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2007年11月30日 (金)

Shakleeを知らない多数派

 発祥地米国でShakleeを知らない者はさすがに少数派らしいけど、日本ではまだまだ多数派。優越感は少数派にいること。もう健康維持に迷う事なく暮らせる自信です。

 でもそーしてあと30年くらいはこの世に健康に在籍できても、石油の埋蔵量は公式発表ではあと僅か68年分だそうですね。暮らしの全ては原油の上に成り立っているので、まもなく立ち行かなくなることがハッキリしてきました。実際に燃料費の高騰は始まっています。

 食料品も輸出国がひっ迫すれば売ってくれるはずもなく、食糧難の時代も空言ではないようです。その時優位に立つのは、今はバカにしている農業漁業でしょう。子供の頃親父のリヤカーに乗って農家に頼み込んでコメを買いに行ったことがあります。それはヤミ米といって違法だったのですが、でもそーしないと食料品がなかったのです。

 そういう時代の再来が現実のものになりそうです。だから先祖代々の田畑があるなら兼業農家も本気で農業を始める好機かも知れません。今は確かに会社勤めより低所得でしょうけど、いずれそんなサラリーマンたちが頭下げて買いにくるようになります。第一に農家なら食の心配は最小になります。

 エネルギ源は家庭用燃料電池発電装置が実用になり、その頃化石燃料車は姿を消す。そして栄養補給食品はさらに必要になる。だろう。

71.05 23.5 ダイエット

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2007年11月29日 (木)

シャクリーで朝食

 食事代わりにもなるシャクリーの栄養補給食品。わが家のシャクリー食はほんの基礎的なものだけ。まず定番のI/PをベースにV・リー、Bコンプレックス、Vカル、C TR、それにVE。これらを推奨目安量を参考に食べる。カミさんはVMグラニュール派。

 少量でも継続が大切として毎日の食事と一緒にもう当たり前の行事となっています。この積み重ねは大きいですよ~。健康度を高く維持する一番のメリットは何と言ってもサビの最小化でしょうね。

 サビつまり過老化、過劣化の防止です。劣化すると様々に不具合も出るのは体だって同じだから、長寿化する暮らしにとって極めて大切になると想像できます。健康保険証頼りの長寿ではもちっとも楽しくないでしょうしね。その為には食生活の最適化は欠かせないのです。

 メンテナンスは体自身が自動的にやってくれるから、脳みそに居る自分が唯一やることは良質の資材、建材を滞ることなく送り込むことです。補修材なしタマなしではどうしようもないですもんね。

 来年度からは新しい健診制度も始まるようですし、これはとくにメタボに着目した制度のようですが、既に30年前から「最適な健康」という理念のもと取り組んできたようなことでしょうか。いよいよというか、やっとというか、でも良い取り組みでしょう。

 我々のフィールドでは勉強会が重視され、Shaklee主催セミナーもしばしば開催されるしユーザたちの勉強会もあちこちで開催されています。最新の健康科学冊子シャクリーサーベェイも隔月発行されてます。

 これらの学習システムがなかったらこれほどうまくいったかは??です。「食育」がそれに相当するのでしょうか。ここも学習次第ってとこかな。さ、すばらしい栄養補給食品も活用して、健康保険証無用をさらに持続します。

71.00 23.5 トレーニングが充実で幸運  少なくとも50までは黒々と

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2007年11月28日 (水)

今日の体重量

 テラスをキョロキョロと用心深く歩いてそしてガラス越しに中を覗きに来た。顔が合ってびっくり一目散に逃げたけど、ボクの作業小屋は通り道。ときどきお目にかかってる。でもかわいいですねぇ、明るい茶色の毛皮もツヤツヤのいたちです。何とか手渡しでエサをやってみたいのだけど・・。テラスにはヒエやアワなども置いているのでスズメなど小鳥たちも立ち寄ってくれる。カチがらすやハトも。

71.40 23.6 なぜ3食必要?  50まで黒々と

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2007年11月27日 (火)

気絶した

 きのう、起床寝ぼけ眼で階段を踏み外し数段すべり落ち、あ痛ーっと尻を打った。そのままトイレに入ったけど、あまりの痛さに貧血?気が遠のくので、こりゃいかんとすぐ居間に戻ったけど、そのまま気絶失神してしまった。ネットで調べたら「血管迷走神経反射」とか言うらしく、びっくりしたのと疼痛などで精神的動揺で血流の低下を誘発したらしい。排尿態勢も相まって低血圧にも陥ったのだろう。

 意識回復直前にはパッパッと画像を巻き戻すようなシーンがあって、ハッと我に戻ったがあれっ今どこ?と理解に数秒かかったけど、この間数分の出来事だったらしい。驚いたのはカミさんで救急車呼ぼうとしていたらしい。飲酒後排尿失神は独身の頃に一度、10年前に一度経験していたので対応よく、転倒ブッ倒れることはなかった。

 この手はすぐ回復するので、ボクの場合だけど、医の世話になったり騒ぐことではない。要するに気が小さいってこと。まだすり傷がヒリヒリ。

70.85  23.4 せめて50まで黒々と

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2007年11月26日 (月)

若年性認知症

 ETV特集を見た。50代で認知症となった夫婦の暮らし振りを拝見したが、ほんとに可哀想なもんです。自分だっていつそうなるか分らないのだけど、どう抵抗したらよいだろう。治すことは不可能らしいけど、予防は比較的容易ではなかろうか。40代でも発症するらしいけど、とにかく古くなると危ない問題ですね。つまり老化劣化の問題でしょう。

 ならば少しでも劣化しない暮らしを構築すればより安全かも知れない。例え5年でも10年でも先送りできるなら万々歳ではなかろうか。なのに番組ではあろうことか煙草吸ってた。紫煙の影響は大きいとあらゆる所で解説もありますね。介護するご自分も既にお年以上にお老け模様だし、リスクにもう少し配慮も必要だったかもしれない。そうすれば予防もできたのかも知れない。

 すべてのリスクは一つひとつ潰していくしかないようです。いよいよになってはどんな頑張りも辛い。できるだけそんな目に遭わないようにと、今こそを頑張る。

71.10 23.5  50まで黒々

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2007年11月25日 (日)

帯状疱疹

 文字どおり帯状に皮膚表面が痛むが結構痛い。数年前幸いにも軽症で済んだけどこれは健康度低下の証拠なんですね。脳に居るボクはまだ疲れを感じていなかったけど免疫力は低下していたらしい。弱みをさらすと潜伏病魔もムクムクと動き出す。

 それはグレーゾーンに接近した証だから、耐力レベルを上げて対抗するしかない。栄養補給が何とか間に合ったらしく1週間ほどで霧散したが、免疫力によっては重症化あるいは他の病に陥る危険もあった。

 こうして健康保険証や薬の厄介にならずに済んだし保険証不要も持続できた。でも余力は確実に減少しているのだから油断もスキもない。耐力=体力≠運動能力 ≫→わが家のスタンス。

71.00 23.5 The Immune System  インターフェロン

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2007年11月24日 (土)

口角炎

 口を開くと裂けそうでヒリヒリする。唾液で炎症をおこしたか赤く固くなって痛い。ネットで調べるとビタミンB群不足だとか。普段の食事量も少ないので「Bコンプレックス」をさらに多めに食べることにした。

 そしたら、ボクの場合、数日でスパッと治ってしまった。間違いなく足りなかったらしい。これはビタミンが治したと言うより補給が体力を回復、その結果正常な状態に戻したのだろう。という事はその他の、例えば胃壁荒れを修復したり、がんの芽を潰したりなど、まだ発覚していない様々の不具合もきっと修復してくれたに違いない。

 この作用は極めて大切だけど、しかし余力は年々減ってるだろうし、多め補給がますます大切になってきた証だろう。さらに多忙やストレスなどいつ何時タマ(栄養)が要るか分らない。足りなくて口角炎にもなったのだろうから、やはり常に多めが欠かせないとよく分ります。

 心掛けていてもこんな調子だから成り行きだと危ういもんですねぇ。いよいよになっての苦も今なら鼻歌混じりで済む。幸いここでも健康保険証もお薬も無用にできました。

70.75 23.4

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2007年11月23日 (金)

バレーコートサイド

 ワールドカップバレー、頑張る選手たちよりも、コートサイド横長い広告ディスプレイに興味があります。車がシュシューと走ったり巻き取り式のような表示をして見せたりと、進化に興味があるのですが一面にびっしりと何万個も並べたLEDディスプレイのようですね。

 同じように外国のテニスコートにもありますが、先日の上海OPENのテニスコートのものは粗く、TV画面がズームアップしたときなど干渉してチラチラしてましたね。

 その点日本のものは目が細かい(LEDの数が多い)ので少しも違和感がなく、さすがです。きっと相当に高額なんでしょう。そしてどのように表示駆動しているのか。マトリックス表示なんでしょうけど、電車車内のLED電光表示案内盤と同じだろうか。

★ところで今日は休日だったようです。勤労感謝の日、毎日元気に働くことができて、有難うございます!無病息災、生涯現役、年中無休。プリント基板アートワークがいま1件完了です。

70.60 23.3 究極の健康づくり

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2007年11月22日 (木)

万能細胞

 人肌からコピー臓器ができるらしい。筋肉も神経細胞も心臓だってそっくりさんが。やけどや事故などで喪失した臓器を、とかげのしっぽのように再生できるならすっばらしいですね。拒否反応もないらしいし。

 一方いい加減暮らしの生活習慣病、糖尿病などで切断した手足だって回復できるだろうし病も安心してどうぞってとこか。終いには首をちょん切って不良胴体はコピーと入れ替え・・なんてことも。

 そんなふーに健康保健制度にとっては勘違い者も増え危機がさらに迫る。生かし続けの技、医療の進歩ってそれほど必要なんだろうか。死ねなかったら相当苦しかろう。未来の死刑は永久に死なせないかも知れん。再生医療の先って怖ーっ。

70.80 23.4

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2007年11月21日 (水)

健康保険証を不要にするⅡ

 昨日カミさんは町役場から5千円の商品券を貰って喜んでた。昨年一年間保険証のお世話にならなかった褒美です。ボクは歯の治療で今回はナシ。残念。来年は2人揃って貰えるかな。で、その保険証は今年はまだ手元にはない。必要となったとき取りに行く。

 行政にとってこれからの医療費膨張は避けられない頭の痛い問題だろうけど、手は健康市民を増やすしかない。とくに健康高齢者増がカギとなろう。元気な市民を増やすのは関心深い保健士栄養士や市民たちであって医療ではない。医療は病がお仕事。健康の専門家ではない。まだ多くが勘違いしている。

 病人を減らすことと元気者を増やすことはイコールではない。前者で削減しようとしても膨大な¥が掛かるし難しい。実際大した成果は出ていない。しかし後者ならはるかに低コストでしかも成果は間違いなく大きい。しかし誰もがまだまだ医療向き、時代に沿っていない。

 これから皆保険制度を守り維持するのは政治や算術ではなく我々市民。とにかく1人でも多くが健康保険証を不用とするなら大切な制度を実際に守ることになる。だから真に貢献する市民には実質値下げの報奨制度、ジャンジャンご褒美あげてねっ。

70.95 23.4 医療費削減  健康の専門家

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2007年11月20日 (火)

健康保険証を不要にする

 大切な保険証だから怠りなく納税するけど、出来るだけ無用物にする。 肝心なことはそれを積極的に目指すかどうか。闘病などに比べりゃ易しいもんだけど、やはり目標なしではグラフのように間違いなく落ち込むだろう。ま、それも人生だけどボカァ間際まで元気でいたいので、お金儲けが最優先の人もいるように、わが家の優先目標はコレ。アホなヤツだと笑って。でも最後に笑うのは間違いなく我々だし、そんな目標を掲げる人たちは仲間、精一杯応援も支援もしたい。

70.75 23.4 保険証の要らない暮らし  早期発見じゃ間に合わん

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2007年11月19日 (月)

子育て失敗/女優の場合

 有名人はサンプル、三田佳子さんは同年輩の好きな女優さんのお1人ですが、息子に泣かされているらしい。仕事や¥には成功しても、その分家庭生活とくに子育てが他任せ疎かになるなど、楽してきた分、今苦労なんでしょう。人生にはプラスマイナス大差はないという証でしょうか。記者会見では問い詰められていましたが、もう成人した子、親が言い訳するとき、¥を支援するときは終わってますね。あとは本人次第、牢屋に入って考えるしかない。・・・・とは言え子供には可哀想なことをしてきたものですねぇ。

70.80 23.4 究極の健康

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2007年11月17日 (土)

わが家のがん対策

 病予防が目的なら健康にとっては低レベル。早期発見、早期治療が大切といいますが、それでは毎年怖い病を待ってるようなものですね。まだ元気なわが家としても待つのではなく、普段こそを最適化して、劣化を最少に抑えていきます。

 劣化つまり老化、年々古くなるのは当然、当ったり前、でも大切にしていけば長持ちも。劣化すると白くなりますからねぇ。有名人はサンプル、色あせいく様も見せてくれる。1つ年上オシム監督はお年の割に白かったし、ゴルフの青木さんは同年輩、所さんも清原さんも早いなー。石破さんは顔ツヤが怪しい。多忙人ほど栄養補給が欠かせない。

 劣化はがんなどのリスクも相当高くするだろうから、少しでも色あせないように最適化するのですが、わが家もこれまでの記事のように何とかうまくいってるかな?激痛、注射、切り刻まれ、病気になると苦しそーですもんねぇ、そんなの絶対にイヤじゃ。少しでも元気を長持ち、です。

70.75 23.4 早期発見  検診は検診  栄養体内備蓄

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2007年11月16日 (金)

シャクリーを退会

 表題のキーワードで検索ご来訪のようですが、Shakleeを放棄するのはたいへん「もったいない」ので、少~し慰留をお勧めしたいと思います。折角のすばらしいオポチュニティ、機会がない人たちが圧倒的に多いなか、もちろん退会も自由なんですが、もう少し本来のShakleeについて掘り下げてみたらどうでしょうか。

 インターネットに登場する関連記事の多くは、いわゆるビジネス面だけから見たご意見がほとんどですが、それはほんの小さな一面を見ているに過ぎません。シャクリーのフィールドでも多くが仕事を一生懸命に頑張っているのですが、確かに中にはシャクリーの心を逸脱してるのではないかなーの行動も散見します。

 でもほとんどのユーザは自分の健康を確かにし、それを家族に伝え、さらに友人知人にもその恩恵を分かち合おうとします。嬉しくて自然にそういう行動になるのですが、シャクリービジネスはそれが拡大したものでしょう。だから易しく優しい仕事だと受け入れられています。

 まずはDr.Shakleeの提唱した「最適な健康」を自分のものにすることから始め、実際に自分自身や家族全員が、健康保険証が不要になるほどの成果を上げるように、学習し実践するのです。これは生涯ものですから、息の長~い取り組みになります。

 その成果は終盤寿命のときはっきり分るのだと思いますが、わが家もそのように毎日淡々と実行しているので、もうシャクリーと別れるなどという選択肢は存在しません。他によい方法はないし、誰もが入手できる訳でもないし、放棄しては非常に「もったいない」からです。

 もう一度、ビジネスのことはしばらく横に置いて、まずは栄養補給食品の必要性やシャクリー製品のすばらしさなどを、さらに学習してそして実際に自分のものにしてください。ビジネスはそのアトから必ず付いてきてくれますよ。

 そういう自分は周りに伝える努力が無い、今の仕事に没頭しているなどで、ビジネスは落第ですが、それでもシャクリーのお陰でこのトシでも元気に仕事ができます。それだけでもすっばらしいのでシャクリーに感謝感激。これも30年のお付き合いに裏打ちされた自信でしょうね。

70.75 23.4

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2007年11月15日 (木)

保険証の要らない暮らし

 誕生と終盤は保険証は欠かせませんが、終盤の故障は最少化することも出来そうです。モノにも初期不良がありますし寿命近くになると再び増えます。しかし大切にしていくと相当に長持ちするものです。

 人体も同じでしょう。50、60になるとそれまでのツケ、暮らし振りの答えがドッと噴出し始めます。同窓会では早い者は既にもうこの世にいません。寿命なら仕方もないことですがマカロニで長生きしても苦しい。今の暮らしが将来を決めていくのなら今を頑張るしかない。飲み喰い吸い放題では健康保険証の世話になるのも仕方ない。生涯飲み続けたいなら節制も我慢も多少はいるわけです。

 ということで「一病息災、病と仲良く・・」などと冗談ではない説明に惑わされることなく、精一杯「無病息災」を目指します。諦めたらそれまで。まず体重の適正化。22<BMI<24となるように暮らしを改修します。統計上この範囲にいると病の心配は最少という健康科学情報の活用です。適正体重は食事と運動の組み合わせで達成します。(続)

70.45 23.3  備蓄

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2007年11月14日 (水)

金持ちは本当に有利?

 混合医療、つまり保険適用が認められていない新薬とか医療技術を受けると、医療費の全部が自己負担になってしまうらしい。

 例えば3割なら3万円で済むところが10万円+未承認分となる。3万円+未承認部分なら合理的だけどそれはダメだって。更にビンボだと不利だから不公平、だから反対と言う人もいるらしいけど・・。

 いろいろ難しい問題なんでしょうけど、果たしてお金持ちなら有利か。¥を振りかざすのはいよいよの時でしょうから、大金注ぎ込んでも多少延命できる程度なら大差ないし、むしろ苦しい時を延長するようなもの。軽度なら保険レベルでイイですもんね。

 だからここでも規制緩和、混合医療であっても保険部分は適用してあげてよいのではなかろうか。そうすれば家族としてはできることは精一杯やって上げられるだろうし、悔いも多少は軽くなるでしょう。

 そして我々にとってより大切なことは、高齢になっても、健康に過ごせるよう、今から取り組んでいくこと。それはまだ元気だからできることですね。ビンボでもイイのです、頑張りましょう!!

70.40 23.3

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2007年11月13日 (火)

食生活を振り返る

 食は個人的なこと、余計なお世話だけど国も「食育」で介入してくるほどだから、振り返ってみるのもイイのではないかと思います。

 何しろ今ある体は誕生からずっと食べてきた食材で出来ているわけで、何をどんな風に食べてきたかで痩せたり太ったり病弱や頑丈だったりするのでしょう。遺伝体質の前に暮らしの影響も少なくないわけです。むしろその方が大きいのかも知れない。

 構造計算や建築基準じゃないけど、ここでも手抜きは出来ない。ごまかしてもいずれ発覚するように、肉体にも精神にも体調不良として発覚。最悪、細胞分裂の暴走もあるのだから命に直接関わります。

 ブログでは花粉症でないと時代遅れかのようですが、それは耐震力50%の建造物のようなもの。耐力が無いので今にも倒壊しそ。

 いよいよのとき医療の世話になるのは当然ですが、併行して生活習慣の改善も欠かせない。その配慮がなければいつまで経っても病気域から抜け出せない。

 お医者は治療がお仕事ですから、その配慮まではしない。と言うか出来ない。いつでもいらっしゃ~いです。彼らの思う壺です。

 だから治療は治療として暮らしの改善を図ります。何と言っても影響するのは食生活。ここが8割方占めるでしょう。

 で、食事は日々難題ばかりの暮らしに耐え得るものになっているか、情報も溢れてるけど、そこはドリンク剤やおくすりに頼るものではないですね。3年、5年、そして生涯ず~っと続きます。(

★往年の名ピッチャ、稲尾さんはまだ70なのに早過ぎでした。悪性腫瘍つまりがんだったようですが、もう少し体重を調整しとけばよかったでしょうかねぇ。ご冥福をお祈りします。

70.95 23.4

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2007年11月12日 (月)

国産落花生

 好きなピーナッツだけどこれまで中国産は徹底排除してきたのでなかなか食べる事もできなかったけど、昨日珍しく国産品を発見した。

 千葉産、少し割高だったけど健康に代えられない。そして味も昔を想い出す味覚。同じ落花生でも外国産とは違うなーと分る。

 家庭用も業務用も電気製品の多くが今ではMade in China。最近は故障などトラブルが多いように感じる。日本の設計・規格で製造されているのかも知れないけど、日本の物づくり理念も意識が低下しているのだろうか。高品質日本製の信頼が揺らぐなら将来は危うい。

 健康の分野でもたかが落花生などと軽視すると危うい。食材一つひとつを選別していくしか、健康を守る方法は無い。

 食肉も危うい食材の一つだろう。わが家でも肉の消費は最少、とくに鶏肉に至っては皆無。そんなこと言うなら食べるものがないではないか・・と言うが、そう、今や無意識に選ぶことも出来ない。日本も負けずに金儲けが第一番の、食品メーカに何を喰わされるか分らない。

 電気製品なら修理も買い替えもできるが、将来も健康な暮らしを望むなら、食材には相当の注意が要る時代です。

★トライアスロン上田藍ちゃん優勝、TVで拝見嬉しいですねぇ。Shakleeロゴもばっちり。スポーツ栄養補給食品 もきっと大活躍。沿道ではシャクリーファミリーたちが小旗振って応援してましたね。

70.95 23.4 究極   自己修復

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2007年11月11日 (日)

アクアポリン

 体内には水路があるらしい。これが衰退して水流が滞ると肌が水気を失い枯れていく。つまり老化、劣化する。お化粧にも悪い。

 実際涙、唾液、数リットルもの小便など、結構大量の水量が行き来している。それらはどこから流れてくるか、きっと水路が体内にあるハズと100年以上前から推測されていたらしいけど、最近になってその路アクアポリンが発見され証明され、ノーベル賞となったとか。

 それらのメカニズムはまだいろいろと研究されているらしいけど、今後医療、医薬品開発や化粧品に応用が期待されるとしても、我々にはそれらを待つ時間はな~い。

 でも心配ない。「老化の先送り」を心掛けりゃ水々しさも相当に維持できるハズ。実際の作業は体自身に任せばよいですね。人類誕生からずーっと自動的にやってくれてるのですからね。

 脳みそにいる自分としては様々の作業がスムーズに進むように配慮する。例えば体をつくり維持する原材料、つまり食事への配慮。それならすでにやってる事ですもんね。健康科学も相当進歩してまっせ。

★アクアポリンの仕組応用で海水淡水化装置ができそーですね。浸透膜などの装置よりもっと簡単に・・です。素人が言うまでもなく研究は進んでる?

70.75 23.4

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2007年11月10日 (土)

ED家は多いの?

 最近戴いたTBによると、EDつまりお若いのにボッ起できない者も少なくないとか。ホントだろか。信じられん。これも体調不良現象の一つだろうから、やっぱり食生活に問題がある証拠でしょうね。軽快快調なら決してそんな事にならない。むしろ抑えるのにひと苦労・・かな。

 真に病的なら素人が口出すことではないけど、大抵はカップヌードルやハンバーガ、焼肉などとガラクタ食品ばかり喰ってそーなったのでしょうから、先ずは暮らし、とくに食生活の改善ですね。奥さんにもメリットが大きい調理の腕次第です。

 そこをすぐ医薬品に頼ろうとするからますますややこしい事に。まずは5大栄養素のたんぱく質(動物性1、植物性2の割合)、炭水化物、脂肪、ビタミン、ミネラルをバランスよく、タイミングよく、適量食べる。一方適正体重維持に食べ過ぎはいけないし・・その辺は学習も要る。

 今の体調は誕生からずーっとこれまで食べてきたものの成果ですから、今後も食べ方次第ですね。Shakleeの栄養補給食品の成果はここでも絶大。何しろ「最適な健康」を獲得するのですから。

70.40 23.3

★シャクリーファミリー★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

   先日もメールでご案内したとおり、シャクリーが
     サポートしている、トライアスロンの上田藍選手が、

     10月21日(日)に行われた
    「第13回日本トライアスロン選手権 東京港大会」で、
      
     見事優勝しました。
 
    この日の模様は、NHK BS-1でまもなく放送されますので、
         ぜひご覧ください! 

    ★ 放送時間が変更になりました!
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

        ●放送日:11月11日(日)
        ●放送時間:(女子)19時10分~20時00分
        ●チャンネル:NHK BS-1


         放送時間が、昼間からゴールデンタイムへ
        ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~  
                    変更になりましたので、ご注意ください。
                  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  上田選手のユニホームには、シャクリーのロゴが大きく入っています。ゴールテープを切る瞬間を、ぜひご覧くださいね♪

★★★★★★★★

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2007年11月 9日 (金)

たかり接待漬け

 成金長者などいわゆるお金持ちは、社会の仕組みスレスレあるいは犯罪で成り上がったのだろうなーと見えてしまう昨今。法令遵守真面目一方のわがSOHOは年中火の車なのも仕方ないなぁ、とひがみます。でもイイのです、健康持ちは体の仕組みを真面目に遵守する者だけに与えられる大特典だし、牢屋にブチ込まれることもありません。

70.85 23.4 危うい過信頼

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2007年11月 8日 (木)

子育て失敗

 40代の息子に、何と庭に放置され病弱母親が死亡する事件があったけと、ほんとに情けない息子に育てたものですねぇ。この罰は因果応報、将来同じ目に遭うのですが、子育てって失敗するとコワい。鉄は熱いうちに打ての諺もあるように、せいぜい小学までしっかり育て上げるだけでよいのに、仕事が大切などと手抜きするとそのツケもしっかり戻る。刃向う怖い子は確かに増えてますもんね~。

70.45 23.3 健康づくりは学問ではない

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2007年11月 7日 (水)

楽しい健康づくり

 元気者の健康づくりにはメリットが沢山あります。何と言っても楽しく「自分で」コントロールできることです。

 病気もなくこれまで過ごしてきましたが、どんなに頑張っても体はDNAプログラムに沿って劣化つまり年をとっていきます。20過ぎたらもう劣化の一方ですね。

 劣化の代表は白髪でしょうか。肌もシミシワ枯れ萎んでいく。でも枯れ具合いは暮らし振りによってかなり開きがあるようです。TVに登場する方々の頭髪はサンプル。暮らし振りも見えるようで面白い。

 大抵は個人差だよと片付けられてしまうけど、最速は喫煙や肉の多食だと分ります。自ら老化を加速し短命化を推し進めているようなもん。やはり暮らし振りにも良し悪しってものがあるようです。

 だから健康づくりって病予防だけでなく劣化の速度を最低速にする作業でもあるわけです。それは元気だからこそ出来ることですね。

 グラフのように同じ寿命でも、元気の期間を少しでも長くできれば良いと分ります。理想は点線のようにいく暮らしです。

 モノも古くなると故障が多くなるが人体も同じ。でも人体のメリットは部品が常に更新されていること。自分の硬いガイ骨だってです。この作用は大いに活用します。

 病の領域に落ち込んでからの健康づくりではグレーゾーンを行ったり来たりのようなもんでしょうから、生活の質も当然に低くなる。生きるカイは高くしてこそなのにです。

 ではどうすれば高いレベルを維持したまま加齢できるか。まず医療にはその力はないようです。医療は人命のレスキュー隊ですもんね。

 現代はハイレベル健康を手に入れることも可能のすばらしい時代。積極的に獲得します。そのために¥は溜め込むだけでなく、健康を合理的に確実に入手するために使うなど、有効に使います。

 たとえ経済裕福でも¥はどっち道役立たないのなら、ビンボーわが家はせめて健康裕福をと、ないソデ振り絞って、楽しんでます。

70.40 23.3

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2007年11月 6日 (火)

食事代わりにもなる・・

 いよいよShakleeの「CINCH」ブランドが発売になるようですね。これは体重コントロールに役立つ食品らしい。

 適正体重はエネルギの過剰摂取を抑えることと、運動で余分を消費することで実現しますが、つまり節食がポイントになるわけです。

 でも安易に食事を制限すると、今度は欠かせない栄養素が不足してしまい、疲れた、スタミナが落ちた・・などとなるようです。最悪病気に陥る心配もあります。

 そこで、毎日の食事の一部をこの「シンチ」に置き換えることで、栄養摂取部分の心配を解消し、同時にエネルギの取り過ぎも抑えることができる・・という最高のサイエンステクノロジのようです。

 今月は各地でその試食がオープンルームでOKのようですから、ボクもこの機会に博多駅近くの会場に行って食べてみたいと思います。自由にOKらしいですよ。

70.30 23.2 CINCH

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2007年11月 5日 (月)

チップ抵抗器

 Shakleeと一緒に実行してきた健康づくりの成果に「目ぢから」もあります。もともと近眼でずっとメガネが離せなかったのですが、今となってはそれも幸いしています。

 電子部品には1.0ミリ×0.5ミリ(1005)という鼻息で飛んでいきそうな小部品があるのですが普通は機械で半田付けしていきます。

 でも少量の場合は手作業で半田付けするしかないので、老眼だったり手が震えたりするともう外注するしかありません。

 でもメガネを外すと立派に見えるし手震れもないので、まだ難なくできるのです。1005に慣れると1608でさえ大きく見えてしまいます。

 生涯現役を目指す職人としては栄養補給食品は大いに役立ってきたし、今後もずっとお世話になります。Shakleeとの出会いは本当に何より幸運だったと心からそう感謝しているところです。

70.85 23.4  プリント基板の設計

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2007年11月 4日 (日)

肺がんの前後

 今日の新聞紙面は肺がんディスカッションの模様が。病のことに口出すべきでないが、まずは煙草をどうして捨て去らないのだろうと、いつも不思議に思う。自分は心配無いとでも思うのだろうか。苦痛激痛と命に関わる事なのに考えが逆では?

 進化する医療があるといっても、予防の方がはるかにハイレベル。医療は仕事として支援してくれるようだけど、我々にとって肝心なことは発病しない事のはず。まずはリスクを完全に捨て去る。それに勝ることはない。

70.50 23.3  卒業の瞬間

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2007年11月 3日 (土)

究極の健康づくりは・・

 病気予防や元気は当たり前の、当然の目標ですが、ただ病気でないとか、ただ元気、と言うだけでは不十分と理解しました。

 そして究極は、「老化の先送り」のようです。具体的には例えば出来るだけ黒髪を維持する・・などです。

 老化を先送りすると、髪もずっと黒くいける。逆に言うと老化が進むと髪の老化も当然に進む。つまり白髪薄髪となる。髪はバロメータ、髪は白いけど内臓はまだ若いぞ、元気だぞっ、てなことは言えない訳です。

 老化をどう防ぐ?魔法のくすりはココにもない。遺伝、体質云々の前に、大きく影響するのが日々の暮らし。何が加速し何が遅くするか、既に多くが語られているので、それらを実践するしかない。

 健康保健制度を真に守るのは我々、高齢になっても元気なひとり一人が支えます。5パーでも10パーでも元気年寄りが増えりゃ・・です。

 そのためには今から健康の3ルール、ご存知「栄養・休養・運動」を実践します。ここならもう後がない闘病と違って、鼻歌混じりで、楽しく、易しくできます

 わが家もShakleeの理念「自然との調和」「最適な健康」にあやかって、もう30年になりますが、成果はすばらしいものでした。

70.35 23.2  「老化の先送り」

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2007年11月 2日 (金)

続くガソリン代高騰

 いよいよ油田も底を尽き、もはやこれまでのような価格に戻ることはないのだろう。紛争とか投機筋とかいろいろ言われているが、入手そのものが困難になりゃニッポンのエネルギ源は危うい。リッタ¥300も・・。

 社会の仕組は油田にほとんど100%依存しているので、あと60年ちょっと、ココが枯渇すりゃ、先行きは知れている。そして早くも燃料も即席メンもビールも値上げラッシュが始まった。

 さ、これからはダイエッタも喜ぶ時代かな。ヤセるのも仕方ない飢餓時代の再来です。うつじゃアレルギじゃ糖尿じゃ透析が欠かせないなどと耐力ない者は生きていけるだろうか。

 暮らしもスリム化して省エネに撤し耐力を確保する。太陽光発電、燃料電池を自前で設備するなど様々の電源を確保したい。食生活も質素粗食、めざしでよい暮らしを目指す。粗食≠貧食

 肥大化したエネルギ浪費社会もリセット?その前に地球環境そのもののリセットも迫っている。これは仕方ないなー。

70.55 23.3

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2007年11月 1日 (木)

過信頼は危うい

 食品メーカの、いい加減が次々と発覚。この調子では、食材生産者から加工会社に至るまで、全て不正まみれと見るしかない。

 消費者としては、食材はできるだけ自然に近いところで、未加工の形で、選別力をつけて購入するしかない。現場が見えない輸入品とくに複合汚染が予想される中国産は徹底排除する。

 暮らしって、薄氷を歩くようなもんですね。喫煙や過食はわざわざ危機を招くようなもん。リスクは一つひとつ排除するしかない。 

 70.50 23.3  栄養補給食品の必要性  悪化している食材

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