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2007年10月31日 (水)

今日の体重量

 方法は人それぞれかもしれないけど、ダイエットも生涯モノ。終わりは無い。毎日記録してゆっくり、鼻歌混じりで楽しむ。増加傾向なら何を食べ過ぎたかなーと振り返る。タマにはいいだろうけど必要以上に食べない。食事も省エネ時代だ。

 いつも腹ペコでも栄養補給は欠かさない。適正体重なら糖尿も脳梗塞も乳がんも花粉症もうつも・・ほとんど全ての生活習慣病の心配も最小になるとか。腹ペコだと生きる活力も湧き上がるのだろうね。いつも満腹だとDNAもダラーッとしてしまうのかな。危ない、危ない。

 70.40 23.3  一病息災?  適正な食事

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2007年10月30日 (火)

今日の体重量

 念願の23.0になってきた。よい傾向だ。23.3を中心に±0.3くらいを生涯コントロールすればよい。体重なら70.6k~69.6kかな。これを維持すると老化も病も最少とか。なら加齢もぐーっと楽しみだ。

 昨夜のNHK番組によると脳梗塞で落命する者は年間10数万らしい。運転を失敗の交通事故死が1万を切って久しいが、それどころではない。暮らしを失敗する者はさらに膨大な数だ。

 3時間内なら劇的に回復の特効薬もあるらしいけど、まだ普及していないらしい。だから半身不随になった、どうしてくれるっ、と言ってもそれはお門違いというもんだろう。

 こんな苦労は自分だけでよい、などとコメントしていたが、そこが大切なところなんだけど、それまではUも他人ごとだったではないか。と言いたい。み~んなそれまでは他人ごと、厳しー。

 わが身になってはじめてアーすれば良かったなどと嘆いても遅い。元気は当たり前ではない。たまたま元気が続いているだけなのだ、として普段こそを最適化しなければならない。医療はレスキュー隊ですよ、事後の技ですよ。必ず救命してくれるとは限らないですよ~。

 こういう自分もいつか分らないのだけど、我々は成り行き者と同じではない。予防は自己責任、かと言って難しいことは要らない。ほとんど食生活改善と体重コントロールでよい。体験談でした。

 ぶ様で哀れになりたくないもんね。だから「23」は目標なんです。

69.65 23.0 適正な食事  少しでも長く・・  サンプルホリエモン

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2007年10月29日 (月)

今日の体重量

70.25 23.2 目標

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2007年10月28日 (日)

ウオーキングスタイルって何?

 健康づくりにもアーすべき、コーすべきなどと How to ものは多い。今日のヨミウリにも歩き方の記事が。歩幅は、手の振り角度は・・などとドーでもイイだろう解説だ。

 ウオーキンクは歩けばイイ。いかにも健康づくりだと言わんばかりに、ロボットのように歩いている姿も見かけるが、ご苦労さんというしかない。わざわざ難しくすることはない。簡素に易しくして、継続こそ大切。

 取り組みは日常生活のなかに自然に折り込んでいきたい。ダイエットだって期間限定すべきではない。健康は生きる限りの生涯モノだから、自然体で、ポーカーフェイスで、淡々と実践すればよい。鼻歌交じりで楽しく、それが我が家流。

70.30 23.2 アレルギ

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2007年10月27日 (土)

社会保障制度はオマケ

 生き抜くために他をアテにしていては危うい。健康保健にしても年金、介護などにしても、これらはオマケ、無いものとしていく。まずは自助努力、文字どおり基本だろう。

 準備があると将来の心配も最少となろう。お金持ちは¥の心配はないだろうけど、健康持ちなら高齢になっても病の心配はずっと小さい。

 金持ちはムリだけど健康持ちなら実現中。ここさえ確保すれば万々歳というところだろう。そうすれば健康保健制度や高齢医療保険制度がどーなってもどこ吹く風、心配ない。

 そのためにまだ元気の今から準備。80、90の健康は70、60の延長だし、50, 40は・・とずーっとつながっている。土壇場に至ってからではもうどうしようもないだろうしね。

 がんになったらそれまでの覚悟。何と言われようと笑われようと医療やお国にすがりたくないからShakleeと共に頑張るのです。

70.10 23.2

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2007年10月26日 (金)

適正な栄養摂取

 体重が適正だと病の心配も小さいという情報。指標BMIを参考にしていくなら、23あたりにいると、病の心配も最少という健康科学情報の活用です。

 病的ならともかくダイエット食品などを何故食べなきゃならないか、おかしなことだと思いません?健康産業のワナに見えます。減らしたかったら食べない。食べるから太るのですから、とにかく食べる量を消費量に合わせていけば良いだけのハズです。

 でもいつも満腹できたお腹は少しでも足りないと文句を言います。その戦いには大抵負けてしまうので、脳みそにいる自分としては作戦を練り、少しずつ節食していくのです。すると文句を言わない。とにかく適正体重は生涯モノだから、ダイエットにも終わりはないわけです。

 そして更に大切な栄養ですがわが家でも栄養補給食品を活用。これも生きる限りの生涯モノだからみんなにも勧めるけど、たいてい営業か?という顔します。でも分る人はスグ理解するので何度も勧めない。さらに掴むかどうかは本人が決めることですもんね。栄養補給食品はいわゆる健康食品、自然食品、栄養補助食品などとは似てるようでもゼンゼン違うことは説明しないと分らない。商売ではない

 食事を減らすと栄養素も当然に減ってしまうので、健康維持には相当問題となります。単純に節食だけでは疲れたりスタミナが落ちたり、最悪病の心配もあるわけです。だから健康科学の塊とも言えるシャクリーの栄養補給食品を活用するのです。歴史も実績もあって、それ以上ものは今のところ見当たりませんからね。 

70.10 23.2 肥満?  早期発見? 効いた? 太る?

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2007年10月25日 (木)

ベルトがダブついてきた

 適正体重の心掛け成果、お腹周りが細くなってベルトがダブついてきた。良い傾向です。目標の70kg(BMI≒23)前後で推移。

 2年ほどかけて-3kg、じっくり取り組んできたので、もう逆戻りの心配はないだろう。僅かでも軽快、このまま生涯、維持です。

 特別なことや特別なモノは不要でした。いろんなところでも解説にあるように in-out のバランスを心掛けただけです。

 具体的には食べ過ぎないこと。いつも腹ペコでいること、それだけ。慣れるとどーってことない。それでも、ただ一つ見落せないのは、少食でも栄養は不足しないように注意することでした。

 少食はエネルギ(カロリ)の削減を目指す策。栄養は少しも減らせないと、わが家では栄養補給食品が食卓の真中にいつもいます。

 仕事量など日常生活に必要分のエネルギを摂るように心掛けます。とにかく食べ過ぎないこと。体重を制御できると病の心配はほとんど解消しますもんね。自分をコントロールできなくては・・です。

 さ、ベルトの調整。丁度良い長さにカットしようっと。

★いま戦闘機が一機高度1000くらいかなー、長崎方面へ。羨ましいいなー、パイロツトは地上に手を振るかのように、右に左に90度くらいローリングしながら、軽快に、轟音と共に飛び去った。

69.95 23.1 早過ぎたご近所さん

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2007年10月24日 (水)

ハイブリッド車

 ガソリンエンジンと電気モータの動力源を持った、電気自動車時代までの中途半端な車。バッテリの性能が良くなってガソリンエンジンを降ろすと電気自動車へと簡単に移行できるわけです。温暖化予防にも早くそうなって欲しいですね。

 電源は燃料電池が有力のようですが、水素を扱うので危険、簡単でないだろうと想像できます。近々市販されるらしい三菱車、非常に興味があります。これは家庭用100Vから充電するらしいのでたぶんリチウム電池なんでしょう。深夜電力活用なら¥も相当に節約できそ。

 バッテリ車の欠点は充電時間が長いこと。例えばカセット式にして車ごとまたがって自動的に交換できるとイイ。長時間駐車のときも少なくないだろうから車体屋根の太陽光発電で自ら充電もできそう。

 走行だけでなく今では欠かせない冷暖房用の電力も相当なもんでしょうねぇ。それらも賄ってなお航続何百キロも持続するとなると、やっぱり電池というよりは発電器の燃料電池かなー。

★医薬品のドライブスルーが有るらしい。車から手軽にお買物もイイのですが、おくすりが日常的にそんなに消費されているなんて驚きです。くすり依存の暮らしは低レベル健康の証。2人に1人はがん死の時代というのに、その1人になる可能性は相当に高いわけです。おくすりが滅多に要らない、高レベルの健康を維持したい。

70.40 23.3 元気だから健康づくりもできる  灰色帯から離脱

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2007年10月23日 (火)

今日の体重量

 大東京では地下鉄が、無責任ボーッとした作業のセイでストップして大変だったらしいですね。先日の自動改札機のダウンといい、大切なところでの故障がやたら多い。そのうちに大事故が起きるのだろう。

 政界をはじめ無責任時代というか、心配りが欠如してしまって、食品なども、様々のところで不祥事が続く。自ら守らないと、頼っていては命は幾つ有っても足りないことになる。

 大地震など地下鉄線路や地下道穴ぐらを歩くハメになっても、今日程度で体調不良になって担ぎ込まれていては危うい。異常時にこそ耐える力がないと真っ先に死ぬことになろう。

 70.05 23.1 栄養補給の必要性

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2007年10月22日 (月)

目標っ

 健康保健証不要に挑戦は当たり前として、ただ単に病でないだけでなく、高い健康度を目指します。望まない夢は実現することもないので、なるべく大きな夢を掲げます。

 と言ってもアスリートのように極限に挑むのではありません。淡々とやるべきことを楽しむだけです。体重を適正に維持すると面白いことに「老化の先送り」もできそうだという点です。なるべくいつも腹ペコでいることがコツのようです。肥満人は老化が早いと思いません?

 やってはいけないことの第一番は喫煙。これは老化加速剤ですし論外ですが、その他は禁止禁止では生きてるカイもないことになるので、そこは臨機応変です。

 それでも食べ過ぎないことと、栄養補給食品の積極活用がこの30年の教訓。あとはそれを生涯続けるのみですが、おかげでまず健康保健証無用は実現しています。

 老化さえ先送りできりゃ故障も最少になるのは当然ですもんね。そこは体自身が自動的にやってくれるので、脳みそに居る自分としては建材、材料を適量、バランスよく、タイミングよく送り込むだけです。

 ダマなしではどうしようもナイですもんね。だから食事は大切だし、食材の選別も極めて大切。農産物海産物、伝統和食を中心に、工業生産のガラクタ食品洋食獣肉食は最少にします。

70.40 23.3 白髪は遺伝する?

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2007年10月21日 (日)

自動車レースは既に遺物

 F1レシプロエンジン車のスピートレースなどもう時代遅れ。必要もないし魅力も薄れてしまった。1リッタで何キロ走行するかのエコレースだって同じ。これからは電気自動車です。

家庭用コンセントで充電

 ハイブリッド車が求められるように油田は底をつき価格も高騰。燃料電池など電気自動車しか乗れない時代がまもなくやって来る。←写真クリック

 それでも乗れるならまだよい。地球リセットとなればすべての生物は死に絶え1億年以上経ってその頃の生物が我々を原料として出来た油田をまた掘削するのだろうか。

 トヨタも日産も温暖化加速に意欲的に貢献しているので、地球は間違いなくリセットと科学者たちは警告。その予兆は既に始まってるしそう先のことではなさそう。

 生産活動を廃止すりゃ従業員は路頭に迷うと言っても、みーんな絶滅すりゃ元も子もない。原油で成り立つ車社会にブレーキはない。せめて次は電気自動車にしようっと。

★ニュース見てたら女子トライアスロン優勝者はShakleeの大きなゼッケンしてましたね。やはりうれしいものですよ愛用仲間が優勝するなんて。

         この日の模様を、TVで見られます♪
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~~~~ 
       ●放送日:11月11日(日)
       ●放送時間:(女子)15時10分~16時00分
       ●チャンネル:NHK BS-1

70.30 23.2 ソートマンシップ

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2007年10月20日 (土)

諸悪の根源「機会均等法」

 男女雇用機会均等法は良い制度に見えるけど、女児刺殺事件や我が子に斧で断首される事件も引き起こす。子育てを老親に押し付け母親までも働きに出てしまう時代だから、仕方もない。

 外で働く事は悪いことではない。しかし内で子育てという大切な仕事もある。そこを疎かにする時代となったので、荒れる子も増えるし犯罪へと転落する子も当然に増える。

 男は家族に責任があるけど、子育てを放棄したかの女も¥が大切とばかりに職場復帰を急ぐなら正に“産む機械”。いずれ泣くことになる。手抜きのツケは大~きく戻る。間違いなく。

70.10 23.2 共稼優先度 凶悪事件の遠因? 家庭の食育 無知

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2007年10月19日 (金)

少しでも永く元気を維持したい

 これからは老人の割合も高くなって医療費が膨大になっていくらしい。そのあおりを喰らって現役世代の負担は増加の一方のようです。

 さらに医療界も人手不足医師不足などで、病院倒産も加速しているらしい。これからは良い医療を受けられるとは限らないようですね。

 我々としては少しでも長く健康を維持していかないと、病人は死ねと言わんばかりの無様な暮らしが待っている。コワイですねー。

 でも健康でいく暮らしは伝染病時代の昔と違って、今はそう難しいことではない。手順に沿って心掛けるなら終盤も決して暗くはない。要は今から心掛けるかどうかでしょう。

 わが家も肉親家族などの闘病で涙を沢山流したので、経験も生かし今ではもう手抜かりはない(と思う)。その一つは食生活の配慮。何と言っても食べ過ぎないこと。適正体重の維持です。

 BMIを参考に食事量を調整していきます。ここは主にエネルギ(カロリ)の調整ですね。そして欠かせないのが栄養の適正な摂取です。適量をバランスよく、タイミングよく食べていかねばならない。

 ただこの栄養面では心掛けの難しい時代ですから、唯一栄養補給食品の活用が成果を確かにする。健康食品とか栄養補助食品のたぐいでないことが大切でした。

 病気でないだけでは危うい。できるだけ健康度を高く維持しなければならない。多忙で過労であっても健康度さえ高いなら病のレベルまで落ち込む心配も小さいし、回復も早い。

 でもそれは運動能力の高低ではないですね。スポーツマンが健康とは限らないを証明するかのように、元オリンピック選手がまだお若いのに先日、くも膜下出血でお亡くなりになった。

 健康の3ルールはご存知「栄養・休養・運動」ですが、わが家での比率は7:2:1.。食事の関わりは特大。でも我々の健康づくりは易しいのです。鼻歌混じりで楽しく、今こそ頑張るべきでしょう。

69.65 23.0 三食の必要性

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2007年10月18日 (木)

大型自動二輪免許

 バイクにまた乗りたいなーと本屋で立ち読みしてたら、自動二輪にもランクがあって400CC以上は大型自動二輪の免許が要ると分りました。ボクはたしか自ニ輪だったから400CC以下なんだろうなぁと残念に思っていた。

 で何気なく免許証をよく見たら「大自二」になっているではないか!うわー嬉し、よし、何とか活用しようと夢ができた。若いころのホンダCB250といえば垂涎の的だったけど、今では1リッタ車も珍しくない。

 そんな大型でなくても良いので400CC車くらいでヤマハ、カワサキ、スズキ・・などもカタログ集めて眺めてみよう。そして壁に貼って睨んでいるとそのうちにやってくるだろう。がんばろう。

 大型単車は水冷が主流のようだけど、400CC空冷がイイ。もう若いころのように曲芸まがいはしないだろうし、ゆったりと再びツーリングを楽しみたい。

 カミさんも好きな方、私も・・と言い出すに違いない。そうなれば夫婦で連なって・・。今は無線通話しながらの走行もできるようなので単車でも孤独にはならないだろう。

 そんな夢も描きながら行楽の季節、今度の日曜日は阿蘇高原を車でハイキングかな。お互い元気だからこそ、ですね。

69.65 23.0 高齢の健康  天才ライダー

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2007年10月17日 (水)

眠れない?

 睡眠障害の女性が増えているらしい。仕事のストレスなどが原因という解説だったけど、身も心も生活に負けているのだろう。

 で、そこを様々の方法で改善しようと努力がなされているようですが、その考え方は病は治療しなければならない、病はくすりで何とかするのだ、という考え方のようですね。

 と言うことで医師の処方がいらない軽い睡眠薬がヒットしているらしいけど、このような体調不良をくすりだけで改善する考え方、くすり依存は正しいのだろうか。

 睡眠障害に限らず、負けたら早い回復のために医療も医薬品も必要ですが、同時に生活習慣の見直しも絶対に欠かせないハズです。

 その改善がないとくすりに頼った、低いレベルの健康が続くことになると想像できます。クレーゾーンに漂っていると環境の影響などを真っ先に受けてしう。

 生きる限り最適最良の環境なんてないのだから、様々のストレスにも負けないように自ら耐力を強化していくしかない。

 強い耐力は、体をつくり維持する材料、つまり良質食材と適正な食生活が実現を確かにする。それが30年の結論。粗悪材料だと手抜き耐震力50%のマンションのようなもん。倒壊しやすい。 

 眠れないは耐震力が足りないぞ、生活に間違いがあるぞ、の警告に違いありません。生活の改善こそがまずもってやるべきこと、と理解しました。

 実際うちのカミさんも以前は悩んでいたが、栄養補給が充実した今では11時にもなるとコトッと寝てしまいます。ボクも床についたら5分もしないうちに朝~っ、ていう感じです。

 体調が快調だと睡眠も正常。6時間熟睡。お陰で毎日の脳作業も軽快です。

 様々の取り組みにプラスして生活の見直し、とくに食生活の改善があるなら体調不良になることはナイと、わが家も大切にしています。

70.00 23.1 医療費削減 腰痛完治 体重管理は生涯

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2007年10月16日 (火)

思いのほか軽料だった?処分

 試合を盛り上げるパフォマンスは海外様子も見ることもあるけど、日本人には馴染まないですね。日本にも持ち込もうとしているのだろうけどスマートさがない品がない。もう少し高度のアピールにして欲しいですね。悪態など孫たちには見せたくもないですもんね。

 あれは大阪弁じゃない、やくざ言葉だ、と言う人もいたが、納得、国民をバカにした言葉づかいです。これは本人たちが悪いというよりは、そのように育て上げた親の人柄を表しているのでしょう。そのツケが戻ったというところでしょうか。スポーツマンシップ ソートマンシップ

 ところで地球の将来も明るくないらしい。恐竜が消滅したのはここでも大気汚染のセイらしいけど、自然現象の温暖化で生物が死に絶えたらしいですね。それが堆積して出来上がったものが油田だとか。

 そしてそれを燃して人類はいま温暖化を自ら加速しているのだから皮肉なもんです。ある程度のレベルに達するともはや制御も叶わず、恐竜が絶えたように人類も絶えるらしい。日本も四季が消滅しニ季となりつつあるなど、地球リセット始まりの予感です。

 年々黄砂もひどくなって大陸からは一緒に汚染大気もやってきます。垂れ流し中国から、もう改善の余地がないニッポンは排出権を買っている。中国はそれでサラに儲けるのだから何かヘンです。買い取った分地球レベルでクリーンになれば良いことですけどね。 

 日本だけが頑張っても酸性雨など汚れるのは間違いないらしいので将来の燃料電池に必要の水素生産はもちろん、同時産生の酸素もまた活用しなきゃならない時代が訪れそう。これからはたいへんですねー。メタボなどやっておれない。耐力鍛えなくちゃ・・。

69.65 23.0 免疫力 光化学スモッグ 花粉に負けない

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2007年10月15日 (月)

Shakleeメンバーをお勧め

 早期発見早期治療の前に「元気者の健康づくり」をお勧め。健康度を高く維持したい我々にとって唯一科学的で入手容易な方法は長年の歴史もあるShakleeのメンバになることでしょう。ここは学習と実践が充実しているので30年の体験からも自信もって勧めることもできます。
 幸運は友人知人がもたらすのですがその機会を逃すともったいない。Shaklee社HP窓口を積極活用する手もあります。ShakleeGG社はジャスダックにも上場している超優良企業。調査してみては?
☆何の得にもならないのに今日はご案内でした。グッドラック!です。

 69.55 23.0 早期発見 早期治療では・・  神の手名医

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2007年10月14日 (日)

早期発見治療じゃ間に合わん

 今日の読売新聞は医療・病気の話題が盛り沢山。第一面は男の二人に1人、女は三人に1人の割合でがん死の時代だから、早期に発見し早期に治療しなければならないって唱えていました。

 専門家が言うのだから間違いないでしょう。でもね、わが家はそうではない。病を待って対策など冗談ではない。「一病息災」だってそうですねっ。医療は最後の手段にします。

 そりゃ病気になるときもあるでしょう。でもね現代は健康科学も相当に進歩しているのだから、病気になるのを待つのでなく、ならないように前向きに暮らすこともできるハズですね。

 その取り組みナシで、ただ早期発見早期治療だけならちっとも進歩が無い。怖い病を毎年待ってるようなもんです。検査は何度しても検査。それで何かが良くなるわけではないですねっ。

 さらに検査は見落とすこともあるのですから、とにかくまずは「元気者の健康づくり」こそ欠かせないと、わが家ではそーしてます。体重管理もその一つですが、ココなら易しい、鼻歌交じりです。

70.05 23.1 一病息災  元気者の健康づくり   貧食

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2007年10月12日 (金)

すっきりしたねボックシング

 「能あるタカはツメを隠す」、大人のボクサーが、当然ながら、勝ってすっきりしましたね。相手は現代の典型的な虚勢張る若者。自信が無いとスピッツのように吠えるものです。

 そしてTV特集では過労でうつになって停職中だという27歳青年の様子を拝見したけど、これは過労というより、悪い生活習慣の結果が表面化したものでしょう。医療も情けないことにウツと診断しても何の根本解決もできない。

 どんな暮らしをしてきたのだろう。どんな暮らしをするとそんな体調になるのだろう。で、今の暮らし振りを公開してくれたが、こりゃうつになるのも仕方ないなぁ、くすりだけじゃ快方も難しいぞぉと見えてしまう。

 まず食事。即席ラーメンともやしで元気がつくはずもないではないか。医療はどこを見てるのかっ、と悔しくなりますね。こんな体調不良など回復は簡単だろうに、我が子ならまず暮らしを徹底的に是正。そして食生活を正常化します。それだけで十分じゃ、くすりは要らんぞーっ。

 とTVの前で憤慨してました。大人のボクサも食生活を最適化してずーっと少しでも長く防衛戦を勝ち抜いてくださいね。応援します。

70.05 23.1 我が子ならこーする  栄養士さん!出番だよっ

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2007年10月11日 (木)

高齢期の健康

 その場策を昔から「泥縄・・」というように、高齢医療費削減もその場では難しい。使わなきゃソンとばかりに浪費するなら、みんな負担増に泣くことに。かと言って制度をいじり回すだけで真に(病を)減らす政策もないから、我々は自己防衛力を強化するしかない。できるだけ若い頃からの取り組みが唯一の頼り。それもないと危うい将来も見えそう。。。健康維持取り組みに早過ぎも遅過ぎもない。

70.40 23.3 食育は我々が推進  守るのは我々

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2007年10月10日 (水)

保健士さんたちの出番です!

 栄養士さんや保健士さんたちはこれからの中心、頑張ってと提案してきたが、今朝の読売新聞にもそんな解説記事が一面に。

 食生活の改善と体重管理は、これからの暮らしに欠かせない大切な要素ですが、公的にも「特定健康診査」と「特定保健指導」が来年4月から始まるらしい。(どんなことするのでしょうね)

 もはや治療だけでは健康保健制度を維持できないと、国も食育を重視するようになったし、病気にならないことこそが大切と、前向き、良い方向への行動が始まったようです。

 幸い、この領域は心掛け次第で個人レベルで実践できることばかりですが、まだ気付いていない人たちには保健士さんたちの働きかけがポイントになるでしょう。ぜひ頑張って欲しいものです。

 若い頃からの学びと実践が将来の病の心配を最小化するし、高齢期医療費を実際に低減する唯一の対策となります。

 わが家も既に30年前から先取りしてきましたが、健康保健証の必要性も最少にするなど、すばらしい成果を得ています。

 健康づくりは元気のうちにしたいですね。と言うか、元気だからこそ出来ることですもんね。

 70.00 23.1 健康保健証不要に挑戦   腰痛完治

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2007年10月 9日 (火)

天才ライダーの事故死

 昔、天才プロレスラーの力道山が暴漢に襲われ、あっけなく死んでしまったことを思い出した。彼は最も強い男ではなかったのか?

 そのとき、強いのはルールの中でのみであり、現実の社会では必ずしも強いとは限らないのだなぁ、と学んだ。

 実社会では誰もがルールを守って挑んでくるとは限らない。そこで文句言っても殺られたら負けなのである。交通事故でも百%落ち度は無くても死ねば負けとなる。天才ライダーも結果は負けとなってしまった。

 バイクは転ぶ。若い頃CB250で走り回ったけどよく死なずにこれたもんだと思う。そんな経験を積んで常に先を予測していくしかない。予測力が弱いと事故のリスクは高くなる。

 災難はいつ襲ってくるかわからない。しかしはっきりと予測できることもある。例えば加齢するほど、つまりトシとるほどに病のリスクが高くなることもそうだろう。真に予測できると対応策も自ずと見えてくる。 

70.10 23.2 食育こそ  精神育も大切

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2007年10月 8日 (月)

介護保険の聞取り調査

 介護保険制度に関わる65歳になったとかで、同制度について聞き取り調査の訪問を受けた。介護が必要になったら誰の世話を受けたいか、介護費用は適当と思うか・・など20分ほどの聞き取りだった。

 「栄養教室など出席するか」の問いには「しない」と答えた。「何故?」というので「すでに30代からシャクリーで最先端を学んできた」と。逆に「シャクリーって知ってる?」と聞いたら「知らない」とか。やっぱり。

 まだずーっと先のこと、他人事のように回答したけど、実際まだ現役で働いているし、答えようがない。聞き取り側も拍子抜けだったかも。

 で、最後に「お役所にはどんな希望が?」というので、とにかく「介護制度は大切だけど、トシとってからアタフタしても間に合わないのだから、できるだけ若い人たちの食育こそをしっかりやって。これは若者向けというよりは将来の高齢者だと思ってね・・」と答えた。

70.65 23.3 食育ネットワーク  盲目の健康

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2007年10月 7日 (日)

報われる医療制度を

 医療制度がどうであっても、元気さえ確保すりゃどうでも良いことになる。負担が2割だろうと3割だろうと。

 健康保健税は病人が多いと当然高額になってしまう。現代はほとんど自己責任の、生活習慣病が主流だから暮らしによっては予防も不可能ではない。やりたい放題、やりっぱなしは多いけど、心掛けて予防と健康を実現している人も少なくない。

 だから一律同率、同額の健康保健税は非常に不公平だろう。例えば健康保健証の利用度合いによって、年間の健康保健税に差をつけて努力に報いる。そうすれば少しでも努力志向が個々人に浸透して、結果病人を少なくすることも不可能ではない。

 こういう話になると必ず、医療の機会を逃して重症化するのでダメだ、という意見も根強い。しかしこれは病人が減っては困る医療サイドの意見だろう。努力の機会も奪っている。

 真に健康保健制度を守るのは、高齢になってもできるだけ健康でいること。しかしそれは政治や算術で実現できることではない。

70.60 23.3 元気だから健康づくり

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2007年10月 6日 (土)

食材の枯渇

 日本車のデザインは常に変化があって新鮮味がある。外車とくに欧州車はずーっと変わらないので、伝統を守っているのかもしれないけど古臭い。大切にする心が分らないことはないけど、進歩を感じない。

 燃料電池車は生存中に実用化されるかな~。低燃費低公害でありながら運動性能はレシプロ車をはるかに凌ぐ。フェアレディZやポルシェだって敵わない。実用化されたら欲しか~。

 それまではハイブリット車だけど、それでもレシプロは負ける時代となった。愛車はまだ3.5L車、ハイウエイならリッタ12k以上いくけど、昨日給油のハイオクは@¥138.9。高くなったもんだ。

 今後中国インドなどのセイで爆発的な消費増。バイオガソリン化も進み、あおりを喰らって原料の奪い合い、食料か燃料かのせめぎ合いとなるらしい。

 ま、過食の時代だし、それもイイだろう。車はスリム低燃費頑張ってるのだから、人さまの喰い意地もスリムにならなきゃ、ね。

70.35 23.2  今は栄養失調時代?  再生医療の先

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2007年10月 5日 (金)

いかに運動不足か

 たまの出張など歩く機会も増える。このたびもだいぶ歩いた。大都会では地下鉄網も発達しているが、目的地にたどり着くためには乗り換えも少なくない。

 乗り換えに地下道を何百mも歩くのですが、田舎者には不思議な空間、穴ぐらです。で何層にも入り乱れた地下道を上がったり下がったり、途中にはエスカレータも多い。

 普段エスカレータは乗らない。でもわざわざ階段を自力で登る者はいないから、ヘンなヤツと見られているのかもしれんなー。

 エスカレータしかない場合は仕方ないけど、動く歩道や階段、どうして立ち止まる?楽したい?キツイ?

 ジムにいくだけが運動ではない。普段の暮らしでもエネルギは相当に消費できる。楽ばかりだとメタボリックポコッリお腹になってしまいそ。

 今回も結構歩いたので足の筋肉がコッた。久し振りのコリだけど心地もよい。いかに運動不足かとよく分る。でもくたびれることはない。

69.90 23.1 「シャクリー」の検索  シャクリーは太る?

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2007年10月 4日 (木)

博覧会見学

 ヒマがとれたので田舎人にはなかなか無い機会、インテックス大阪のイベントを見学。技術立国ニッポンの熱気は衰えることもなく、来場者も一杯、活気ある会場でしたが、夫々の最新の技術が見えた。お取引先ブースでは会長自ら案内役、お忙しそうだったのでご挨拶のみ。

 今回の出張は新しい開発仕事の雰囲気を掴む程度のものでしたが、新しいテーマ、楽しみです。大阪までの交通費+αもポンと支給してくれたのでビンボー人も安心して行ける。さらに具体化したらどんなことが協力できるか期待したい、というところか。

 で新型新幹線N700の乗り心地ですが、当たり前ながら大差は無かった。気になったことは振動と揺れ。ま、乗車率や座席位置などの条件もあるでしょうけど、車輪の振動が床からイスにジカにビリビリ伝わってくる。台車付近の座席だったからでしょうか。

 従来の700系レールスターではその震度は全く感じないので、構造が違うのでしょうかねぇ。最終便などガラ空きの最後尾だと相当に揺れるものですが、今回は7号車、車列の中ほどだったけど振動も横揺れも比較的大きいようでした。

 振り子システムは作動したかまったく分らなかった。これは山陽道より東海道の方で効果的なのかも。電気ブレーキはいかにも回生してるぞっていうサウンドもうかがえた。座席は前後のスペースに余裕を感じたし、座席下のACコンセントも携帯の充電に便利だった。

 孫たちに会う機会もあって、久し振りに三つ子ちゃんたちと散歩も。飛びついてくれるなどカワイイもんですねぇ。この2日間は比較的食事も進んだ。やはり普段より活動的なので腹もすく。でもその分消費も大きいので、体重増にはつながっていない。今日からまた少食。

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2007年10月 1日 (月)

使えない検索システム

 投稿も1000篇近くなると前を探し出すことも簡単ではない。ココログに備わってる検索システムも今ではほとんど無能、まったく働いてくれない。問い合わせても、そういうものだからガマンしてくれ、だって。¥はちゃーんと徴収してるのにね。ココは低レベルらしい。

 さて、明日あさっては大阪出張。インターネット経由でお声が掛かるなんて幸せなもんです。今では全国区って感じ。有り難いことです。生涯現役を目指して・・。で、新幹線で行きますが、新型N700系を予約しました。どんな乗り心地か楽しみです。

 新幹線が登場したころはスタートが非常に滑らかだった。今も滑らかだけど真空管アンプと半導体アンプのように、何となく違う感じがする。ま、どっちがイイという訳ではないけど、歴史も感じますねぇ。

 仕事も元気を維持して頑張るのですが欠かせない食材、これは大きく違ってきたと思います。例えば同じに見えるトマトやキューリですが、昔とは大きく違いますねぇ。まずは綺麗だけど季節感がない、香がない、などです。栄養素も激減というデータもあります。健康を維持する栄養面では相当に劣化してしまったようです。

 専門家もオススメの「3度の食事で十分」を盲信してると危ないことに。さ、栄養もしっかり補給して、頑張ろう~っと。

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