腰痛体験記
病の体験は中学時代インフルエンザで数日寝込んだこと、SOHO独立ころ痔の手術したこと。そこは「下野肛門科」とピッタリお名前の病院でした。そして30代中ごろの腰痛でしょうか。
インフルエンザは伝染病だから仕方ないとしても、他の二つは自己責任だったわけです。腰痛は長年の積み重ね結果だから簡単ではなかったのですが、熱心に取り組んだので思わぬ良い副作用も得るなど、今では軽快、再発もありません。
体調不良ならその病を利用して健康度を高く出来そうです。病気が健康にするのかも知れません。ここがうまくいくと将来の病などの心配をほとんど最小化できそうです。
医師はその病だけを懸命に何とかしてくれますが、それがお仕事ですもんね。僕らにとってはさらに高い健康度への復帰も欠かせないわけです。ここがないと何度も再発するだろうし、いつまで経っても健康保健証が手放せないことになります。腰痛をきっかけにそれができたのですが、どなたにも同じように出来ることだろうと思います。
「一病息災」に諦めることなく、体調不良も健康づくりに役立つのだとして挑戦してみたらどうでしょうか。元気に任せた奔放な人には気付く事も無い良いチャンスですよ。災い転じて福となす、ですね。笑うときがきっと訪れます。
71.70 23.7 完治・腰痛
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