用します。自然界の栄養素をタップリ取り入れると、もともと備わっている体の仕組みが活発に動き始めます。

 栄養補給食品はたんぱく質食品とマルチビタミンミネラル食品の、とりあえずこれだけで十分。効く効かないなど考えず、毎日のごはんのように食べます。我が家の場合は「インスタントプロティン」と「ヴァイタライズトミネラル」を活用。もはや食卓の必需品です。

まとめ
・健康は獲得するもの。誰も与えてはくれない。
・今の健康はこれまでの結果であり、自らつくりあげたものである。
・健康は、くすりでは実現しない。
・自然界の本物の栄養素は入手が難しくなっている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

健康づくりも簡潔に

 日本の伝統美は簡素なデザインと思いますが、仕事でも暮らしでも推敲を重ね、簡素化します。複雑難解にすることを好む人もいますが、何でも簡単明瞭にすると全体をよく見渡せるようになります。シンプルこそ最高ってわけです。

 健康づくりも同様にします。電子回路設計もそうしています。

71.65 23.7 易しい領域 健康づくりの究極

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 3日 (日)

デイサービスの現場

 今日は親戚の、もうすぐ104歳になるおばあちゃんが利用している、デイサービスの現場を、初めて拝見しました。お見舞いに行ったのですが、大きな、ぐるっと一目で見渡せる様式の大広間に、TV観たり、たたみの和室で昼寝など、それぞれがくつろいでいましたが、エアコンディションも効いていて、快適な環境でした。いわゆる、デイサービスの現場ですが、現代の行き届いた(と思われる)介護風景を初めて拝見しました。ときどき利用しているらしいのですが、本人も気兼ねなく過ごせるようなので、家庭だけで苦労して介護するばかりでなく、有効に活用するのもイイのかもなぁ、と感じた次第です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

健康のために肉食を減らす

 元気だけが頼りのSOHOは、健康の3ルール、ご存知「栄養・休養・運動」を実践します。なかでも「栄養」は成果が大きいのですが、現代の食材には問題も多いので、心掛けも、なかなか難しいようです。

 多忙だからとインスタントラーメンやファーストフード、ドリンク剤など、ジャンクを多食していると健康残高は減少し、ついには病気休業、破綻へと追いやられてしまうかもしれません。

 そこで、毎日栄養素は多めに摂るように心掛けます。とくにたんぱく質は健康維持の基本中の基本。動物性1植物性2の割合が良いそうですので、山の幸、海の幸、魚介類や豆腐や納豆など、伝統食を心掛けます。肉食は美味しいしけど我が家では最少としています。

 たんぱく質補給食品(I/P)はもう30年近く食べ続けているせいか、十分な摂取で頭髪もまだ黒々ですしバイアグラも不要。このことは「老化の先送り」にも成功しているのだと思います。I/Pは、もはや我が家の必需品です。

<まとめ>
・エネルギーは少なく。「食事+栄養補給食品」がコツだ。
・獣肉食など、洋食は最少にした方が無難だ。
・伝統食は、がん
や心臓病のリスクも低減するらしい。
・健康づくりの究極は、「老化の先送り」である。

71.70  23.7

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 2日 (土)

Digitalな暮らし(根気よく)

 早いもので今月は一つトシとります。加齢は楽しみの一つです。これまで一匹狼的スタイルできましたが、同年輩が定年リタイアしていくなか、まだまだ忙しいのです。

 昨日はIT経由で知り合ったお客さんから、仕事を紹介するよ、と電話がありましたが、誠にありがたいことです。これからどう進展するか楽しみですが、どういう訳か関西方面の仕事が多い。

 プリント基板の設計を請けていると、いろんな技術を見ることができます。あ、こんなパーツや手法もあるのかと、結構学ぶことが出来る。もちろん企業秘密ですから絶対に口外はできません。

 また、生産中止の古い工業用機器の、復刻版の依頼もあります。ローテクとは言え、実績もある安定したものですから、最新の部品に置き換えて、復刻します。

 ボクのようなおくては、長生きしして、根気よく続けてやっと一人前? 無病息災、生涯現役、まだまだ楽しませて頂きます。

 71.90  23.8

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 1日 (金)

多発する事件

 若い女性が災難に遭う事件が多発している。法律に守られ女性も強くなったけど、過信しては危ない。男は腕力が封じ込められガマンの状態にある。勘違いして得意の話力を駆使すると無法下に