誰にもすぐくる「後期」
今35くらいならあと半分。その頃頼りになる医療制度があるかどうか。制度がどうなっていようと2042年頃まで自力で生抜く。介護が要るようになったら自ら絶つ覚悟だからそうならないように「今」頑張る。
高齢になりゃガタがでるのも当然だけどココも配慮次第。少なくとも喫煙者やメタボ肥満者などと同じではない。動画も再現のCTなどハイテク医療機器の開発が続いてるらしい。一見すごいなぁすばらしいなぁと思う。で、でも健康維持には何~の役にも立たない。
そんなもんアテにしても病気になる確率はちっとも減らない。それどころか勘違い者は増え医療費削減にも役立たない。我々には現代にマッチした取組、「最適な健康」や国の食育メタボ健診、こそ大切。
メタボ健診で腹の周りを計るヒマがあったら・・なんて言う医師もいるが認識の無い医師も多いと分る。彼らは病人が減っては困るのだ。医師はもう後がない人命救助をしっかり頑張って下さればよい。
あと10年もすりゃ花?の「後期」。同窓会では会員もぐんぐん減る。さ、我々はできるだけ医療のセワにならないで済むように、鼻歌混じりで楽しく、点線ラインを目指してラストスパート~っ。
71.20 23.5 今35歳なら 健康法は選ぶほど無い
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