“遺伝”をのさばらせない
そろそろ35になる娘が節々が痛いという。難病リュウマチも考えられるけど、ぼくの母親系にはリュウマチが多かったので遺伝の素を抱えているのかも知れない。
でもだからと言って諦めることはないけど、のさばる病魔は封じ込めなければならない。出産もムリしただろうし様々の体調不良も芽を出す頃だから、病のことはお医者に任せるとして、今は健康だとしても誰もが常に、のさばりを抑える策を講じておく必要はある。
そもそもなぜ病魔が芽を出すか。結局抵抗力が低下してきた証だろう。免疫力の低下である。例えば満ち潮平穏の海岸も引き潮になると岩礁などがニョキニョキと現れてくる。免疫力低下はそんな引き潮のようなもんだろう。できるだけ満ち潮を続けていくしかない。
DNAに刷り込まれた性質、難病というくらいだからなかなか難しい。さしずめごっつい岩礁を小さなハンマーで叩き潰すようなもんだからそこはお医者に頑張って戴くとして、我々は満ち潮を待てばよい。
体の満ち潮は食生活次第となろう。加齢と共に引き潮(老化劣化)も仕方ないけど、同時に様々の体調不良も出現するから普段の食こそが侮れない。バランス、量、タイミングなど結構配慮も要る。
栄養補給食品はそういう面も強力に威力を発揮する。だから普段から食卓に並べ食事のように食べ続けることは現代ではもはや常識なのだけど、でもそんなこと理解する気もない医があるなどと言ってると、早い時期に苦と涙が訪れることになろう。
家庭調理はともかく、栄養補給食品は、まずはなんと言っても「I/P」だ。次にほとんど全てのビタミンミネラルが摂れる「VMグラニュール」か「ニューヴァイタ・リー」それに「Bコンプレックス」と「ヴァイタ カル」。基礎的なこれらを毎日食べ続けるならほぼ満ち潮だろう。
関節の健康には特別に用意された「ジョイントパック」もある。Shakleeは高いからネーと言うが性能はそれ以上に高いことを見落としてはいけない。結局これほどコストパフォマンスの高い品はないのだ。¥の高い安いだけで判断しては見逃すことになる。多くのユーザが何十年も継続愛用する姿は役立っている証だろう。
もし経済的に難しいなら友人や知人にも大切さを伝え一緒に愛用者になってもらうことだ。そうすればShakleeは初めは少しだけどお世話料をくれる。その分手軽に食べていく事もできるようになる。そのうちにおつりがくる程になると市販のどんな安売り品より廉価となる。大抵の愛用者はこうしてふんだんに食べているのだ。
でもそんなことを他人様に伝えることは至難の技である。毎日顔つき合わせている家族にだって時間がかかる。今は理解したらしいカミさんも20年以上かかった。大切な家族だからこそ熱心に説得していのになかなか伝わらない。(熱意が足りないのだ~っ)
そうかと思えば他人でもスッと理解する人もいるから面白い。わが家もそんな知人のお陰で知ることができたしすばらしい健康を授かることができた。だから同じようにすることは忘れられない「お返し」でもある。
さ、お互いできるだけ食生活を最適にして老化劣化を最低速にし、健康保険証の必要性も最小にしていこー。家族のために誰がそこまでやってくれるか?35歳はターニングポイントかも知れない。
71.15 23.5 インターフェロン
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コメント
初めまして。
トラックバックありがとうございます。
シャクリー仲間がこんなところにいらっしゃったなんて
とても感激です。
色々と私生活面で支障が出ておりますが
以前よりとても改善できていると思います。
これからも、シャクリーと信頼できる整体の先生と共に
このにっくきリウマチと闘って勝利したいと思います。
またコメントをいただけると嬉しく思います。
投稿 みきてぃ | 2008年4月26日 (土) 17時29分