自動車も自転車操業?
HONDAはF1レースから撤退だとか。レシプロエンジンの時代は既に終わったのだから当然の成り行きだろう。その開発パワは時代に沿ったものにしなくてはBig3のように生き残れない。その過渡期として今はハイブリッド車が受け入れられているが、行き着く先は燃料電池車となる。電池というより発電装置だから水素と酸素を供給すればよい。充電方式ではせっかち現代人にフィットしない。家庭用電力もいずれこの発電装置が設置されるようになる。そうなれば電力会社は燃料供給会社となるので、むしろガス会社の方が有利となるだろうか。
リストラ首切りが劇的に進行し始めたがそういう時代だろう。ビッグ3に巨額の財政支援したところで緊急輸血のようなもの、回復の見込みはない。そんな患者は経済のトリアージ、後回しだろう。経済は糖尿病だし血流が脳梗塞。このままいくとわが家の暮らしにも間違いなく大きく響くはずだから、来年の目標を前倒しつまり2台の車を1台あるいは0台にするほど暮らしの軽量化を早急に進める。
そんな中でも拡充したいのが健康。健康が一番の安全策となる。そのための唯一のツールが栄養補給食品。健康保険証で間に合わないことは理解できるよね。それは最後のツールだもんね。
あのトヨタにしても実は自転車操業だと分かった。わがSOHOも非正規従業員以上にいつ仕事が途絶えるか分からない。常にその対策をして掛からないと一時的に収益が有ったとしても危うい。臨機応変SOHOのメリットはこれからかも。うどの大木には真似はできないだろう。
71.65 23.7 ホンダの健康食品 <エコ暮し/年賀状廃止>
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