悪評「後期」を乗り越えよう
前期者が口出すのはせんえつではありますが、あと9年でお仲間入りですから、今から準備です。まずは何と言っても元気の確保。そのために老化速度を最小にします。
トシがいくと食欲もだんだんと落ち食事量も減る。すると当然に耐力も落ちてしまうだろうから、病にも弱くなってしまいます。後期制度の行方も心配になるだろうし、保険証も手放せなくなりますね。
そこで、耐力の素、食事に+して栄養補給食品の出番です。基礎補給食品を積極的に活用して、耐力を精一杯引き上げ元気を確保していきます。老人だからって病弱とは限らないですもんね。
でも何もしないと差が出るのも当然だから、成り行きでは老化劣化は進み枯れゆくのみとなります。つまり弱体化する。だからこそ良い材料を適量、バランスよくタイミングよく、毎日供給します。これだけでも枯れを相当先送りするはずです。
我々は体の素をせっせと供給します。それが脳みそに陣取る“ボク”の仕事です。寝込んでしまってからでは専門家の医師でさえ難航するのだから、今のうちに鼻歌交じりで頑張るのです。そんな作業もまだ元気だからできます。今こそベースアップです。
71.70 23.7 現代は栄養失調?
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