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2008年2月29日 (金)

今日の体重量

 難題も先が見えてきたし、超多忙もそろそろ峠、かな。中国さんは農薬事件をうやむやでやり過ごそうとしているらしいけど、それでは中国産食材は危なくて手が出せないですね。国産品をできるだけ選別して食べるようにしょうっと。

71.00 23.5←昼食後(うっかり計測忘れ)  シャクリーを退会??

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2008年2月28日 (木)

今日の体重量

70.95 23.4

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2008年2月27日 (水)

健康法を確立

70.50  23.3  確定わが家の健康法

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2008年2月26日 (火)

ボクの骨組み

70.95 23.4 ボクのガイ骨

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2008年2月25日 (月)

今日の体重量

71.00 23.5 適正体重の生涯維持

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2008年2月24日 (日)

花粉の季節

 仕事を一日休み法事に出席。親の年代は身の丈も縮み、枯れ、生老病死、次々と卒業していく。いよいよ我々の番も近づいた。と感じる頻繁な法事である。縮むのはCa不足、シミシワ枯れはたんぱく質などの消耗が進んだ証だろう。病死はイヤだから、老化は最遅延していくしかない。そのためには日々の暮らし振り、常に今が大切となる。

70.80 23.4 花粉にも負けない

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2008年2月23日 (土)

自分に合った健康法?

71.05 23.5 選ぶ程はない健康法 誰もが有資格

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2008年2月22日 (金)

マイノリティ

70.90 23.4 極少数派

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2008年2月21日 (木)

今日の体重量

70.55 23.3

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2008年2月20日 (水)

年に一度はあるテンテコ舞い

71.00 23.5 多忙時にこそ「最適な健康」  インタフェロン治療費助成

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2008年2月19日 (火)

今日の体重量

70.85 23.4

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2008年2月18日 (月)

多忙でヒマない

Image005 日課のブログを考えるヒマ書くヒマがない。開発の最終課題、0℃~50℃の間で温度にリンクして駆動時間を追従するハードソフト。あと少しのところで本日納品が間に合わなかった。明日は大丈夫と思うけど今夜中に片付けたい。そのアト次の仕事も待ってるゾ。 とりあえずBMIだけ記録。

70.70 23.4 花粉なんぞに負けてなどおれない

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2008年2月17日 (日)

今日の体重量

70.65 23.3 (生涯値23±1)

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2008年2月16日 (土)

健康のスペシャリストになろう

 県健康増進課のお役人も言ってたが、まずは銘々が健康でいることに努力すべき時代ですね。でも健康づくりというと病気予防だと思い違いの人も少なくない。医者顔負けの医療医薬に詳しい人もいるけど、それは我々には正しいものではない。

 病の領域は命に関わるシビアなところ。だから医大で学びインターンなどの経験も積んで国家資格も取得して、やっと一人前のレスキュ隊員になれるほどですね。素人が聞きかじり断片情報で無責任にとやかく言うところではないですね。

 そんな難しいところは我々には必須ではない。なくても一向に構わない。専門家医者が必ずしも健康で長寿とは限らないように、医学知識があるから安心とは限らないようですからね。

 でも健康でいる事には制限はないですね。健康の領域なら誰でも精一杯頑張ってよい。誰も文句は言わない。しかも老化劣化の速度も自ら最低速にするなど、医療域に比べはるかにハイレベルです。

 それでも万一のときは医師にすがるとして、今はまだ元気だから積極的に頑張れます。生涯ずーっと安全コースを自ら選択しながら進むこともできるのです。今はそれが可能のすばらしい時代です。

 折角の幸運な時代にいるのに活用しない手はないですね。危険因子排除も大切だけど、さらに健康度を高く保つ因子も何気ない姿勢で、Poker Faceで積極的に取り入れる。それが“今やる仕事”でしょう。

 でもソレは待っていても誰も与えてはくれませんね。病はイヤでもすぐに寄り添ってくれるけど。健康保健証は命の保証書ではないのだから、できるだけ用ナシにしていきます。そうすれば健康保健制度を守ることにも貢献するし、健康保健税を安くしていくことにもなる。

 そして、これこそ最大のメリット、寿命は同じでも健康の期間を長くできたら人生をもういっぺん楽しむのと等しいですね。笑う者は笑わせておきましょう。我々は健康のスペシャリストになるのです。自称でよい。

 病に関連付けず健康を語れるようになったら本物、有資格ですよ。

71.05 23.5 健康保健料をタダにする案

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2008年2月15日 (金)

インターフェロン治療費を助成

 報道によると、佐賀県では、来年度からB型・C型肝炎の患者の経済的な負担の大きいインターフェロン治療を受ける場合、その治療費の一部を国と県とで助成する方向で検討しているそうです。

 いま健康保険の適用が認められているインターフェロン治療は、週1回の注射を1年間続けるというものだそうです。このインターフェロンは肝炎ウイルスを退治できる強力な薬なので、主治医の管理のもとさまざまな副作用を克服しながら治療を受けることになるそうです。

 もしサプリメントのような価格と手軽さで、肝炎ウイルスに効果があるインターフェロンがあれば、肝炎患者の負担もとても軽くなるということですが、それなら我々が普段の暮らしで活用しているものも生かされるといいですね。元気な我々でさえ日々活用しているのですから。

 我々の「ニュートリフェロン」は2005年に手軽に入手できるようになったのですが、もちろん医薬品ではないのですが、インターフェロンであることには違いはないようですし、毎日食べていくことで免疫力を常に高いレベルに維持できるので、元気だろうとなかろうと必須のものかも知れません。

 もちろん素人が口出す領域ではないが、こんなものもあるよってお伝えするのも決してムダではないだろうと思うのです。きっとどっかの先進自治体でも活用、助かる患者さんも出てくるかもと思うばかりです。

 わが家はみんな元気ですが、ニュートリフェロンも頼もしいわが家の自衛隊。備え有れば憂いなし。花粉だって怖い新型インフルエンザだってそー簡単に負けないで済むだろうとせっせと備蓄しています。

71.00 23.5  The Immune System  健康の専門家になろう

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2008年2月14日 (木)

我々にも意識改革が

 医療制度にもいろいろと問題もあるのだろうけど、個人の意識改革も必要かもしれない。医師だって頑張ったのに文句ばかりではやる気も失せよう。そんなことが続けば医師がいなくなってしまうのも仕方ない。

 我々は頼りっぱなしでなく95%は自ら頑張り、残り5%程度を委ねるくらいの気持ちでいたい。病気になったら薬飲んで治すのだ~の考えも改める。そういう時代ではない。伝染病では特効薬なども駆使して救急救命するがこれは仕方ない。しかし現代病では例え大金あっても肩書きあっても無力の時代となっている。

 今では伝染病で落命する話を身の回りで聞くことはほとんどない。感染症の分野では「発病しないシステム」がほとんど出来上がっているのでしょう。それは治療技術だけで達成されているのではなく、衛生教育や衛生環境の整備、衛生意識の向上、予防接種など先人達のご努力のお陰ですね。もし技術だけに頼っていたら・・病人は一向に減らず大変なことになっていた。

 では現代病ではどうですか。発病しないシステムはほとんど皆無ですね。治療技術だけに頼って、治すことばかりに夢中だから、ザルに水を注ぐようなことしているから、病人は一向に減らない。我々は先人達のように、現代にマッチした努力をしていないのです。

 どんなに高価なMRIやPETなど取り揃えたところで病人は減らない。膨大な医療費がそれを証明してますね。とにかく医療費を削減して健康保険制度を守る方法はただ一つ、一人一人が高齢になってもなお元気でいることでしょう。

 そのためには「食育」や我々の「最適な健康」がこれから大切に。制度が悪いからだっと文句ばかり言っても苦しいのは自分自身ですね。健康保健制度などがどーなろうと、他をアテにせず、積極的な取り組みだけが将来を良い方向へと転換します。間違いなく。

71.05 23.5  何故多い体調不良さん   潰れる病院

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2008年2月13日 (水)

過酷業務に耐えない医師

 責任転嫁ばかりの患者攻勢に音を上げ過労医師たちが次々と辞めていくらしい。医師たちも現代人、楽な方向も当然理解できます。

 我々は健康を自ら維持すべきということでしょう。医師に過重の負担と期待をしないで自ら守っていく心構えがないと、診てくれる医師はいなくなり、結局終盤が早期に訪れることになるからです。

 薬害肝炎にしたって生き延びたからこそ今となってどーこー言える。生か死かの場面なら先ずは救命が先なのは当ったり前。助かるなら不良品でも何でもイイ、まずは助けてーっとボクは言うだろう。

 喉に割り箸、医師は十分に診てくれなかった、だから責任は医師にあると裁判も続いているようですが、診察に落ち度が有ったとしても、子の保護はまず第一に親にこそ責任がある。

 親は箸をくわえたまま遊び回ってはダメとまずは厳しくしつけるべきだった。裁判所の判断も親の責任を問うものでしょうね。でないとそんな親たちのセイで医師たちを追いやり、本当に医療を必要とする人たちがあおりを喰らってしまう。

 そんなふーだから今や医療を頼れるか分らない時代。我々は健康維持を今のうちから頑張る。他のセイにしない。医を過大に期待しない。

71.15 23.5 健康だから健康づくりができる

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2008年2月12日 (火)

マカオ散策

 東洋のラスベガス、マカオを散策した。といってもヴァーチャル散策。「世界ふれあい街歩き・・」今回はカジノのマカオ。でも華やかなところでなく、裏通りをふらっーと見せてくれた。

 街の人たちもわざわざ自宅の中にまで招き入れ見せてくれるなど、フツーの観光では経験できないだろう旅です。

 アチコチ行ってみると同じアジアなのに韓国や中国でさえ日本のたたずまいとは違いますねー。ほとんどが石造りのようで、日本の木造建築って地球レベルでは珍しいのかも知れない。

 枕や水のように、食材だって日本とは違うだろうから、外国に依存ばかりでは自給率だけでなく、健康維持も難しいのかも知れない。伝統の農産物海産物こそ日本人のDNAにピッタリだろうしね。

71.15 23.5 ベトナムハノイ  芸能人の貧食

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2008年2月11日 (月)

今日の体重量

 71.05 23.5

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2008年2月10日 (日)

どうしよ免疫力のアップ

 健康ページを検索するとこんな病にはこんなサプリなんていうところがほとんどですね。医者まがいに語って大丈夫?我々素人が病の領域に踏込んでは違法というだけでなく、藁をも掴む心境の人を惑わすことにもなりそう。

 我々はそんなシビアな領域ではなく、もっと高いレベルで頑張ります。病に関連付けしない健康を目指します。病気にならないようになどと後ろ向きではありませんよ。はるかに前向きです。でも元気なのになぜ必要?っていう人もいます。

 健康度を高くいく手の一つは免疫力のアップでしょう。適正体重の維持ってものもありますね。なんだそんなこと?でもはるかにハイレベルです。生きるか死ぬかの領域では助かれば幸い、お坊さんの領域も近いもう後がない、極めてローレベルですもんね。そこでドタバタしてももはや首根っこは他人さま次第、間に合わん。

 そんな難しいところは専門家にお任せして、元気で忙しいけど他に迷惑かけないためにも健康維持は自ら頑張ります。適正体重の維持や免疫力UPのことは多くが語られているので、よい情報は一つひとつわが家の暮らしにも取り込む。危険因子も一つずつ潰します。

 生きる限りの息の長い生涯ものと覚悟。でも真剣になり過ぎず楽しく鼻歌交じりでいくのがコツでしょうね。何しろ断崖絶壁ははるか彼方の花も咲き乱れる高原ですから心配も最少です。でもねーここにも怖い落とし穴潜んでそ。

70.85 23.4  The Immune System  医はレスキュー隊

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2008年2月 9日 (土)

自分の専門家

 人さまのことをとやかく言う資格もないけど、我が体調が一番わかるお抱え専門家。病のときはその道の専門家医師に頼るしかないけど、まだ元気な今は自分自身でメンテナンスす。

 体調が悪くなってからでは間に合わず、仕事に影響するし客先にも迷惑かけてしまう。暮らしも成り立たなくなってしまう。わが家の安全保障体制も切ですねっ。

 最も大切な食を他に依存すると餃子事件のようにリスクも大きい。他人の製造物を食べる限りそのリスクは排除できないので、見える素材 を選別するなどして、当たり前のことだけどカミさんは調理してくれる。

 外食やてんやものばかりだとその製造者に体質も体調も左右され操られる。忙しいからとカップラーメンなどを多食すると健康残高も目減りするので、そんなガラクタは滅多に食べない。だから値上がりしてもち~っとも構わない。

71.05 23.5 シックハウス  The Immune System

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2008年2月 8日 (金)

今年も花粉の季節到来

 花粉に弱い人って多い。花粉なんぞに負けるくらい低レベル耐力の人が多いっていうことですね。ということはカゼにも弱いしインフルエンザにも弱い。花粉には弱いけどカゼには強いなんてことはないだろうから、怖い新型インフルエンザなら真っ先に死ぬかも知れませんね。

 耐力がないは免疫力が弱いに等しいわけです。なぜ弱い。それは毎日の暮らし振りが体にとって良い状態ではない、っていう証ですね。ワクチンや風邪薬云々の前の段階でしょう。花粉もうもうの麓で難なく働いている人もいるのだから、花粉には何の責任もないわけです。他のセイにせずわが暮らしこそ見直すべきなんでしょうね。

 バケツが満杯になるとアンタだっていつ花粉症になるか分らんぞ、て忠告してくれますが、ならバケツを大きくすればイイではないかと思う。小さなバケツにしてしまうと確かに危ないだろう。大きなバケツつまり強力な免疫力を確保すれば実際どーってことない。

 ここがうまくいくと、花粉だけでなくすべての外敵や待ち構える将来のリスクも減る。だから花粉に弱いことをダシに生活習慣を修正していくとその成果もよく分るはず。ただし1年や2年の辛抱と頑張りは仕方ない。そして生涯もの、終わりはないと覚悟する。

 さらに年々低下する免疫力を少しでも高く維持するようにします。

70.80 23.4 何故多い体調不良さん

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2008年2月 7日 (木)

災い転じて福としよう

 餃子事件は不幸な出来事だけど、反面中国の生産現場の様子も分った。思いの他清潔にしようと懸命に努力している様子もうかがえた。日本にだって怪しい現場ってありますもんね。

 中国産だからと排斥ばかりも大人気ないが、でも原因がはっきりしないと安心できないのも当然。消費者としては中国のために食べるのではないのだから、当然に用心します。

 この機会に日本人も自ら調理する習慣を取り戻したい。もちろんタマにはいいが外食やてんやもんなどメインにしない。自らの体を作る原材料だから、疎かにはできない。そのツケは必ず戻るようです。

 いま体調不良ならその原因はほとんど何十年もかけて自ら作り上げたものだろう。粗悪材料から良品ができるはずもないですね。耐震強度のないあの手抜きマンション建造物のようなもの。いつでも倒壊の恐れが。対策は良質原材料を、心掛けて供給するしかないですね。

 心掛け配慮していくと体は必ず健康にする仕組のようです。そのすばらしい仕組が威力を発揮するように食べるのです。医療医薬の知識は有るに越したことはないが、なくても全然問題はない。むしろ無い方がイイのかも知れません。

70.95 23.4 黒髪の維持  医はレスキュー隊

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2008年2月 6日 (水)

食品テロ?

 自爆テロだけでなくジワっと標的になって日本も被難が現実のものに?安全ばかの輸入大国だから狙われているとも知らず、餃子事件のように仕掛けられたら簡単なもんだろう。sun

 危うさは他にも。今後数十年の間に原油の枯渇で、既にガソリンなどは高騰が始まったが、全ての産業は原油に依存しているので、原材料不足も進み生産活動も怪しくなる。そして食材の輸入も思うようにいかなくなり食糧難の時代がやってくる。

 準備はまず食材料の確保だろう。減反などやってる場合ではないし賞味期限などとゼイタクしてる場合ではない。我々もうつじゃアレルギじゃ透析じゃ介護を・・などと弱々してると真っ先にに淘汰される。

 冷房は我慢するとして暖房は電気や石油に依存しない手を考えておく。薪、石炭を燃すとCO2がと言っても、生産活動や車は沈滞化した結果だから問題ないだろう。おー寒ぶるぶると練炭コタツや木炭自動車も復活かな。

 と言っても我々の世代はまだ何とかいけそうだから、このままいってもなーんの心配もなかろう。ツケは後世に残し、のほほーんと暮らす。あと30年も在籍できりゃ上出来なんだから。

 でもねー孫たちの時代はどうなるだろーねー、大変だろうねー。日本の資源は人、頭脳だけど、もちろん生かすだろうけど少子化でここも枯渇?とにかく乗り切るために健康の維持は絶対に欠かせない。

★原油に頼らない太陽光発電装置、燃料電池発電装置、風力水力発電装置の家庭内設置。自動車の電化。活力ある明治時代レベルまで少子化推進。お米など農産物海産物生産システムの再構築。肉食洋食の最小化・・。

71.75 23.7 シャクリーで朝食

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2008年2月 5日 (火)

健康のために食べない

 健康だけが頼りのSOHOは健康の3ルールご存知「栄養・休養・運動」を実践します。なかでも栄養は最も大切なのですが、現代の食材には問題も多いので心掛けもなかなか難しいようです。

 反対に洋食美食肉食など食べないことが健康につながることもあります。さらに多忙だからとインスタントラーメンやファーストフード、ドリンク剤などジャンク・ガラクタを多食すると健康残高は減少し、ついには病気休業へと追いやられてしまうかもしれません。

 しかしたんぱく質・ビタミン・ミネラルなどの栄養素はできるだけ沢山摂るようにします。とくにたんぱく質は健康維持の基本中の基本だから、動物性1植物性2の割合で、山の幸、海の幸、魚介類や豆腐や納豆など、伝統食こそを沢山食べます。

 たんぱく質補給食品「インスタントプロティン」はもう30年も食べ続けているせいか頭髪もまだ黒々ですしバイアグラも不要です。このことは「老化の先送り」にも成功しているのだと思います。とにかく食生活は生きる限りすべてのベースだということを忘れません。

<まとめ>
・エネルギーを抑え食事+栄養補給食品の活用がコツである。
・獣肉食など洋食は最少にした方が無難である。
・海産物農産物など伝統食はがん
や心臓病などのリスクも低減。
・健康づくりの究極は何と言っても「老化の先送り」だろう。

70.90 23.4 シャクリーで朝食

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2008年2月 4日 (月)

元気なのに健康づくり?

 健康づくりは元気だからこそ・・体験経験からの教訓です。我々は幸運にもまだ元気だから“楽しく”取組むことができます。元気が長続きするように自分自身で鼻歌混じりで頑張れます。

 とは言え人の思いはそれぞれ。健康は当たり前だと奔放に暮らす自由もあるし、我々のように忙しい時間をわざわざ割いてさらに頑張る自由もあります。でも最後に笑うのは間違いなく我々でしょう。いよいよとなってからでは間に合わないからです。

 同窓会では何と1割がすでに他界したらしい。1割ですよ、これまでの暮らし振りの答えがいよいよ表面化しています。さらに人口動態カーブ見ても今後10年ほどでバタバタっと半減だろうか?人生長いようで意外と短いですね。

 DNAで決まった寿命を延ばすことは不可能だけど、寿命一杯全うすることは許されているのだから、人生長い方がイイかは別問題として、病苦だけはゴメンです。そして最終目標は元気にコトッと終わるです。

 危うい将来も待ち構えていますが、少しの頑張りで誰もが安全路線に乗り換え可能の時代ですもんね。頑張り者が増えると発病しないシステムも出来上がる。専門知識や資格免許もいらない、一人一人が推し進める運動。望めばまず自分自身に実現です。望めば、ですが。

70.80  23.4  何故健康づくり?  運動不足?

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2008年2月 3日 (日)

リモコンキーの修理

 何度も洗濯してしまったカミさんの愛車リモコンキー、ついに反応しなくなってしまったので修理した。案外簡単に開封できたが水滴で一杯。サビも発生し金属の一部分も腐食して盛り上がっている。

 まず基板を取り出し温水でザブザブと丁寧に洗浄。サビなどもきれいに洗い流した。ICをよく見ると足1本だけ浮いている。サビで半田不良状態。マイクロチップ社製マイコンらしいものと他に1コ。

 細かいので注意しながらよく磨いて半田手直し。ボタン電池も丁度手持ちもあったのでこれも交換。水分は拭き取りドライヤでよく乾燥して、すべてを元どおりに組み戻したら、バッチリ。軽快に回復した。

 中身をよく見る機会となったのでこれからは安心して洗濯もできそう!?電波というより電磁誘導って構造のようでした。リモコンって案外故障は多いですね。

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外国産なしは成り立たない?

 自給率が30%とか40%、輸入するしかないと言われるけど相当にゼイタクしている証。実際のところ半分は無くても良い輸入品かもしれない。まして冷凍食品はもともとピンチヒッタだったはず。それがレギュラとなってしまってはねぇ。健康保健税が高いはずだ。

 輸入を半分にすればたちまち自給率は倍増かも。冷凍モノをアテにするなら発想もウデも貧弱だけでなく、自らやってみようっていう意欲も低いのだろう。「忙しいから」はへ理屈と言うしかない。

 地元で収穫した食材を手料理で食べようと当たり前の暮らしに戻すことは、例えばギョウザなんて簡単なんだから子供たちと一緒につくりゃ格好の食育ですよ。

 ま、いずれ自分で調理するしかない腹ペコの時代はやってくる。

70.65 23.3 イヤでも痩せる時代の到来

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2008年2月 2日 (土)

何故多い?体調不良さん

 ブログでも多くの体調不良さんが書いていますが拝見するだけです。しかしそのような方々の生活は一体どんなもんだろう、どう暮らすとそうなるのだろうと余計なお世話だけど、いつもそう思うのです。

 医師のお仕事は速やかな治療と回復の支援だと思いますが、転んでケガしたとき消毒など治療はしてくれても、転倒しない方法まではタッチしてくれませんね。がん治療を懸命にやってくれたとしても予防までは親身に踏み込んではくれませんね。当然と言えば当然ですが。

 しかし我々にとってはそここそが大切ですね。暮らし振りが変わらなきゃ再発を繰り返すからです。生活習慣の修正、とくに食生活まで踏み込んでお世話してくれるお医者なら信頼できる。これからは栄養士保健士などが医療費削減に大きく関わってくるようですね。

 さらに大切なことは幸運にも治ったと言われたその後ですよ。今はそこの配慮が欠け、個々人の勝手に任されています。実はここからが最も大切、再び病へ戻らないための、真の健康づくりを始める好機なのにです。医がそこに熱心でないのはやはり当然ですね。

 幸いそのようなことに気付いた国では「食育」も始動していますが、その成果はずっと先の話。すでに中高年は自らその事に気付き、直ぐ取組むと将来ぶざまに終わるリスクを最小化できるかもしれません。

 体調不良さんも治療は治療として、少しでもくすり依存を改め、毎日の食事をしっかり見直していくなら、より健康になるに違いない。これまで何十年もかけ作り上げてきた体ですからねー、1年や2年の辛抱は仕方ない。でも誰でも安全路線へ乗り換えできるのだから直ぐにも取り掛かってソンではない。ダメもとですよ。わが身のことですもん。

70.40 23.3 冷凍食品  寝たきりを起こす

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2008年2月 1日 (金)

驚きの冷凍食品利用量

 このたびの事件でよく分ったけどこれほどにまで利用されているとは驚き。しかもファミレスや学校給食現場ででもです。冷凍ものを煮たり焼いたりそれが調理かのように、家庭でも業務でも完全に手抜き精神が蔓延。忙しいいちいち手料理のヒマなど無い合理的なのだっ とでも言うのでしょうか。リクツある言い訳のようですがホントにそうかな?その結果花粉だアレルギだウツだなどと不良食材にとり付かれ体調不良でアタフタするのだからセワない。結局落命の危機も招くなど極めて高くつく。改めてわが家の手料理にも感謝します。子育てから食生活まで真に家庭生活を守ろうとすると主婦が働きに出るヒマなどないくらい忙しいものだろう。省略した分ツケは戻るようですね。

70.35 23.2 夕食は餃子

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