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2008年4月22日 (火)

しばらく休刊

 71.75 23.7  下線部分は各頁とリンク。

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2008年4月21日 (月)

心配ない?自給率

 スーパーには実に多種多様の食材が大量に溢れている。将来もそこまで贅沢するなら自給率も低いままだろうけどここを抑えると跳ね上がるかもしれない。規制でなく意識の改革でね。

 店頭には洋食材が多い。肉の節制は健康保健税低減につながるし「後期」も心配ない国民が間違いなく増える。いつも腹ペコ健康科学に沿った飢餓は自発的に求めてよい。すると個人メリットも上がるし自給率だってぐんと向上しよう。

 71.30 23.6 ヴァイタ カル  牛たちの涙

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2008年4月20日 (日)

“遺伝”をのさばらせない

 そろそろ35になる娘が節々が痛いという。難病リュウマチも考えられるけど、ぼくの母親系にはリュウマチが多かったので遺伝の素を抱えているのかも知れない。

 でもだからと言って諦めることはないけど、のさばる病魔は封じ込めなければならない。出産もムリしただろうし様々の体調不良も芽を出す頃だから、病のことはお医者に任せるとして、今は健康だとしても誰もが常に、のさばりを抑える策を講じておく必要はある。

 そもそもなぜ病魔が芽を出すか。結局抵抗力が低下してきた証だろう。免疫力の低下である。例えば満ち潮平穏の海岸も引き潮になると岩礁などがニョキニョキと現れてくる。免疫力低下はそんな引き潮のようなもんだろう。できるだけ満ち潮を続けていくしかない。

 DNAに刷り込まれた性質、難病というくらいだからなかなか難しい。さしずめごっつい岩礁を小さなハンマーで叩き潰すようなもんだからそこはお医者に頑張って戴くとして、我々は満ち潮を待てばよい。

 体の満ち潮は食生活次第となろう。加齢と共に引き潮(老化劣化)も仕方ないけど、同時に様々の体調不良も出現するから普段の食こそが侮れない。バランス、量、タイミングなど結構配慮も要る。

 栄養補給食品はそういう面も強力に威力を発揮する。だから普段から食卓に並べ食事のように食べ続けることは現代ではもはや常識なのだけど、でもそんなこと理解する気もない医があるなどと言ってると、早い時期に苦と涙が訪れることになろう。

 家庭調理はともかく、栄養補給食品は、まずはなんと言っても「I/P」だ。次にほとんど全てのビタミンミネラルが摂れる「VMグラニュール」か「ニューヴァイタ・リー」それに「Bコンプレックス」と「ヴァイタ カル」。基礎的なこれらを毎日食べ続けるならほぼ満ち潮だろう。

 関節の健康には特別に用意された「ジョイントパック」もある。Shakleeは高いからネーと言うが性能はそれ以上に高いことを見落としてはいけない。結局これほどコストパフォマンスの高い品はないのだ。¥の高い安いだけで判断しては見逃すことになる。多くのユーザが何十年も継続愛用する姿は役立っている証だろう。

 もし経済的に難しいなら友人や知人にも大切さを伝え一緒に愛用者になってもらうことだ。そうすればShakleeは初めは少しだけどお世話料をくれる。その分手軽に食べていく事もできるようになる。そのうちにおつりがくる程になると市販のどんな安売り品より廉価となる。大抵の愛用者はこうしてふんだんに食べているのだ。 

 でもそんなことを他人様に伝えることは至難の技である。毎日顔つき合わせている家族にだって時間がかかる。今は理解したらしいカミさんも20年以上かかった。大切な家族だからこそ熱心に説得していのになかなか伝わらない。(熱意が足りないのだ~っ)

 そうかと思えば他人でもスッと理解する人もいるから面白い。わが家もそんな知人のお陰で知ることができたしすばらしい健康を授かることができた。だから同じようにすることは忘れられない「お返し」でもある。

 さ、お互いできるだけ食生活を最適にして老化劣化を最低速にし、健康保険証の必要性も最小にしていこー。家族のために誰がそこまでやってくれるか?35歳はターニングポイントかも知れない。

71.15 23.5 インターフェロン

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2008年4月19日 (土)

名目平均余命も低下?

 高齢者を分離したので高かった平均寿命も低下するかもしれませんね。実質はずーっと低いだろうからより現実に近くなるのでしょうか。実際生かされ者も多いし、50、60でいく者も少なくない。

 カミさんはテニス仲間から細いし食べないしどこからそのパワーが出るのーってよく言われるそうです。このトシで走り回る健康は本当に有り難い。大抵の同年輩はアッチコッチと体調不良をグチる者ばかりだから健康づくり成果が効果的に出てるのでしょう。

 「後期」はもうちょっと先だけどお互いこのままずーっと。いや、何も、大した事はしてない。Shakleeで栄養補給を欠かさず守ってるだけ、カンタンなもんです。でも健康保険証も要らない暮らしなど、成果はすばらしい。Shakleeは確かに本物だ。

 健康のための運動でなく、楽しむためのテニスだからイイですね。健康づくりはそーでなくちゃ。ぼくも好きな仕事がずーっと続くように、社会保障制度にあまり期待しないで自ら備えていく。

 そしてDNAにプログラムされた寿命まで精一杯頑張ってみようと思う。それが2042年。そのために今どうすべきか、ここでも目標が定まれば行動も決まる。で、でもプログラムでは明日までだったりして・・(^^; 人生は案外そういう面もあるけど、それはそれでよい。

71.05 23.5 アレルギ

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2008年4月18日 (金)

誰にもすぐくる「後期」

 今35くらいならあと半分。その頃頼りになる医療制度があるかどうか。制度がどうなっていようと2042年頃まで自力で生抜く。介護が要るようになったら自ら絶つ覚悟だからそうならないように「今」頑張る。

 高齢になりゃガタがでるのも当然だけどココも配慮次第。少なくとも喫煙者やメタボ肥満者などと同じではない。動画も再現のCTなどハイテク医療機器の開発が続いてるらしい。一見すごいなぁすばらしいなぁと思う。で、でも健康維持には何~の役にも立たない。

 そんなもんアテにしても病気になる確率はちっとも減らない。それどころか勘違い者は増え医療費削減にも役立たない。我々には現代にマッチした取組、「最適な健康」や国の食育メタボ健診、こそ大切。

 メタボ健診で腹の周りを計るヒマがあったら・・なんて言う医師もいるが認識の無い医師も多いと分る。彼らは病人が減っては困るのだ。医師はもう後がない人命救助をしっかり頑張って下さればよい。

 あと10年もすりゃ花?の「後期」。同窓会では会員もぐんぐん減る。さ、我々はできるだけ医療のセワにならないで済むように、鼻歌混じりで楽しく、点線ラインを目指してラストスパート~っ。

71.20 23.5 今35歳なら  健康法は選ぶほど無い

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2008年4月17日 (木)

既に破綻した健康保健制度

 倒壊は突然にやってきそう。きしみ異常音も出ているのだけど、怖いので誰もが知らんフリしているようなもんでしょうね。

 倒壊すると医療に支えられた命は真っ先に。例えば透析患者は毎月50万60万の負担が可能だろうか。その前に病院が存続してるだろうか。高齢者も支えられた命なら怪しくなる。だから、だから、我々は医の支えが無くても何とか生き抜く耐力が欠かせない。

 とにかく制度そのものが耐力を失った。もはや政略や算術で回復できるものではない。素直にシンプルに原点に戻って考えても健康者を増やすしかない。でもそれは病人を減らすことでもない。医療に対応力がないからこういう事態に陥ったとも言えるのだから。

 制度がどーであっても自分自身の耐力は欠かせない。そのために元気な今から高い健康度を確実にする「最適な健康」や食育、メタボ健診を実行するしかない。そんな努力する者だけが制度を守る。

72.05 23.8 「最適な健康

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2008年4月16日 (水)

報奨健康保健制度

 今日の読売は社会保障制度改革の提言を大きく取り上げていた。頑張って戴くとして健康保健税の低減には関心がある。それはほとんど高齢者対策となろうけど政略や算術でできる改革ではない。

 やはり1人でも多くの健康者を増やすしかない。でもそれは病人を減らすことではない。似てるようでもまるっきり違う。大抵そーだけど提言でもココが抜け落ちているからあまり期待はできないなー。

 闘病高齢者を今更どーこーしようったってもう難しい。せめて団塊の世代、高齢予備軍対策が健康保健制度を何とか維持可能にしていくだろう。ずっと将来の高齢者子供たちへの食育はすでにスタートしているのでここは大丈夫だろうけど、予備軍たちに間に合うかどうか。

 メタボ健診制度は予備軍の健康を何とか守る具体策だから受診率を上げ、健康保健税低減に意欲的に取り組んで欲しいものです。そのためには報奨制度でも何でも併用すべきでしょう。

 若手にとっても健康高齢者を1人でも増やすしか助け合い健康保健制度を守る手はない。しかしその取り組みは社会にまだない。

 唯一とも言えるプライベートの活動に参加して30年、健康保険証をほとんど無用にするなど、わが家も真に貢献しているが、さらにあと3イニングス、終盤の30年もこのままいけそーの自信もついた。 

71.90 23.8 予防で節減?   治すは大変な作業

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2008年4月15日 (火)

タダは駄目

 高齢者医療費が問題に。お年寄りは大切にすべき、だから医療費もタダにすべき、のご意見もあります。これは間違いでしょう。タダほど高いものはない。若い人はそれでも支えてくれると言うのでしょうか?

 温情だけで続かないことは実証済み。タダにしたから待合室がサロン化したでしょ、前期後期などとしなければならなくなったでしょ。これからですよ肥大化して大変なのは。

 命を自ら守るのは当然。自己負担ゼロにしても、金持ちだとしても、それだけでは軽快に暮らせない。よく見える危うい将来、医療制度が倒壊しても構わないように健康度を高くして備えるしかない。

 そこで私見だけど60歳以上は全額負担でよい。医療にすがったところで大差はないし医療は生かし続けの技だから無理やり生かされ苦も長引く。命を保持できなくなったらさっさと消え去るのみ、としている。

 苦はイヤ。だからこそ「今を大切に」して将来を少しでも確かにしていく。若い世代も支えきれないだろうから現代のうば捨て山は時代の流れかも知れない。後世を救う手は一つしかない。

71.65 23.7

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2008年4月14日 (月)

高い健康度って?

 長年の学習と実践でボクにも分った事は健康にも差があるってこと。病気でないから健康とは言えないこと。同僚が倒れるほど過重な労働でも平気な人って実際いるように、健康にも大きく差がある。

 そりゃ個人差だよって簡単に片付けますが、それではいつまで経っても病域と行ったり来たりが続くことになりますね。運が悪いと行きっぱなしもう戻れないことだってあるわけです。アスリートが健康とは限らないように運動能力の差でもないようです。

 我々は出来るだけ健康度を高くしないとイケない。ところが大抵はそんなこと、いよいよになるまで、配慮の必要さえ思い付きません。でも心掛けると相当に高くすることも出来るのです。そこに気付かされたことが30年で得た一番のすばらしい成果だったようです。

 で、その具体的な行動がこれまで提案してきたようなことですが、意外と易しいことばかりでした。病の領域ではそうはいきませんものね。お互い、まずは健康持ちになりましょう。これは誰にも獲得できるすばらしい成果、恩恵ですよ。

71.60 23.6

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2008年4月13日 (日)

ラストスパートの暮らし

 平日のスーパー、カミさんの話では、リタイア熟年夫婦の買い物風景が多くなったとか。そーですねー冷暖房の効いた居心地の良い?ベンチに年配者が何するでもなく座っている姿はよく見かけますもんねぇ。

 もう働かなくても大丈夫なんでしょうけど、買い物奥さんの後ろを付いて回るしかない暮らしにはしたくない。定年退職後ほどなく人生までもリタイアの話も聞くけど働き蜂が働かなくなったら終わりなんですね。

 まだ30まだ若いといっても60は早いですよー。既に半分済んだもんね。子育て、教育、マイホーム、子の巣立ち、老親介護などとアッアッという間ですよ。そして一段落したころ買い物同伴しかないようでは・・、つ、つまらんですねぇ。その後ま~だ3イニングスもあるのにですよ。 

 ラストの30年もハツラツといきたいので、元気を維持しできるだけ老化を先送りします。前向き健康づくりこそ大切、正にDr.Shakleeの提言どおり。そしてパタッと終わる。そうなるように自らを仕向けます。

 それは医療域と違って楽しく鼻歌混じりでできることばかりでしょ。でも真剣になり過ぎず、ダメ元で、楽しく・・。うば捨て山なんて余計なお世話ですよ、真っ平御免ですよ。

71.15 23.5

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2008年4月12日 (土)

作文は自分のため

 毎日仕事の合間に書いていますが、ついでに読んで戴いています。でも書くことで明確になって結構反省もします。体重が超過しそうでフィードバックしたらオーバシュート気味に回復しましたが、病気は絶対にイヤだから小さなことかも知れませんが積み重ねです。昨年も達成できましたが今年も健康保険証を不要にしていきます。お役所には受け取らなかった保険証が何枚もあるはずです。カミさんも毎日テニスで走り回っているようですが医療費と思えば健全で安上がり。将来もこのまま続くようにボクはわが家のコーディネイタです。

70.65 23.3

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2008年4月11日 (金)

35歳ならおすすめ

 健康づくりに早過ぎも遅過ぎもないが、30年後も後期高齢者の屈辱もなく軽快な暮らしを望むなら「最適な健康」を実践するしかないだろう。何もしない派よりはるかに確かだろうし自分への投資にもなる。

 今30代なら健康の3ルール「栄養・休養・運動」とくに栄養を大切に取り入れていくなら、健康でしかも「老化の先送り」までも実現するかも知れない。加齢も楽しみの、人生、もう一度戴くようなものになろう。そう実感します。だから「今から!」です。

 そのためにシャクリー社の栄養補給食品を取り入れるが、類似品でも可能かどうかは経験がないので分らない。出来ない事ではないかも知れないが、試すヒマなどない。でもコレならボクにも活用30年の実績がある。大丈夫、できる!と自信もって、強く推奨できる。

 ただし入手性は特異、友人知人からの紹介を待つことになる。それが明日か10年後か。普通の企業ならじゃんじゃん宣伝広告するところだろうけどそういうシステムではないので、これまでの様子から、残念ながら無縁で終わる者が大多数となりそ。

 そういう機会(Opportunity)早く訪れるとイイですねー。それまでココで「最適な健康」を覗いてみるのもムダでないかも。機会は待つだけではないですもんね。こうして最後は我々が笑うのです。

71.25 23.5 そんなに良いものなら何故もっと周知しないのか・・

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2008年4月10日 (木)

標的は団塊の世代?

 団塊の世代を標的に組み立てられた医療制度だろうから、元気をできるだけ維持していかないとぉ~うば捨て山に放り出される可能性は現高齢者よりずっと高いに違いない。終盤を医療だけで命を保つ予定ならサイフも発熱するだろうし痛ましい事件も既に多い。

 蓄えを医療費に費やしてしまってはもったいない。現役の様子でも分るように高齢時の三大苦は「孤独・貧困・病苦」と言われてる。標的世代ではその可能性は更に高いだろう。

 ¥も大切だけどその前に健康問題。くすり依存の暮らしでは後がない崖っ淵にふらふら立っているようなもの。今にも転落しそう。だから少しでも崖っ淵から離れるように今こそ健康度を高くしていく。

 待ち構えているぶ様な暮らしもよ~く見えるけど、かと言って特効策はない。薄情社会保障制度などアテにしない暮らしを組み立てるしかない。助け合い、まずはメタボ健診から。元気さえ確保したら加齢もイイな~って思いません?

71.00 23.5 栄養の取り過ぎ

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2008年4月 9日 (水)

無責任親が多いなー

 きのうは池に落ちた兄弟やエスカレータ事故の幼児など、親が不注意の事故が多発した。大切な家族なら、まして1歳児なら、親は決して手を離すべきでなかった。親が加害者同然にならないように、かわいい子たちをしっかりと守ってあげてねー。

71.80 23.7 送迎バス事故

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2008年4月 8日 (火)

油断大敵・体重が増えた

 先日辺りから一挙に1kg増。消費量に対して飲食量がオーバしたらしい。少し油断したもんなー。しばらく減食。もともと朝食しない習慣だから昼食を減らす。これで今週中にほとんど元(23)に戻る。はず。

 日常的に省エネだから摂取エネルギもそれに見合ったものでないとテキメンに体重増となる。だから定期的に観測していないとアッと言う間にメタボになってしまう。そういう体質だから細かい調整が要るが、それこそが病を確実に予防し老化の先送りも可能にしているのだ。

 体調が軽快だと食欲もモリモリと湧き出てくる。ここを抑えることは至難の技に等しい。その制御が可能になったのはこの10年くらいだろうか。まず毎日根気よく観測することが第一歩だった。

 ここで要注意はエネルギは抑制しても栄養は少しも減らせないことだろう。節食での失敗はほとんどがここらしい。疲れやすい、スタミナが落ちたなどの反応ならどっかに間違いがあるぞとして、改善がなければ免疫力までも落ちて最悪命までも落としかねない。

 エネルギは必要最小限に、栄養は多めにと矛盾した作業となるが、ココがうまくいくと疲れにくくなった、スタミナがついた、免疫力が強力になったなどと軽快になる。この作業は栄養補給食品の活用がある場合のみ可能だろう。

 免疫力が強化されると実際病にも強くなる。カゼひかなくなった、花粉にも強くなったなど、生活習慣由来の全ての体調不良において改善が期待できる。つまり健康保険証不要も実現するかも知れないのだ。

 さ、病気はイヤじゃ。注射はイヤじゃ。切り刻まれるなんて絶対にイヤじゃ。なら今こそ頑張るしかない。今ならカンタンだもんね。自分で、鼻歌交じりで、できるもんね。

72.70 24.0(上限だっ) シャクリーは太る?

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2008年4月 6日 (日)

体調不良から離脱

 健康の3条件はご存知「栄養・休養・運動」ですが7:2:1としています。体調が気になるとまずはジョギングだっウオーキングだっとなりますが、まずは食生活の改善が先だと分ります。

 もちろん運動も大切ですがその前に、食に配慮がないと疲れるばかりだから、消耗には補給などの条件が揃ってからとします。仕事でも日々難題ばかりの暮らしに耐える食になっているか、です。

 幸運なことにわが家も栄養補給食品を活用できたのですが、35歳のころからもう30年超、こんにちの為に活用してきたようなものです。「栄養摂取は三度の食事で十分だーっ」という専門家もいて、まことに正論ですが実際はそう簡単ではないですね。

 食材品質の低下、食環境や態度の変化など、体を作り維持するのは食しかないというのに案外無視軽視されているのが現状でしょう。その結果は健康保険制度の存続さえ危ぶむほどです。三度の食事だけで十分なら健康問題はすでに解決してるでしょう。

 体調不良なら食生活に間違いがあるとして見直し、栄養補給食品も取り入れていくことは今や欠かせない条件となりました。ここが十分だと健康保険証の必要性は間違いなく最小化するはずです。

 食の最適化はいろいろと語られているので実際の暮らしに反映します。当然過食しないなど腹八分は先人たちのチエですね。

 さらに本物の栄養補給食品も活用しその後に必要なら運動も。睡眠も6時間きっちり確保する。体の働きが正常化すると夜になりゃちゃんと眠くなるし、闘病中ならともかくくすり依存の最少化も目指します。

71.70 23.7 くすりは大切だけど 希望 健康域で頑張るメリット

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2008年4月 5日 (土)

ハイオク満タン

 @127レギュラは@116.4。高めかも知れないけど得した気になる。でも今回は特別、油田の枯渇は見えてるからさらに安くなることはない。∴省エネ運転アナログ運転も必須になる。家庭用燃料電池発電装置の早い実用化も期待しながら、わが胃袋も縮小して身軽な省エネ体質へと転換だ。

71.60 23.6  値上げには対抗

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2008年4月 4日 (金)

若いとき元気は当ったり前

 久し振りに武雄温泉に行ったが男の“妊婦”が多い。こんな連中が後期高齢者医療制度なんぞを作っていくのだろうけど、後期というよりもう末期の惨状だ。でも今やそれも当たり前に見えてしまう風景です。

 そんな者のために健康保健税は払いたくないという気にしてしまいます。だからメタボ健診は未だに無知無関心連中の啓発に必要なんですね。そーねー必要な連中ほど無関心だもんなー。

 食育は子供たちに今から準備する息の長い将来の高齢者向け。メタボ健診は今すぐの対策となるのでしょうね。

 医療費削減は政略や算術では出来ない。病人を減らすでも難しい。そんな後ろ向きでなく、元気者こそ増やさなければならないと国のお役人も気付いたのかも知れない。我々30年超の成果を見たなー

 でもマジョリティはまだまだ医療域を向いているのでそんな取り組みを軽視し批判するのだろう。もうこれしか手はないのにです。

 米国の病的肥満に比べりゃまだまだ軽微。それでも今のうちに適正体重の必要性を説いて医療費高騰を抑え、税金をお安くして欲しいものです。それが食育やメタボ健診なんですね。

 実際に健康保険証の必要性を最小化したが、わが団地も60にして既によたよた男ばかり。そんなフーに先行きははっきりとしてるのだからまだ元気の今から配慮ある者だけが、後期も軽快なんでしょう。

71.60 23.6 何故多い体調不良さん

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2008年4月 3日 (木)

批判の前に先ずは実行

 メタボ健診について読売社説ではまだ始まったばかりなのにもうご心配のようです。商売人が儲かるばかりではないか・・だそうです。ま、そういうことも考えられるかも知れないけど業者が儲かるほど頑張って頂き、肥満人が少しでも減るなら成功じゃないですか?

 適正体重でいるだけで健康度はグっとUPするのだから、批判の前に先ずは実行でしょう。と言っても特別なことをしたり買ったりは要らない。飲食量を最適にするだけでよい。とにかく肥満人はよく喰う。喰い意地が汚い。見苦しい。食べなきゃ太るはずもないのにです。

 新しい健診制度は、元気者を増やそうと食育に続き第2弾の、これまでにない画期的な取組だから素直に取り入れてよいと思う。社説のようにお節介だという向きも少なくないので米国マクガバンリポートのようにある程度強くやらないと成果は薄くなろう。

 他人様の事は心配しなくてよい。まずは自分自身のために積極的に健診も受けて頑張る。肥満体は無知無関心を表明してるようなもの。先行きは見えるしお可愛そうにと眺められているのだ。

71.65 23.7 肥満ならやってみたいこと

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2008年4月 2日 (水)

ガソリン値下げ

 GSを経営してるなら迷わず最低価格に値下げして素早く在庫を売り切ってしまう。わざわざ高く買ってくれるユーザはいないのだし、その赤字分は再値上げのとき取り戻せばよい。

 愛車も近ごろ滅多に乗らないけどこの際満タンしよう。今のうちにまた孫たちの顔を見に行きたいなー。CVT3.5L車の長距離はリッタ12.5kくらいだから行き帰り満タンにすればよい。片道700k、56リッタ消費して¥6500くらいかな。ETCは深夜なら¥8000くらい。

 九州関西往復しても運転は大好きだし緊張レーサとは違うリラックス派だから疲れることもない。行きの休憩はいつも尾道あたり。帰路は三木と広島辺りが多い。もう再値上げしないでね、福田さ~ん。

71.75 23.7 適正体重の維持  ハイウエイの多重事故

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2008年4月 1日 (火)

高齢者医療制度の始動

 前期後期に分けてのうば捨て山制度が始まった。衰えたら自ら幕引くつもりだからどーでもよい制度だろう。保健料は支払ってあげるけどセワにはならない。そ、その代り今を頑張る。食を最適にし、栄養補給食品も最大に活用し、適正体重を淡々と維持し、老化を先送りして生きる限り働く。他をアテにする時代ではない。できる時代でもない。※ぶ様に生きたくない。もう一つ親切にカプセルでも支給してくれるとそのときカンタンに済むけどナー。電気屋としては離したらもう戻れない不可逆スイッチも作れるしそれがお似合いかな。

71.80 23.7 健康づくりのメリット

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