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2006年12月31日 (日)

今年も健康でした

 毎年のことながら賀状はまだ出していません。元旦はお休みにしてお雑煮が楽しみ。我が家も今年も健康に過ごすことができて感謝です。来年も健康第一に、その他のことは無計画に、いきます。みなさまも、我が家も、良い年でありますように。・・ごほっ。

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2006年12月30日 (土)

がん予防 5

 ボクもそろそろがん年齢でしょうか。年齢に関わらず発生する場合もあるようですが、幸いにもそこは無事通過できたようですから、今後は老化による心配を最小化すれば良いのかも知れません。

 古くなると細胞も分裂を間違い易く、最悪は暴走してがんになるらしいので、劣化をできるだけ先送り、遅くすることのようですね。加速の代表は喫煙ですが、幸いその習慣はないので、ここは合格でしょう。

 過度の飲酒も、その処理作業がオーバーロードとなって、壊れた肝臓組織の再生が間に合わず肝硬変やがんになるのだろうから、再生の時間、つまり休肝日も必要になるわけですね。もちろん同時に修復材料(栄養)の補給も欠かせない。

 加速を抑えるだけでなく、老化劣化を最低速にするのが一番良さそうです。そのためにはどうすれば良いか。自然に考えても、体に最適な材料を、タイミングよくバランスよく補給する。つまり「最適な健康」の実践です。これなら闘病に比べ、はるかに易しそうです。

 若いときは人体の活動も激しいだろうから、毎日の食生活によっては材料が不適だったり間に合わないなど、DNA設計図とは違うものに構築されてしまうこともありそうですね。IT社長のように若いだけにその進行も結末も早いのでしょう。

 やはり食生活は軽視できません。農耕民族のDNAにとって肉食中心は危ない。山の幸海の幸、伝統的な食生活が、より安全のようです。 (

 腰痛体験から得た健康

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2006年12月29日 (金)

がん予防 4

 軍隊式ダイエットの番組を見ました。100kg超の女性ばかり5人が8ヶ月間、肥満大国の米国でのトレーニンクでしたが、大変な模様てしたねぇ、涙ぐましき努力です。これほどの頑張りが出来るのなら、どうしてそこに至らないように出来なかったかと思うばかりです。ここも病になってからの努力と同じように壮絶というしかありません。当然挫折する者もいるわけです。暮らしがスマートならもっと楽に、肥満しないようにできたはずですね。

 がんなど病予防だって同じことでしょうね。いよいよになってからでは、命を落とすかも知れない、極めて厳しい状況になるのですから、ダイエットの比ではありません。これこそ元気のうちに取り組むしかない。伝染病ならともかく、生活習慣病では「不運にも・・」と言うことも出来ない「オレは太く短くダァ」と強がり言っても、泣く事になりそうです。

 人さまがどう暮らそうと余計なお世話なんですが、科学データが示すように、もし喫煙家なら煙草を捨て去るだけで肺がんのリスクは最低になるだろうし、依存症レベルの愛飲家なら休肝日を設けるだけでも生存率もぐっと高くなるだろうし、やはり節度をもって暮らすしかないワケです。それが出来なきゃ苦痛激痛と早死が待ってるだけですが、それも本望なら仕方もありません。

 生きる限り体にダメージを与えず暮らすことなど不可能なんだから、健康を保つシステム「恒常性の維持」が最大パワーを発揮するように、脳みそに居る自分としては手足口を駆使して、最適に栄養を補給していきます。食生活に配慮は勿論の事、栄養補給食品も積極的に取り入れ、活用します。栄養補給食品≠サプリ

 喫煙などと離別が出来ないなら、そのために大量消耗している栄養を、消費以上に補給していきます。煙草を止めると太る・・という話もよく聞くのですが、それだけ体は消耗しながら身を守ろうとしているのでしょうね。やはり栄養補給は極めて大切と、ここでも分ります。

 どんなに頑張っても病気は避けられない面もあるのでしょうけど、だからこそ予想されるリスクは一つでもつぶしていくしかないと思います。実際、喫煙の習慣がなけりゃ、少なくとも喫煙者より肺がんのリスクははるかに小さいですもんね。(

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2006年12月28日 (木)

餅つき

 今日でほとんどの事業所も仕事納めでしょうか。でも、わがSOHOはこんな時期こそ忙しいのです。連休明けに合わせ仕事を仕上げていくのですが、むしろ専念出来るのではかどるときでもあります。来年始業早々発注するプリント基板設計は終わって発注待ちですが、基板実装やソフトの改良など、時間余裕はあまりありません。

 そんななか、本日は親戚と共同の餅つきでした。今じゃ餅つき機だからペッタンペッタンではないので、昼ころには出来上がりました。急いで帰宅して娘宅に送ったり・・。結構親ばかです。

 71.65 23.3

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2006年12月27日 (水)

がん予防 3

 伝染病なら、人ごみを避ける、うがい手洗いの励行、予防接種、体力の温存・・などがよく言われるけど、現代の主流、がん、心臓、糖尿などの生活習慣病でもリスクを軽減する暮らしがあるだろう。

 いよいよになってしまっては専門家でさえ難航するのだから、我々が病や薬に詳しくなっても仕方ないし、出来るだけそこに至らないようにすることこそ大切となる。

 しかしこの作業は闘病に比べりゃはるかに易しいものだし、どうすべきかもいろいろと語られている。肝心な事は知識だけでなく実行だ。

 アンタがうまくいったら俺もでは間に合わない。すぐヤルがコツとなろう。こんな提案に元気なのにどうして健康づくりが必要?と言う者もいるが、元気でなきゃ予防は出来ない。

 いよいよになったら自分の首根っこは他人に握られ、もはや我が命も自由にならないのだ。(

71.60  23.3   科学的予防(リンク)

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2006年12月26日 (火)

IT社長のがん闘病実録

 昨夜のニュース23で拝見した表題についての模様は壮絶でした。前回も拝見したのですが、その放送9日後には他界されていたようです。

 今回はそれまでの模様が公開されたのですが、病について懸命に勉強し、治療方針などにも積極参加して抵抗していたようで、自分のような患者は珍しいのではないかとコメントしていた。

 でも、医薬品や治療技術などには懸命のようだったけど、肝心の最も大切なはずの、免疫力など抵抗力にとっての、戦力としての食生活は軽視、というか食の大切さにまだ気付いていないように見えた。

 病を忘れたい気持は分るけど、休養なしの働き詰めは進行を促進していたのではないかと見えたし、経済的に裕福であっても命には無力ということも改めて見えた。

 一番の関心事は、まだ元気だったころの生活習慣は一体どんなものだったのだろうと言う点です。とくに食生活。忙しく働くことは悪い事ではない。生涯には死ぬかというような過重になるときもある。

 その耐力の源は毎日の食生活しかないというのに、食事の時間も惜しいかのようにカップヌードルや焼肉などと、貧しい食生活も垣間見えた。貧食≠粗食

 誰でもいつがんになるか分らないのだけど、危うい暮らしは一つずつ潰していくしかない。生存率は年々改善されてるとはいえ、やはりそのときになってからでは、もうどうしようもない。

 と改めて教えてくれる番組だった。そんな彼の教訓も生かしてあげたいものです。 教訓≠闘病記   医療改革  予防

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ディスクロジャー

 健全経営状況など、銀行を評価する資料となるのが、ディスクロジャとかいう資料ですね。各金融機関などが公表しています。

 今話題の地方自治体にも、そんな資料はないものでしょうかねぇ。それがあると、我が家にとって一番住みやすい場所はどこかなど、判断し易くなって助かるのですけど。

 財政の健全性、住民税健康保健税などは幾ら、町並み生活利便性は、暮らしやすさは、など、資料があると比較されることで競争原理も働くでしょうね。自前でいっちょ調べてみましょ。そして最適な地方への移住手掛かりです。

 72.20 23.9  闘病記

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2006年12月25日 (月)

飲料水補充

 昨日は佐賀から福岡市への山越えルート385途中のドライブインで、無料で噴出している清水をポリタンク2コに汲んで補充、正月用も十分となった。水に関心が深い人が多いセイか、佐賀福岡両方面からの客でいつも賑わってる。ルートはもう一つあるけど、最近開通のココは近くなって、大変便利になった。トンネル湧水だけど、飲料水としての検査も合格してるらしい。コーヒーやお茶が大変美味しいなど、我が家の調理用はすべてこの水を利用している。

 71.55 23.6     12/24 71.50 23.6     12/23 71.15 23.5

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2006年12月22日 (金)

チト早過ぎ

 昨日は有名人の訃報が多かったですねぇ。皆さん70代中盤。そこまでならボクの暮らしもあと10年しかない。しかも終盤は不調だろうから元気に頑張るときって、実質あと数年、残り僅かとなりましょうか。いや~それじゃチト早過ぎですよ。それじゃ超オクテには何~もするヒマもない。快速の皆さんには出来ても鈍行は時間がかかる。だから健康にも一所懸命になって寿命直前まで無病息災・生涯現役で、時をひねり出して、頑張る。間に合うかなー。

71.20 23.5 意識改革

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2006年12月21日 (木)

50年後の人口

 50年後はもういないけど、人口は減り年寄りばかりの社会になるらしい。その頃も年金制度や健康保健制度が存在するか??ですが、その頃の年金世代と言えば今20才前後の人たちですね。

 50年なんてすぐ到来する。他をあてにせずしっかり準備していく必要がありそう。いま30ならもう半分済んだ。残り半分は更に加速します。

 人口が減っても活力さえあれば大丈夫だろうけど、産まない男のような女がこのまま増えると危うい。

 子育て家庭には\3000万くらいの高額支援で子育てメリットを高めたらどうだろ。外に出て働くことなく家庭を守り子育てに専念できます。

 50年というと地球温暖化の影響も顕在化しよう。九州は熱帯となって暑く多雨マラリア等の伝染病も増えるとか。

 今はまだ寒い山陰地方に移住も良さそう。その辺りが今の九州気候になるだろうから、ま、長くてあと30年余の我が命、鳥取島根など山陰を移転先にしよかな。

71.70 23.7 

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2006年12月20日 (水)

小児科

 オフシーズンのこの時期になると、プロ野球選手が施設などを慰問したりしますが、今年もホークスの面々が、久留米大学病院小児科を慰問の様子をニュースで見ました。

 ここは我が家にとっても辛い想い出の場所ですが、映像から今も毛糸のキャップをかぶった子たちが沢山いることがわかります。当時を振り返ると今も涙が溢れますが、苦労がよくわかります。

 難病の子たちの医療費、今はどうなんでしょうか。若い家庭には厳しい高額の医療費、ぜひ無料にしてあげて欲しい。大人の飲み喰い放題たばこ吸い放題の、好き勝手暮らしの結果とは違うのです。子供に何の責任も無いのに、苦しい上に病院での孤独にも耐えなくてはならないのです。本当にかわいそうなものです。

 先日は104歳の火葬で一緒になった棺は小さいものでした。4歳だとかでお父さんは灰になる棺の子に顔突っ込んでお別れしていましたが、それは30年前の我が姿、直視できずその場をすぐ離れました。

 そんな社会があるなんて普通は気付きもしません。学業の成績などどうでもよい、元気に暮らすことができれば、これ以上幸運なことはないのです。せめて小学まではしっかりと子育てしたいものです。

71.50 23.6 医療改革 我が家の改革 殺すこともある病院

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2006年12月19日 (火)

カキフライがうまい!

 きのうの夕食は久し振りにカキフライ。たいへんおいしゅうございました。歯の健康も一段落して食事もうまい。昼食なしの2食だったけど途中プロティンも食べるので空腹感はない。さらにこの時期は白菜の漬物もうまい。先日漬け込んでいたようですが丁度食べごろ。のり巻きのようにご飯を巻いて食べるとうま~い。節食効果も早速出ました。おまけにベンピも出たし0.9k減。上等です。今日も2食でいきます。ただし栄養補給食品は欠かしません。さ、今日もがんばろう!

70.90 23.4  腹八分 栄養補給食品の必要性

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2006年12月18日 (月)

順調?に増量中

 口の健康が、義歯ながらも回復したので、食事がおいしいこの時期、体重も順調?に増加中です。やはり食べ過ぎは確実に増量する。今週から微調整し70.5kg±0.5kgを目指します。(BMI≒23.3)

Uri_1  我が家のペット、猫のうりもこの季節になるとよく食べるし、5kgくらいとなります。夏になると反対にげっそり痩せます。毎年冬太るのは自然現象のようです。

 猫と同じ、食べ込むと太るのですから、食べないことで適正体重にします。体重増はカロリ摂取が消費を上回っている証拠だから、ココをセーブしてコントロールします。

 ボクの場合3食はオーバと分っているのに食べてしまい、結果は確実に増量です。だからしばらく節食。いえ、何、いつものことですから、どーってことありません。病の苦痛に比べりゃそれも楽しいもの。この時期食べる機会も増えるので心がけも要るときですね。

 71.80 23.7  順調に減量中  3食  健康持ち

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2006年12月16日 (土)

石油ストーブの死亡事故

 密閉室内で石油ストーブや瞬間湯沸し、ガスコンロなどを焚くと一酸化炭素中毒になりやすいことは常識。機器の不具合というより使い方の問題もあろう。機器の不具合などの場合も機器側で対応しておくべきだ、と言っても死ねばそれまで。裁判で勝ったとしても遅いのだから、安全は常に自ら配慮するしかない。だから我が家でもより経済的で健康的なエアコンにした。それでも更に締め切るこの季節、一番高いところの小窓を一箇所必ず開放している。機密性が高いお宅なら階下にも通気口が要るけど、どっかに隙間ある我が家では心配ない。これで安全を確保できるし健康にもよい。重たいプロパンガスは警報機が見張っている。

71.35 23.6 換気 オゾン 医師の脳梗塞

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2006年12月15日 (金)

低体温を予防

 人体活動も化学反応で動いているのですよね。食べたものが化学反応して発熱している。化学実験でも加熱しないと反応が悪いように、人体も36℃以下になると危うい。低いと最悪細胞分裂も暴走してしまうこともあろうと、容易に想像できます。適正体温は非常に大切なんですね。普段から35℃などとわずか1℃でも低いと良くないらしい。むしろ37℃など微熱くらいが良いという話も聞きます。やはり生活リズムや食生活が乱れると低くなるらしいので普段の体温を実測して、低体温なら5大栄養素は充足してるかなど、生活習慣、とくに食生活を見直します。怖いがんの予防にも見過ごせないことかも知れません。

71.00 23.5 元気だから健康づくり  タミフル

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2006年12月14日 (木)

わが町も財政破綻?

 乱脈運営で隣接町村との合併も阻まれ単独町政のわが町もかなりの借金財政らしい。来月早々町長議員選挙だそうけど、現町長は出馬しないとか。できないのだろう。うわさでもいろいろ耳にするけど身内の田畑を億単位で買い上げるなど、どんぶり勘定の社長では倒産も仕方ない。今の経営陣(議員)は総退陣、再立候補資格も剥奪して、後始末も大変だけど心機一転の新経営陣で出直すしか手はなさそう。ま、その辺は頑張って頂くとして、我が家の現住所は仮住まい。暮らし易い所に移転の予定を、来年は前倒検討することになろうか。これからの後半人生は生活維持費の掛からない所がキーワード。例えば住民税や国民健康保健税がお安いなど、健全な自治体を探すのも一つの条件。無病息災、生涯現役が目標ですが、インターネットさえあればドコででも出来る業種だから、その点は心配ない。SOHOのメリットですね。いずれにしても元気の確保は優先課題です。

71.15 23.5 贅沢なダイエット 健康保健不要に挑戦 3食必要?

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2006年12月13日 (水)

ノロウイルスって?

 将来のことなど分らないけど、はっきりと分っていることは、生まれたからには必ず死ぬこと。これは確定。

 誰もが百年滞在のキップは持っているというのに、欲がないと言うか、8割くらいで大抵が途中下車する。早いものは5割くらい。

 終点が良いとは一概に言えないだろうけど、もし元気さえ確保できりゃずっと先も見てみたい。そこは肩書や経済力で行けるところではない

 途中下車を余儀なくするノロ、サーズとかいうインベーダ共が蔓延してるらしい。これは外敵侵略だから防御力、自前の自衛隊、免疫力を強化するしかない。

 我が家でも強力装備食べるインターフェロンも備えた備えあれば憂いなし!

71.15 23.5 インタフェロン解説ビデオ 免疫力 肥満はSOHOにも不適

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2006年12月12日 (火)

歯の手入れが済んだ

 昨日歯の治療が済んで、ついに義歯も装着することになった。医師は一週間もすると慣れます、と言うけど、いつも何かをくわえているようで気持悪い。でも久し振りに感触を思い出すことができて、やはり噛んで食べることのすばらしさがよく分る。この数ヶ月噛まずにグルッと飲み込むだけだったけど、カミさんは調理に苦労したかも知れない。
 でも胃腸の消化力ってすごいものですね。ほとんど丸のままでも、消化不良になることもなく、ちゃんときれいな?ンコも出るし分解吸収していたらしいですもんね。でも、まだ慣れていないのでゆっくりですが、よく噛んで食べることができるようになりました。
 このように今年は年末になってついに健康保健証のお世話になりました。途中支給された痛み止めや抜歯後の化膿止め薬を使うことはなかったけど3割負担だけで済むことは有り難いことでした。

70.95 23.4 迎撃システム 三食の必要性 いつまで元気?

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2006年12月11日 (月)

守り神

 先週104歳引き続き今日は98歳のお通夜など、超高齢親戚の法事が続いている。もはやお祝いのようなものでしょう。このような時しか集まらない親戚一同、オイやその子たちなど若者もいますが、次世代は既にみんな白髪のくたびれオッサンおバハンたち。ココが痛いアソコが悪いなどと、ほとんど全員が持病のくすりを取り出して天井を仰ぎながら飲んでいます。あ~ぁこれが普通なんだろうなぁと眺めたり。健康保健証不使用でご褒美を戴くなどマレのようですからDr.Shakleeに改めて感謝です。DNAに与えられた天寿一杯元気でまっとうできるように、Dr.の指南に沿って「無病息災」「生涯現役」を目指します。「最適な健康」は我が家の守り神です。

-- --  健康保健証不要に挑戦

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2006年12月10日 (日)

実名は不都合?

 実名で公開して不都合があるだろうか。談合疑惑などを告発暴露するような場合はともかく、普通の話題では不都合はない。返って丁寧な対応をして戴ける場合も多いようです。他ブロクを訪問したときプロフィール欄にも書き込みが無いと本文を読むまでには至りませんね。ヴァーチャルとはいえ実社会と同じですね。

70.90 23.4 我が家の医療改革 貧食生活

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2006年12月 9日 (土)

ネット社会も信じて・・

 不特定多数社会では何でもありが基本。良い事も悪い事も「そんなことする者はいないだろう」ではなくて「いる」とする性悪説である。

 ブロクでも匿名が当然の社会だけど、住所氏名電話番号おまけに顔写真まで公開して節度やけじめとしている。隠れていては卑怯人目がないからと道端にゴミを大量に捨てる族と同じような発言はしたくない。正々堂々といくには顔出す必要もあろう。

 今の仕事はほとんどネット経由で発展したもの。これまで地元だけの狭い範囲だったものが、ネット社会の恩恵で“全国区”で出来るようになった。当初は代金を踏み倒されたりデメリットも経験してきたが、今ではそんな目に遭うことはない。やはりどんな場合でもそれなりの学習と対応は必要ということだろう。

 用心しながらもうまく活用すると道は大きく開きそう。あたかも隣の席にお客さんがいるかのように仕事ができるなんてすばらしい。これからの生涯現役に大いに活用させていただきます。

70.90 23.4  お金持ちルート

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2006年12月 8日 (金)

仕方もない結果

 HPなどに公開したら無断盗用悪用される覚悟もいる。事故死した子の写真を公開するなんての気持が分らないけど、無断盗用する方が悪いのだから抗議はできても乱用されても仕方もないだろう。大切なものなら安易に公開などしないことだ。(

70.80 23.4  再生医療  三食の必要性  闘病記

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2006年12月 4日 (月)

スパイ大作戦

 007もどきの暗躍は今も実際に続いている。そこまではいかなくても暮らしに放射性物質は案外使われているらしい。電線のビニール皮膜は熱に弱いので放射線を照射して耐熱性を持たせたり、食品食材の分野でも同様のことが行われている。医療ではレントゲンなどは一般的だけど健康診断に熱心だと危うい。放射能物質を盛られないようにガイガーカウンタ、サーベェイメータが必要になりそ。キットなら比較的簡単に自作できるので、今や原子力施設の近所に住んでたり、ロシア中東方面など海外旅行出張が多いなら必須かな?

71.30 23.6  白髪予防 牛乳は良くない?

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2006年12月 3日 (日)

ボクの愛用品(1)

V_lee3_2 注文していた「ニューヴァイタ・リー」6個と情報誌サーベェイが届いた。
V_lee4_3 濃い茶色のビン、250粒入り定価は1ビン税込¥4,080ですがメンバーですからその70%。この性能でこの価格。コストパフォマンスが非常に良いなど、信頼性も非常に高く評価しています。
V_lee2_1 いつも6粒づつ食べる。食事に不都合があったとしてもこれで心配なし。たいていインスタントプロティン、Bコンプレックスなどと一緒です。
V_lee1_1

我が家のペット、猫のウリもこれが好物で一緒に1粒食べます。お互い、元気の素です。体重換算で15粒くらい食べた事になりましょうかねぇ。


71.05 23.5  プロティン入荷

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2006年12月 2日 (土)

3食の必要性

 三食の習慣は平安時代以降だそうで、人の歴史ではそう古いものではないだろう。今では暮らしの自動化省力化も相当に進み、活動に必要のエネルギ量も減少したというのに喰い意地だけは一向に減らない。結果メタポリ症候群のように中高年のお腹ポッコリ体形も珍しくないことになってしまった。そして糖尿病や心臓病がんなどと自作自演で苦しむことになるのだからセワない。

 三食お勧めの理由はせめて三度の食事で必要な栄養素を確保して健康を維持しよう、ということだろうけど、そこはほとんど個人の勝手に任されているので、うまいもの、手軽なもの、好きなものばかりに偏って、結局エネルギー過剰となってポッコリお腹を作り上げてしまう、ほとんど過食で肥満傾向にあるのが現代かも知れない。実際戦後の食糧難の時代に今のようなデブを見かけることはマレだった。

 三食の必要性は三度食べるのが目的ではなく、一日分のエネルギと栄養をバランスよく適量、タイミングよく摂ることを確かにしよう、ということだろう。しかしそのためにはそれなりの学習と実践も欠かせない。食材の問題から調理食べ方団らんまで「食育」や我々の「最適な健康」は不可欠となった。

 アレコレ試行錯誤するヒマはないので「最適な健康」に豊富に蓄積したノウハウを活用して効率よく成果を得る。我が家もそうして恩恵を勝ち取ってきたが、歴史も実績もある詳細は求める者にはすべて公開されている。(

70.80 23.4 

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2006年12月 1日 (金)

なぜ3食必要?

 三食きっちり食べよう、とよく言われるけどその必要性を感じない。

 大切なことは一日分のエネルギーと栄養素を摂ることができればよいのだから、回数にこだわることはない。だろう。

 朝食定番は旅館などの和定食がDNAにはピッタリと思うけど、トーストとコーヒ程度なら食べようと食べまいと大差なかろう。

 我が家も「三度の食事で健康」の考え方はとっくの昔に“卒業”した。

 食の楽しみはともかく、健康のための食事って果たしてどれほどの人が心掛けているでしょうね。

 またどれほどの実効を上げているでしょうね。(

70.60 23.3 食の改善 ご褒美 野菜

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